TOP>2009年06月
え~MASTER CLASSなんていう格調高い(?)話題からいきなりの急降下で、いささか心苦しいのでございますが・・・・(^^;
さて先週の土曜日、朝から庭木に今年一発目の殺虫剤(これ、やっとかないとイラガが大量発生しちゃうんですよね)を散布したあとアレルギーの薬をもらいにお医者さまに出かけ、帰ってTanks&Thingsの記事の構想なんぞを練っておりましたらあっという間にお昼の時間・・・・まあとにかく蒸し暑くって大して食欲も出ないもんでありますから、こんな時こそ刺激のあるものを!と家内と一緒に江坂の東急ハンズへ・・・・そう!お目当ては喜楽さんのトマトラーメンでございます。
豚コマと、ホールトマトの水煮、白菜、青菜、セロリの薄切りっていうタップリの野菜をニンニクと唐辛子を効かせてサッと炒め、少しアッサリ目のスープを注いで軽く煮立ててツルシコ感のある少し細めの自家製麺にかけてある(いや作ってる所を見たわけじゃないんであくまで推測なんでございますですが・・・w)、およそ普通のラーメンの概念とはかけ離れたラーメン・・・・どっちかと言えばニンニクが効いてアッサリしたミネストローネに中華麺を入れて喰ってるような感じなんでありますが・・・・美味いんですよね~これ。v(^^)
備え付けのニラキムチを小さじ×2強投入いたしまして一口スープを啜りますというと、ニンニクの香ばしさと旨み、それにトマトの酸味と豚脂の甘味と唐辛子の辛味が口中一杯に広がりまして、熱いのと唐辛子辛いので一気にスープが啜れないのがまどろっこしいくらいに美味しいんでございますよ。で、少し細めのストレート麺とスープの絡み具合もバッチリでございましてあっと言う間に完食・・・・頭から背中から汗が噴出すのもモロともせずスープもほとんど残さずに食べちゃった!(爆)
トマトラーメンとの出会い(?)は以前も一度書いたかと思いますが、今を去ること14~5年前心斎橋opaが出来たての頃、当時テナントに入ってた喜楽さんに昼飯食いに行って怖いもの見たさ(?)に注文したのがきっかけなんでございますが、当時勤めてた南船場の会社を辞め今の会社に移ってからも、チェーン展開してる江坂のお店にはちょくちょくお世話になっておりまして、何故だか寒い冬の時期よりも今時分から秋口までの暑い食欲の出ない時期に無性に食べたくなるんでございますよ。
写真は撮ったものの食べるのに熱血しすぎて、残念ながら箸袋を持って帰るの忘れちゃって江坂以外、今何処にチェーン店があるのか全くもって解かりませんが・・・・江坂にお越しの節には是非!(そうそう、大汗かきますから仕事の途中、平日昼間は外した方が無難かも!!!)
