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2006年10月31日

サッカーの秋!

最近、サッカーの試合がたくさんありますね! 今日は、ユース代表の試合もありますし、 UEFAチャンピオンズリーグもあります。 そろそろナビスコ杯の決勝もありますし、 天皇杯もありますし、 A代表もサウジ戦を控えています。 サッカーファンにとっては、うれしい限りです!! では、また明日、ユース代表の試合の感想を書きまーす!! ...

2006年10月31日

セガサミーカップ中央大会が迫る!【富士見丘蹴球団4年生】

富士見丘少年蹴球団にとって今年初の東京都中央大会進出を果たした第25回セガサミーフェアプレーカップ東京都ジュニアサッカー大会(府中少年サッカー場)の開催が11月18日・19日に迫った。
そして4ブロックを1位通過した富士見丘蹴球団代表Cチーム(4年生)の対戦相手は第5ブロック2位通過の強豪バディSCと第15ブロック3位の国立SSSと決まりました。

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バディSCは昨年までの6年(2000~05年)連続で東京都ジュニアサッカー大会都中央大会でブロック優勝しているチームである。
そのバディSCは富士見丘蹴球団の活動拠点となる富士見丘小学校がある杉並区上高井戸に隣接する世田谷区八幡山にグランドを構えるチームであり、さながらダービーマッチのような対戦となります。
京王線八幡山駅(住所は杉並区上高井戸)を境に南がバディSCの世田谷区八幡山、北が富士見丘蹴球団の杉並区上高井戸となっています。
東京都の強豪チームとして知られていた富士見丘少年蹴球団の低迷と入れ替わるように台頭してきたクラブチームがバディSCであり昔からこの地域では何かと比較されるサッカーチームです。
富士見丘小学校にもバディSCに所属する子供たちも通っており、富士見丘小4年生に取ってはクラスメイトとの対決となるようです。

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バディSCが創立された年は富士見丘蹴球団の長い歴史の中で唯一新入部員が入らなかった年でもあり、チームに長く関わる人たちにとっては同じ地域で部員募集をする微妙な関係のクラブのようです。
そのバディSCも運営方針の違いから指導者、選手が大挙して脱退し設立されたMIP FCに第5ブロック決勝で敗れるなど群雄割拠の少年サッカークラブの流れに飲み込まれているようです。
娘・息子が通っていた宝陽幼稚園サッカー部の同級生でバディSCに通う友人も多く事実、娘も息子も最後までバディSCと富士見丘蹴球団のどちらに入るかで悩んだくちである。
私たちが住む地域での少年サッカークラブの選択肢としてスポーツクラブ系チームのバディ、MIP、三菱養和調布に対して少年団系チームの富士見丘蹴球団、高井戸東SC(杉並区)武蔵丘FC、烏山北FC(世田谷区)が主流となります。

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そして国立SSSも東京都中央大会での優勝経験こそありませんが、6年生代表チームは全日本少年サッカーなどで中央大会へ進出しており、東京都ジュニアサッカー大会も2003、2004年は2年連続で中央大会ブロック準優勝を果たしている強豪です。
近年の大会成績を見ると2チームともに富士見丘蹴球団を凌ぐ結果を出していますが、第4ブロック優勝チームとして堂々と戦ってきて欲しいと思います。

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ガンバレ!富士見丘蹴球団4年生!!

2006年10月31日

フットサル

今期初めてのフットサルの練習試合を日曜午後から行いました。参加対象は11月下旬の......

2006年10月31日

4コマ・集めてるもの

いずちゃんはとっても「書くこと」が好きなのかも? と思いました(^▽^  「一番書きやすいのはどれ?」と聞くと 「これー」と選んでくれました。やっぱり小学生でも シャーペンに書きやすい書きにくいがあるみたいですね。 でも私も大量の色ペンを学校に持って行......

