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2009年09月29日
VF-0BフェニックスとM13/40カーロ・アルマートを作ろう♪09/09/29
・タミヤ 1/35 MM34 M13/40カーロ・アルマート
つや消しクリアーだけでも一工程。
マットコートしただけなので、見た目はあんまり変わんない。
んー。
まぁ、気分の問題のような気もしますが、ホントそろそろ戦車も違う色塗りの仕方を考えないとマンネリ停滞気味。
人間関係も、マンネリだとおもろくないわね。
秋は人恋しいモノデス。
イヤ~ん♪
なんて書くとおこられるからヤメトコ。
さて次。
VF-0Bのキャノピーですけれども、スライド型なのでしょうね。
真ん中にパーティングラインが入っているので消します。
えーっと。
ボクはツメ磨きを使用します。
ペーパーは心理的にコワイ。
結果的に同じなんだけれどもネ。
見難いねー。
まぁ、この程度の作業なら一時間もかかんないデス。
ちゅーわけで。
今、こんな感じ。
ほとんど工作はおしまい。
デカールと細部塗装と仕上げのみ。
でも、ここからがまた長いのよね。
web検索すると、わりとVF-0Bでひっかかるのよね。
でも、ロービジリティとか箱ママ塗装をされている方々はいるのですけれども、ボクみたいにシルバーなんて目がイタクなる色塗っている方は検索されませんでした。
あたりまえか。
こんな配色なら、ハセのウルトラホークでもこさえとけって話ですわね。
まぁ、そのウチそのウチ。
んでも、その前にアイマスを。
イタ車、イタ飛行機ときたら次はイタ戦車か?
それこそ、一番最初にやったメーカーは叩かれそうですね。
・・・まぁ、大丈夫やね。
国内だと実質タミヤさんだけだし。
ありえんわ。
ちゅーわけで、本日はココまで。
んっじゃね~♪
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2009年09月28日
週末の進捗
あんまりにもアッサリし過ぎで、今回はアップせんとこかな~なんて思ったりもしたんですが、やっぱアップせん事にはネタが・・・・・(^^; という事で、週末の進捗は以上・・・であります。
いえね、アッサリはしてますけどこれでも結構時間は掛かっておりまして、まずは製作中の車体寸法とキットのパーツ、それとGP誌の図面からゲペックカステンの寸法を割り出すのに軽く一時間・・・キットはですねえ上部装甲板の下端と面一になってるんですが実車はさらに少し張り出しておるのでございまして、そこいら辺りを計算に入れつつ寸法を出すのに結構手間取ったんでありますよ。(^^; で、さらに切り出すのに手ごろなサイズの0.2mm真鍮板のストックが底をついておりまして、B4版のでっかいのから一旦切り出しやすい大きさに切り出して基準面(辺?)を出すのにこれまた一時間。何しろ普段、15cm四方ぐらいのスペースでしか作業しておりませんのででっかいブツを切り出すには周囲の片付けから取り掛からねばならず、そっちの方に時間が掛かってしょうがない。(^^;
ってなわけで二時間かけて準備して、さらに二時間ほど掛かって切り出して仕上げたのが冒頭の写真であります。ま、ここまでクリアしておけば、あとは蓋の付く窓を開けたりヒンジを作ったりと毎度毎度のチマチマ作業でございますので随分と気持ちは楽に・・・・なってないなってないって!(爆)
さて今日からまた新しい週の始まり・・・連休やなんやかやで久し振りのフル出勤でありますが、まずは休みボケした身体を慣らして掛からないと週央辺りでヘバッてしまうかも・・・・真剣に気合を入れて掛からないといけませんですねえ。(^^;
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2009年09月28日
VF-0Bフェニックスとウインガルとゲドを作ろう♪09/09/28
・ハセガワ 1/72 VF-0Bフェニックス
・タカラ 1/100 ウインガル
・バンダイ 1/72 ゲド
本日もがっつり。
そろそろ他の事せんとマズいぞ。
毎回毎回、完成品が出来る度に思うのが、同じことしてると飽きるなって事なのですが、このVF-0Bは今のクレオスH8シルバーの色がどんな感じなのか見てみたいという思いがありまして。
