今日は、U-15女子トレセンがある日なので、いつもより30分くらい早く起きました。

そして起きたと同時に携帯に着信音が鳴りました...

朝早くからの携帯電話...

着信相手は...クラブ代表。

心は...不安で一杯になりました。

?練習試合のキャンセル?

そんな事ならいいのだけれど...

しかし...やはり...

?訃報?


Melsaが発足当時からクラブの手となり足となっていただいる、そして今なおメンバーの保護者として多方面でお世話いただいている方。

とりあえず、代表他スタッフ・保護者会長で家に出向いていきました。

まさか?

そんな思いを打ち消す...現実。

本当は、sadaの私的に近いブログでこんな事を書くことはいけないことかも知れません。

しかし、この方は代表が海外出張に行かれている間もMelsaのため、頼り無いsadaのためにいつも活発な叱咤激励と行動でMelsaを引っ張っていただいた...

かけがえのない方でした。

今、Melsaというクラブや練習グラウンドがあるのもこの方が多方面に頭を下げられ、数々の同意書などを一人で取り付けられたり、交渉に当たられたりと...
本当に言葉では言い尽くせないほど...

お世話になった方でした。

とても信じたくは無いけれど...

今...sadaに出来ることは...

目に入れても痛くないほどかわいがられていた娘が所属する?Melsa熊本FC?を精一杯...育てていきます。

本当に...悔しいけれど...


今は、安らかにお眠りください。
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