2006年10月31日

手術予定と矯正開始

昨日新潟の実家へ泊まり、きょうN大歯学部を受診しました。受診した診療科は口腔外科と矯正科の2つです。

来年の7月に、いよいよ顎裂部(上顎の左右に裂が入っている)への蝶骨移植手術を受けることが決まりました。顎裂があるため、本来歯が生えてくるはずの場所に骨がありません。そこへ、腰の蝶骨から組織を採取して移植してやり、骨を作ってやる。簡単に言えばそんな内容の手術です。夏休みに入ってすぐ入院。早ければ2週間くらいで退院という運びになる予定です。

若葉の場合、口蓋裂が両側性なので、もちろん顎裂も前歯の右と左、両方にあります。でも、裂の幅がそれほど大きくないことから、一度の手術で左右同時にできそうだとのお話でした。その時点で、裂周辺に乳歯が残っていたら、抜歯するんですって。うっ!手術も痛そうだけど、それもコワイ。若葉、大丈夫かなあ。抜歯の時点で、手術への覚悟が萎えてしまわないか、ちょっと心配。

以前は、小学生になると親は付き添いで泊まり込むということができず、皆さんがんばって(遠方の方は病院近辺に宿を借りて)毎日通って来られていたのですが、今は病棟も新病等に移り、小児科などと等しく、この顎裂の手術までは、親が付き添いにつくことになったそうです。なので、若葉が1人で夜中に目が覚めた時などに困ってしまうとか、心細くなるとか、そういった心配は要らなくなり、ホッとしています。
でも、実家に青葉、双葉を置いてのことなので、青葉はともかく、双葉にとっては試練の夏になりそう。

そして、この手術に先立ち、下顎より幅が狭い上顎を、矯正で拡げておくことになり、1月から、矯正が始まる予定です。

大きく動き出しました。

2006年10月30日

練習試合

10/15(日)、東雲Gにて。 NTT予選へ向けて、5年生の試合は久しぶり。 ?BOYS 0−0 アズサ 5年生のみのメンバー構成は本当に久しぶり。 実は少々不安な面も、そして逆に期待もあったのだが、ゲームの進行と共に内容も良く、まずまず。何よりも、のびのび取り組んでいたように感じたこと、そしてお互いの意思の疎通や必要な声もいつもよりはいい。 だがまだ何人かの子がそんなチーム ...

2006年10月30日

高校チームとクラブチームの(-"-;)差とは...

みなさん( ´ ▽` )ノ やぁ...月曜日の朝はいかがでしたか?
辛くなくなかったですか...


今の順位を確認していただけますか?

日曜日をサッカー三昧で過ごしたみんな(sadaを含め)には少しながらε= (-_^;)疲れが溜まった月曜日ではなかったでしょうか......

sadaはと言えば、本日は休みだったのでゆっくりと...
なんて思っていたら...

w(゜o゜)w ワオ!

朝から病院行きの3連発...
長女を耳鼻咽喉科へ連れて行き、終了後学校へ送り、そのまま眼科sadaの右目を見てもらいに、その間次男は朝から折れた方の左膝が痛いと言って病院に行ったのでその心配もしながら...
忙しい朝でしたΣ(ノ°▽°)ノ

題目のことは後で書くとして...
昨日、トレセンが終わった後の練習がsadaの悩みを解決してくれたのです。
5+1しかいなかったのですが......
多分......とっても面白くなかったと思います。

(TεT;)チェッ

しかし、この5+1の気持ちが忘れかけていたsadaの指導者としての思いを取り戻してくれたように思います。
もし......10人いたらミニゲームをしてたと思います。
5人と走れない1人だけだったから2時間をあんな風に過ごし、も見ました。

(。;_;。) シュン

でも...........
昨日、リーグに行った選手、学校行事で参加できなかった選手......
サッカーが好きでMelsaが好きでsadaや色んなMelsaの指導者のことも少しくらい好きで......
そんなみんなの集まりなんだと...
改めて感じました。

__(_ _;) ウゥ



みんな......好きなんだ。

Melsaのサッカーが......

^。^/)ウフ♪

変わらなければならないsadaです。
みんなのために...Melsaのために...

どう......変わるかは(^-^)ニコリ  お楽しみ...です。


ところで題目の?高校チーム??クラブチーム?に差があることは、今大会ではっきりしました。
経験を十分に積んだ社会人を擁しても勝つことが出来ない?クラブチーム?は、今後の取り組みに色んな課題を残した結果となったと思います。

┐( ̄ー ̄;)┌ マイッタネ

何で社会人が高校生に勝つことが出来ないのか......
真剣に考え、今後のトレーニングに生かして欲しいと思います。
やはり、九州でもトップのチームは......
高校生チームに負けて欲しくない。
Melsaも含め、今後の女子サッカーを考えていきたい現実を突きつけられました。


( ̄(エ) ̄)ゞ クマッタナー


進めば進むほど....色んな悩みや問題に当たります。
しかし、それが女子サッカーを発展させることであれば.........