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本日の施工。
・プラッツ 1/72 FRX-00メイブ
・バンダイ 1/72 ボチューン
・バンダイ 1/144 スサノオ
スサノオはパチ組みざんす。
実は、ベースを作成しようとしていたのですけども、諸々の事情でなんもできひん。
部品をそろえただけで力つきました。
真鍮線でうかすかなコレ。
ベースは、ダイソーさんちのなにかしらデス。
さて、次。
一番、ノッテいるのがぼちゅーん。
お世辞にも格好良いなんていえないのだけれども。なーんでここまでせにゃならん。
不思議や。
うーん。
まぁいいか。
ぼちぼちやっていきまっさ。
さて、次。
パチッたスサノオ。
まぁこんなもんでしょ。
オーラバトラーもこんなんだったら、まだモチベーション上がるのになー。
ちゅーわけで、本日はココまで。
んっじゃねー。
(c)2002 神林長平・早川書房/バンダイビジュアル・ビクターエンタテインメント・GONZO
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昨日はTanks & Thingsサイトの記事を書いてまして模型はお休み・・・まま、書きました記事のお話は追々詳しくお話するといたしまして、本日は仰俯角ギアと旋回ギア用のハンドルを製作いたしておりました。 以前作りましたパンツァーベルファーのハンドルは自動車のハンドルと同じような構造でして、エッチングパーツを利用すればアッちゅう間に出来たのでありますが、こいつのハンドルは鋳造製の円盤状・・・プレスするのは面倒ですし、鋳造技術などもとよりございませんので0.5mmの真鍮板より削り出すことに致しました。
ハンドルは1/35換算で直径約5mmでございますので治具の製作から・・・模型用じゃない肉厚0.5mmの真鍮パイプ各サイズとφ1mmの真鍮線(これはリューターに噛ませるための足ですな!)を組み合わせまして下写真のようなものをこさえておきます。で・・・・
0.5mm厚の真鍮板を適当な(って見直してみたらホンマに適当やな・・・w)サイズに切ったものを治具にしっかりハンダ付けいたしまして、不要部分をニッパーでパチパチと・・・で、お後は治具に合わせて真鍮板を削りこみ円盤状に仕上げます。
ピントがコレット・チャックにあってしまって見づらいですが・・・パーツを治具ごとリューターに取り付けハンドルの裏面のディティールを削り込みます。まずは回転させずに小さな球状のダイアモンド・ビットで適当に窪みを彫りこんでおいてから、リューターのスイッチを入れ#400のペーパーで表面を仕上げます。 で、裏面のディティールが出来たらハンダ小手で加熱して円盤を取り外し、センターに軸が通る穴を開けてから表面の丸い凹状の窪みを再現しておるのでありますが・・・・作業に熱中しちゃって写真を撮るのを忘れちゃった!!(^ ^;
・・・ってことで、出来あがったハンドルを本体に仮組したのが冒頭とこちらの写真であります。旋回ハンドルの軸が通るパイプの内径を弄ってませんので取り付け角度が適当ではありますが、まま、それっぽくなりましたかな?(^ ^;
さて明日からは面倒な仕事が結構詰まってまして気持に余裕が出来そうにありませんが・・・頑張って更新いたしますので何卒宜しく・・・・そそ、ちょいとこの所ランキング順位が低迷しておりますんで、ポチっとワンクリックもヨロシク・・・・ね!(^ ^;
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昨日、“キッチリメンバー登録まで・・・”とご報告しておりましたTanks & Thingsサイトでありますが、登録したのを早々にメンバーさんに発見されまして、ウェルカム・コメントへのレス付けるのにエライことになっておったりするのでありますがさておき・・・・本日も昨日に引き続き、同サイトで見つけたリンクのご紹介であります。(^^;
AFVに興味を持たれて余り年数が経っていない皆さまはご存知無いでしょうが、ちょっと昔のことAFVのインテリアに特化した優良サイトがございました。私も、未だに作りかけで放ってあるエレファントの製作に大変重宝させて頂いてたサイトなんでありますが、管理人さんのご都合で突然閉鎖されまして、その後 アクセス不能になって残念に思ってたんですが・・・・・何処からサルベージしてきたのかリンクが貼ってあったのでございますよ!
メンテナンスされてませんので閲覧不能になってる写真も多いのでありますが、食い入るように見てたエレファントの内部写真は結構残っておったり致しましてなんとも懐かしい・・・・英語ですので記事を読むのはちょっと大変かも知れませんが、ご参考までに是非どうぞ⇒ AFV interiors
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本日の施工。
・プラッツ 1/72 FRX-00メイブ
一口目めすんごくおいちービール。
調子にのってるとプリン体がねぇ。
尿酸値上昇ナリ。
トップコート。
エイっやーってかんじー。
EXモデルのメイブも塗装に関してはこのレジン版と同じだと思うのですけども。
完成させた人ってニホンで何人いることやら。
いやー。
ここまでくるのに長かった。
えらい時間かかりましたわコレ。
途中放置が長かったからねー。
ちゅーわけで本日はココまで。
んっじゃね~♪
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