まぁ、思っていたよりも発色がよかったという検証ができておもろかったデス。
知識では、発色が良くなったのを知っていたのですが、自分の目で見れたのが良かったです。
何事も、やってみりゃおもろいワ。
んでも、そろそろ箱ママとかキット仕様のママってのが飽きてきました。
んで、アイマスにちと関心がでてきたのです。
エンジン部分の赤デカールも結局塗装しちゃいました。
Rの小さい曲面のデカールはやっぱ難しいですね。
貼るのと、塗るのとでは塗る方が早かったとデス。
さて、次。
ピンぼけた。
サフ磨いて下地が出たのでベースホワイトを「ぶひ~っ」と吹きました。
ん~。
なにココまでやってんでしょ。
まだコレ、1000番位で磨きたいワ。
さて、次。
ゲド。
エアブラシでの吹き重ね。
遊んでおります。
どないしよ。
行き当たりバッタリって感じの塗装もマタ楽し。
ちゅーわけで、本日はココまで。
んっじゃね~♪
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2009年09月27日
VF-0Bフェニックスとウインガルとゲドとグレンを作ろう♪09/09/27
・ハセガワ 1/72 VF-0Bフェニックス
・タカラ 1/100 ウインガル
・バンダイ 1/72 ゲド
・コトブキヤ グレン
にげられない♪とまらない♪
VF-0Bですが、本日は大したことはやっちょりません。
塗り忘れていたパーツのマスキングとパズルのような工程の組み換えとかまぁ、頭脳戦デス。
え~。
ゲド。
成型デスね。
もう、そろそろ本塗装にいってもいいかな。
んが、パイプ類がうっとーしーなぁ。
ウインガルです。
こちらも成型は終了。
あとは塗装をまつばかりデス。
なんやかやとデキがほんとに良いキットだこと。
パチ組みデス。
部品が少ないのってパチが面白いのよね。
パチする楽しみってやっぱこれ位のキットが良いデス。
んで。
本日のメインディッシュ。
初回限定??
のアイマスF-2です。
なにやら、1/48もでるそうで。
買っちまいそう。
アイマスってなんぞや?って感じなんですけれども。
キット自体は痛飛行機の認識でいいよな。
模型的表現の最たるモノだわねこんなのって。
痛車とかもそうなのだけれども、楽しそうっていうのが一番いいところかも。
デカールは圧手ですね。
透けはあんまりないのかな。
なんちゅーか、ボクはしませんがバンメサのシェリルデカールなんかを貼れる人なら楽勝って感じのよさげなデカールです。
でも、これ1/48出たらそうとうでかいデカールになりそうね。
1/48のF-22もF-14もF-15もF-2も初回限定なら、とっとと確保に動いときますか。
ちゅーわけで本日はココまで。
んっじゃね~♪
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2009年09月27日
しばらくお待ちください・・・
2009年09月26日
挟む道具その2
昨日ご紹介しました新兵器(?)に、御興味をお持ちの方が結構いらっしゃいましたので本日はもそっと詳しく・・・・・。(^^;
ハンド・バイスはご覧のとおり・・・2枚の歯(?)を繋ぐ2本のステンレス製のスライド軸が固定側の歯にしっかりと固定され、可動側の歯とのすり合わせも絶妙ですので、上下左右にほとんどブレることなく、最終的にはご覧のとおりキッチリと噛み合う様になってます。で、今まで使っていたミニ・バイスはどうだったかと申しますと・・・・
ボルトが両方の歯を貫通しておらず、スライド軸はただ組み込まれてるだけで全く固定されてなくて、さらに可動側の歯のスライド軸が通る穴に遊びがありすぎますのでご覧のとおり・・・・締め込み中に可動側の歯がブレまくり、調整しつつ締め込んでも歯の天端に段差が・・・・(^^; いや、これでも定期的に錆落としして黒染めする際に、ヤスリを使ってキッチリ天端のすり合わせをしてるんですけどねえ・・・スムースに可動させようとするあまり、遊びを作りすぎてしまって、ネジと歯の当り具合でどうしても段差がでたりしちゃうんですね。(^^;
サイズはと申しますとご覧のとおり、タミヤの薄刃ニッパーと比べて頂くとよくお解りいただけるかと・・・・v(^^) で、もう一方の挟む道具はこちら・・・
