さて、かなり遅れているハワイ日記もやっとこさ3日目です。前日、あまり感動の無かったハナドライブのせいもあり、必ず行くぞと心に決めたハレアカラ山登頂ドライブ。珍しくパッチリ目覚めて出かけました。
7時前にホテルをチェックアウト。そのまま直行・・・と思ったらいい感じのレストランが向かいにあります。その名も「一番」。漢字です。
朝食のメニューも7時オープンで。その中でたっぷり食べました。
コーヒーが注がれるマグカップがまたいい味出していて、即欲しくなりました。「お土産用にこれください」。そういうと新品を$5で販売してくれました。
モロカイ島でもカネミツベーカリーのマグカップを購入して今でも宝物、コレクションが増えました。
ハレアカラ山までは、片道60キロ程のドライブ。山の麓までは快調に飛ばせます。
登山道の入り口付近まで住宅が点在しており「こんな所に住めたらなあ」と思ってしまいます。でも実際住んだら、すごい不便でしょうね。
ハワイ島のキラウェア同様、国立公園のため$10の入園料が必要です。
このゲート数キロ前あたりからマウンテンバイクで降りてくるツアーの団体とすれ違うことが多くなります。厚着の装備がかなり上から、少し厚着がちょっと中腹からです。
このあたりになるとあまり飛ばすことができません。しかし、なんともいえない爽快感を感じながら運転できます。
あえて言うなら、空を飛んでる感じ。走っている道路の高度が日本と違います。
かなりじっくりドライブした後に山頂到着。
絶景です。火口付近もさることながら、周囲の景色もとても美しい。
人間が小さく小さく見えるスケールです。
大きさだけならキラウェアの方が大きいのですが、「登ってきた」と言う感覚が大きいのはこちらです。
気温は恐らく、数度です。日本の冬くらいです。完全に夏仕様の私はすごい寒かったです。行かれる方はトレーナー持参要です。そうでないとじっくり見物できません。
ビデオを撮るのに必死の私はしっかり忘れました。
そう、ブログ用の写真・・・・・ごめんなさい。
かなり麓に降りてきてからの写真が一枚あるのでそれをここに載せます。
ちなみに今回はすべて携帯のカメラで撮ったものばかりです。いつもはデジカメも持っていくのですが、一人ではビデオ、デジカメ両方扱うことに無理がありビデオのみにしました。
山頂付近は何箇所か展望台があります。ガイドに書かれているように、一番上よりもその手前二ヵ所が見所としては多いと思います。
今回は天気も良かったですから、かなり遠くまで見えました。
さて、帰りもかなり時間を掛けて空港まで。早めに車を返して、飛行機も早めの便に変更、変更、と思っていた私は、とんでもなく無駄な時間をカフルイ空港で過ごすことになるのでした。

7時前にホテルをチェックアウト。そのまま直行・・・と思ったらいい感じのレストランが向かいにあります。その名も「一番」。漢字です。
朝食のメニューも7時オープンで。その中でたっぷり食べました。
コーヒーが注がれるマグカップがまたいい味出していて、即欲しくなりました。「お土産用にこれください」。そういうと新品を$5で販売してくれました。
モロカイ島でもカネミツベーカリーのマグカップを購入して今でも宝物、コレクションが増えました。
ハレアカラ山までは、片道60キロ程のドライブ。山の麓までは快調に飛ばせます。
登山道の入り口付近まで住宅が点在しており「こんな所に住めたらなあ」と思ってしまいます。でも実際住んだら、すごい不便でしょうね。
ハワイ島のキラウェア同様、国立公園のため$10の入園料が必要です。
このゲート数キロ前あたりからマウンテンバイクで降りてくるツアーの団体とすれ違うことが多くなります。厚着の装備がかなり上から、少し厚着がちょっと中腹からです。
このあたりになるとあまり飛ばすことができません。しかし、なんともいえない爽快感を感じながら運転できます。
あえて言うなら、空を飛んでる感じ。走っている道路の高度が日本と違います。
かなりじっくりドライブした後に山頂到着。
絶景です。火口付近もさることながら、周囲の景色もとても美しい。
人間が小さく小さく見えるスケールです。
大きさだけならキラウェアの方が大きいのですが、「登ってきた」と言う感覚が大きいのはこちらです。
気温は恐らく、数度です。日本の冬くらいです。完全に夏仕様の私はすごい寒かったです。行かれる方はトレーナー持参要です。そうでないとじっくり見物できません。
ビデオを撮るのに必死の私はしっかり忘れました。
そう、ブログ用の写真・・・・・ごめんなさい。
かなり麓に降りてきてからの写真が一枚あるのでそれをここに載せます。
ちなみに今回はすべて携帯のカメラで撮ったものばかりです。いつもはデジカメも持っていくのですが、一人ではビデオ、デジカメ両方扱うことに無理がありビデオのみにしました。
山頂付近は何箇所か展望台があります。ガイドに書かれているように、一番上よりもその手前二ヵ所が見所としては多いと思います。
今回は天気も良かったですから、かなり遠くまで見えました。
さて、帰りもかなり時間を掛けて空港まで。早めに車を返して、飛行機も早めの便に変更、変更、と思っていた私は、とんでもなく無駄な時間をカフルイ空港で過ごすことになるのでした。