進むしかない。

それが.......今の女子サッカーなのです。


いつもランキングへのご協力、ありがとうございます。

2006年10月30日

アジアユース 日本 対 北朝鮮

2−0で日本が勝ち、結果を出しました。 内容はまだまだとはいえ、良いスタートを切りましたね。 もう、そうこうしてる間に、次の試合が迫っています。 個人的には、伊藤翔のプレーが早く見てみたいです! 出番はあるのでしょうか? ともかく、まずはこのまま予選突破出来ると良いですね!! ...

2006年10月30日

今年最後の・・・

昨日は屋外で最後の練習試合と今期初のフットサルの練習試合を行いました。前日からの......

2006年10月30日

少年少女サッカーフェスティバル2006【富士見丘蹴球団2年生】

10月29日(日)(財)東京都サッカー協会少年連盟・女子連盟少女部会主催の2006年東京都少年少女サッカーフェスティバル(駒沢オリンピック公園陸上競技場)が開催されました。
午前中は富士見丘アンジェリーナ(6年生)、富士見丘少年蹴球団(3年生)が参加し、午後は富士見丘少年蹴球団(1年~2年生)とママさんチームの富士見丘レイナスの5カテゴリーでの参加となりました。
東京都第4種に登録した男子、女子(第4~8ブロック+女子)とママさんチームが駒沢オリンピック公園陸上競技場の天然芝のグラウンドでミニサッカーを楽しむとの目的で毎年開催されています。
午前中の部は朝9時30分~11時55分まで午後の部は12時00分~16時25分までの一日がかりのイベントです。

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試合はミニサッカーコート(5人制)で10分1本で行われました。


2年生の部【結果】
第1試合 富士見丘少年蹴球団 ○5-0 駒沢ジュニアSS(B)


第2試合 富士見丘少年蹴球団 ●0-1 赤堤コミュニティSC

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2試合目はベンチが策に溺れ敗戦!この経験を次に生かせ。
このイベントは試合の結果よりも子供たちがママさんと一緒に普段はプレー出来ない天然芝のピッチで楽しくサッカーをすることを一番の目的としています。
しかしプレーする子供たちは勝ちたい気持ちが強いようで、コーチの均等な出場時間設定やポジションやバランスを無視した選手起用に異議を唱える子供もいましたが、10分1本のミニゲームなので子供たちには楽しくプレーをして欲しいと思います。
2年生チームは対外試合でも負ける試合が少ないせいか、子供たちには勝利が当たり前との感覚があり2試合目にミスから失点し敗れた後は涙を流す子供もいました。
しかし公式大会のない低学年世代では勝敗よりもプレーの質や天然芝の感触を確かめ普段の小学校校庭と違う経験を楽しむのが大事だと思います。
そして相手の赤堤コミュニティSCのように天然芝で相手のシュートを防ぐのにスライディングも有効であることも経験として学んで欲しいと思う。
そしてたった1回のミスでも敗れるのがサッカーであり、1つ1つのプレーを大事に確実にプレー出来るように日々の練習に励んで欲しい。

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今日は仕事が少なく集中力の維持との闘いだったGK!
息子は昨年のこのフェスティバルで転倒した相手に膝に乗られ靭帯を損傷した思い出深い競技場である。
普段の小学校校庭と違う環境であり前の晩に降った雨の影響でスリッピーになっている天然芝なので、怪我には気をつけてもらいたと思う。
1試合目は前の晩に降った雨の影響で足元を滑らせながらの試合となったが、動きも良く危なげ無い試合を展開した。
GKはボールを触れることも無く集中力を維持するのが大変だったようだ。
息子も半分の5分間の出場で2得点でお役御免となった。
2試合目は日中の太陽でピッチの湿気も飛んだ。
相手のスピードに押される場面もあったが、一番の問題はゴール前の判断力の遅さであったと思う。
ゴール前での決定的なチャンスでボールを置き換える、丁寧に行き過ぎて相手のスライディングタックルに掛かってしまう場面が見れた。
この経験をこれから始まる、むさしのリーグ3年生大会で教訓として生かして欲しいと思います。

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天然芝、敗戦とこの経験を次に生かせ!

富士見丘蹴球団2年生チーム!!

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