昨日の写真じゃ固定軸の抜け止めの真鍮パイプを付けっ放しだったんで、どんな構造かワケがわからん・・・ってんで、手持ち用のハンドルを外してブツを噛ませて撮ってみました。これならどんな使い方なのか解り易いかと・・・。(^^;
で、この道具の利点はですねえ、上写真の様な普通のバイスで挟みにくいパーツの固定もさることながら、下写真の様なパーツにも有効なところ・・・普通のバイスではパーツを歯と垂直方向に削る場合は問題ないんですが、水平方向に削る場合はしっかり噛ませてても滑ってズレたりしがちですので、こんな風に斜めに噛ませられるって作業を進める上でとっても安心・・・なんでございますね!v(^^)
・・・・ということで挟む道具のお話はこれでお終い、明日からはユーロ・ミリテールに向けSdkfz4/1の製作を再開いたしますが、進捗をお伝えできるほど作業が進めばよいのですが・・・・(^^;
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2009年09月25日
挟む道具2種
何ぶん私、極悪モデラーでございますゆえ、普段は真鍮材料が切れてマッハ模型に行くぐらいしか模型に関する買い物に出かけることは無いのでありますが、先日の関西AFVの会はボークスでの開催でありますからホント久し振りに模型店を覗く楽しみを堪能させて頂きました。 で、工具売り場で気になる道具を見つけましたので、懐と相談いたしまして2点をゲット・・・ままゲットったって手持ちの道具でガタの来てるのを買い換えただけのことなんでございますが・・・・・。(^^;
まず1点目はハンドバイスであります。手持ちのバイスはもう10年以上前にホームセンターで購入いたしましたミニ・バイスでございまして、0.5mmぐらいの薄ものを噛ましてるだけならガタが来ることも無かったのでありましょうが、10mmクラスを噛ませて粗いヤスリでガシガシ削ってると一発でガタがきちまいまして、歯(?)に段差ができちゃって削り難いったらありゃしない・・・・。(^^; で、一時は卓上型の大型バイスの購入も考えたりもしたんでありますが、なにぶん置き場がございませんので、ず~っと我慢っていうか手を出しあぐねておったんでございますよ。で、ご覧のバイスを見つけまして“これは!!!”ってんで即購入と相成ったのでありますが、さてこのバイスの何処に惚れたのかと申しますと・・・・・ご覧の通り挟み込む部分がフルオープンになっておりますでしょ?ここがポイントなんでございますね。v(^^)
大体においてバイスってヤツはミニでもビッグでも台に固定して使うのが前提でございますから、物を咥えさせられる部分が基本的に上と左右の3面・・・・普通はその内の上の面だけを使うわけでございますから、分厚い素材を力いっぱい噛ませると噛ませてる反対の面とのバランスが崩れて、軸に変な負荷がかかりミニ・バイスだと一発でガタが来るんでありますよ。ところがフルオープンのコイツなら、反対側の面にも同じ厚みの物を咥えさせることができますんで、軸に変な負荷をかけることなくしっかりとホールドできるのでありますね!v(^^) これを購入いたしましたので、今後は心置きなく20枚重ねでも何でもガンガン咥えさせてガツガツ削れるってすんぽうなんでございます。
でお次はこちら・・・蜂の巣状の任意の穴に鉄芯を差し込んで、歪な形のものもしっかりホールドするっていうスグレモノ・・・・もちろん鉄芯のスペア4本も付属しておりますので8点まで作用点を増やす事が出来、パーツにかかる負荷を減らすこともできるのでございます。v(^^)
もともとは貴金属アクセサリー加工用ですので、木製ハンドルが付いておりますが、そこはそれ、しっかりした木製の台に固定しておけば凄く使い勝手が良さそうでございます。v(^^) で、一応この休みにハンドルと本体を繋ぐダボ付きネジを取り外しができるのを確認済みでありますから、ダボの径にあったドリルの刃を購入すればいつでも台への固定は可能なんですけど・・・ちょっとこのままで使ってみてから様子をみて・・・とは思っておりますです。
金属に限らずプラでも木材でも、材料をしっかりと保持するのが加工精度を上げるキモ・・・・今回のお買い物でちょっとでも加工精度が上がれば・・・・・良いんですがねえ。(^^;
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