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2007年03月31日

桜中学校徳島遠征〜番外編

多くのことを学んだ徳島遠征でしたが、遠征先の様子と風景でもどうぞ。 夕暮れ迫るグラウンド。遅くまでボールを追いました。 鳴門市立第一中学校。大きな学校です。 鳴門市立第一中学校近くにあったオレンジ色の「ローソンプラス」の看板。 しっかりストレッチしないと明日に影響するのでがまんがまん。よくがんばりましたね。 楽しみの夕食タイム。1人につきごはんはお茶碗5杯は食べなさいと言うも無理無理っ...

2007年03月31日

富士見丘蹴球団の新年度スタート【富士見丘蹴球団・富士見丘アンジェリーナ】

今日から富士見丘蹴球団・富士見丘アンジェリーナの新年度が始まった。
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6年になった娘にはOGの練習参加は本当にありがたい
娘は6年、息子は3年とチームの中で呼ばれるようになったが、その呼び方に親たちが着いて行けてない。
我が家の妻は今年に入ってやっと息子たちを2年と呼べるようになったのだが、もう3年と呼ばなくてはならないのである。
私の場合は息子の方は比較的に2年、3年との認識が出来ているので問題は無いが、娘が練習中に6年と呼ばれている事に違和感を感じる。
確かに女子の場合は全学年が一緒に練習している関係で学年の意識は男子に比べ薄いのである。
しかしミニゲームなどで整列すると娘の身長はチーム内でも2番目に高くこの時ばかりは最高学年になったんだなと実感する。
新年度の娘たち富士見丘アンジェリーナには『富士見の看板コーチ』との評価もある一昨年までのコーチが戻ってくれました。
昨年は息子たち2年生の担当コーチとしてお世話になったが、新年度は再び娘たち女子チームの面倒を見て頂く事になった。
富士見丘の中でも基本をしっかり教えてくれるコーチなので低学年化しているアンジェリーナには最高のコーチだと思います。
息子たち3年生は昨年1学年下のコーチをしていたお父さんコーチが担当してくれる事になった。
昨年も招待大会等で良く息子たち2年生の面倒も見ていてくれたので、息子たちにとっては顔馴染みのコーチである。
自身のサッカー経験も豊富で色々な指導をして頂けるコーチであるので私自身は高学年を担当すると面白いのではとも思っていましたが、富士見丘蹴球団の各コーチの中でも『大人びたサッカーをする』との評価がある3年生チームには合った人選かも知れません。
今日の練習では富士見丘アンジェリーナを卒団しフィオーレ武蔵野に進んだOGも自身の練習前に顔を出し後輩たちの練習に付き合ってくれました。
娘・息子にはこれからの1年もまた良い練習をしてサッカーを楽しみながら、上手くなっていって欲しいと思います。
そして富士見丘蹴球団・富士見丘アンジェリーナには都大会の常連に復帰してもらい、近隣のスポーツクラブ系サッカークラブに対抗出来る強いイメージを取り戻して欲しいと思います。