TOP>2007年03月
昨日は家内の御伴で買い物に出かけた後、なんもかんも忘れて製作に没頭・・・・・・おかげさまで嫌なこともしばし忘れることができましたが途中写真を撮るのも綺麗サッパリ忘れてしまい・・・・・・w。
・・・ということで何の前触れもなく、とりあえずラジエーター基本形の完成であります。((笑) 0.5mmの真鍮板に0.4mmの帯板の枠を付けて真鍮メッシュを貼り、1.5mm厚の真鍮角材で裏打ちて厚みを出し、0.2mmの真鍮板でエンジン側のカバーの土台を作って0.3mm×2mmの帯板でファンを突っ込む丸窓を装着、最後にホワイトメタルを盛ってカバーのプレス形状を再現して終了・・・・と文字通り一気に仕上げました。厚みはイタレリのキットとバーリンデンのパーツに準じましたが・・・こんなに薄くてええのかいな?? なんだかライターみたい・・・((笑)
で、とりあえずは機関部のパーツが全て揃いましたので今まで作った一連のパーツを並べてみました。左の二つはまだまだこれから手を入れないといけませんが・・・四つ(五つ?)並ぶとまあそれらしくはなりますね。
さてさて全体形を作る工作が終わってしまいましたので、今週末からはまたまたチマチマ工作に突入します。一日かかっても殆ど進捗がわからない状況が続きますが・・・とりあえずお楽しみに!!(爆)
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日の目を見る日がやってまいりました。
本日の施工場所は。
ずばり、お顔です。
はっきりいいますが、フィギュアヘッドはガッシュの筆塗りです。
ルナポのあまりバイザーとあいまってなかなか良い感じ~♪
A.F.S.Mk2の本体色がころころ変化しているのは秘密~♪
で、「これで以上終わり」な感じなんだけども、ついでなのでルナポの中の人も。
まぁでも、フィギュアヘッドの塗装が苦手な人は、一度ガッシュとかセラムコートとかつかってみたらいかがでしょう。
プラモ用塗料で、泣きそうな作業するよりも効率はあがりますね~。
で、今回ガッシュのラッカー割と同じくガッシュのアクリル溶液割を試してみました~。
結果的に、ガッシュはアクリル溶液割の方が筆運びはしやすかったですね。
アタシの場合ですが。
アクリル溶液なら、まぁアルコールで代用できるかもね。
界面活性剤は、入れなくてもいいやろう。
プラ用カラーママだと抑揚がなかった顔になんだか微妙に良い感じのムラがでます。
写真はチト良くないね。
はっきり写ってないわな。
まぁいいや。
これから、Ma.k.のフィギャーはガッシュで塗るドー。
あっ、MMの世界じゃガッシュでフィギャー塗りはあたりまえの事なのですよと言うことは、一応前提です。
前提ですがあえて言います。
これはいいわぁ~。
ではでは~
昨日は仕事はお休みでしたが、プライベートで4月から新体制(?)に強制移行させられるためプチ引越し(部屋の模様替えとも言う・・・これが前の記事に書いたイヤ~な事ね!)してました・・・・家族にとって最も近しくて味方であるハズの身内が20年経っても全く心が通い合わない家族に対する不倶戴天の敵だなんて・・・情けないのを通り越して怨み骨髄・・・世の中なかなか思うようには参りませんな!
・・・ということで心痛と疲労と脱力感の中、製作の進捗はゼロでございますが・・・例の落札したカメラが届きましたですよ!
じゃ~ん!NIKON COOLPIX5700ざんす!ズームニッコール光学8倍500万画素・・・発売当初はCOOLPIXシリーズのフラッグシップだっただけあってなかなか男前でしょ? 前にも書いたとおりフラッシュはオートポップアップしませんが試したところその他の機能には全く支障なし!模型撮影には全く無問題でございました。
で、さっそく撮影したのがこの写真・・・色んな機能が満載なのに取説が付いて無いので適当に撮ったにしてはエエ感じかな?とりあえずNIKONさんにお願いして取説を送ってもらうまでは旧機を併用・・・ってことになりそうですが・・・その実力に期待は大!でございまするね!
最期に一枚、これからも当面はお世話になるであろう愛機のPowershot S1IS。カメラに疎い私にも、そこそこ見れる写真が撮れる扱いやすいカメラ・・・女性的な優しいイメージそのままの好機でございますですよ。コンパクトデジカメから乗り換えを検討されてる方には後継機種のS2ISかS3ISがお勧めです。
さてさて本日もイヤ~な出来事を引きずって朝からどうも心がブルーでございますが・・・とにかく手を動かせば何とか気分転換できるのかな???
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って、あれ。
なにが・・・
なんか、キタナイ。
うっ。
チト写真は、これキタナイど。
まじーな。
キタナすぎ。
また、ちとリカバリーせんといかんです。
えへへへ。
こりゃぁ、戦車こさえるときに便利な、あれの出番やな。
こまった時のデッキタンとバフ。
これでごまかすしかないね。
えへへへ♪
ルナポはやっぱり撮影すると色が飛んじゃうなあ。
かといって、色ペタしたら今だと確実にもっとキタナクあがりそうやわ。
へへへ♪
エアブラシで迷彩をリカバリーしたパンター。
なんだか、キレイすぎて拍子抜けな感じだったのでやっぱり最後は筆です。
筆目がないとだめなのよ。
アタチ。
筆で台無しじゃ~ん♪。
でも、この方がいいや。
まだまだ、ペタできそうやのう。
へへへ、おもろい♪