前回のお話はこちらから


試着をすっかり気に入ってしまったN様は
見積書では除くとなっていた食器棚も
入っているものだと思われていたそうです。


不信に思ったN様は一度、ご契約をご破算と言うお電話でした。


谷口さんは「結果、僕はお客様の期待を
裏切ってしまったと丁重に謝罪をし
電話を切りました。」とのことで、肩を落とされた谷口さんでした・・・

しかし、ここでまたまた展開が!!


5分後にまたN様から再度、連絡が入り

『あのプランが良い!谷口君にやってほしいから倉庫部屋
(当初予定だった)をやらず、食器棚を入れてくれ。』

と嬉しい言葉☆


「今度こそはお客様の期待を裏切らず
リフォームを完成させよう!とお客様に教えられた感じでした。」とは
谷口さんの熱い想いです。

こんなハプニングもありながら
N様と谷口さんには
しっかりとした絆ができていました。

<before>

061016a

<住まいの試着>

061016b

<after061016c


施工中、完成後はお客様はやって良かった!
と大喜びで毎日を楽しく快適に過ごされているそうです☆

住まいの試着がつないだ絆。

N様にとって毎日の生活がハッピーになる
リフォームでよかったですね♪♪♪



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