みなさん、こんにちは。

Mr.洗面化粧台 広瀬豪一でございます。

今回は、毎日立つ場所、
「洗面化粧台」について熱く語りたいと思います。

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洗面化粧台には、大きく分けて、

カウンターがあるタイプ

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と、カウンターのない


洗面ボウル単体タイプ

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があります。



カウンタータイプは、


収納力が高く、小物などを置けるスペースもあり、女性に支持されています。
とくにカウンター一体型の商品は、ボウルとの継ぎ目がないため、掃除がしやすいので人気が高まっています。

ただし、人工大理石製となるため、値段は少々高くなります。


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洗面ボウル単体タイプは、

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部屋の間口が狭くスペースがないときなどに適しています。シンプルなデザインも好む方も多いようですが、収納力がない点がデメリットといえましょう。



カウンターがあるタイプは、単体の洗面ボウルと比べ、収納がある分使いやすく、近年は収納スペースも広がってきており、機能性は向上しています。



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従来の収納扉は、「開き扉タイプ」が主流でしたが、現在はより収納性の高い「引き出しタイプ」が主流となり、家具調のデザインが増えてきています。
さらに、照明も蛍光灯が主流になるとともに、足もとにヘルスメーターの収納スペースが設けられるようになるなど、生活スタイルに合わせ、年々改良が進んできています。


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商品選びのポイント!


お湯やドライヤーなど、温度が高くなるものを使用しますので、鏡に曇り止めの加工がされているかが、重要なポイントです。
朝シャン機能はもはや必需品ですね!

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収納力の高さもチェックが必要です。単に、収納量の多さだけではなく、ちょっとした小物を収納できるキャビネットなど、機能性が高いものを選ぶとよいでしょう。



収納力が高くなると清掃する場所も増えますので、収納スペースが清掃しやすいか、ゴミなどがたまりやすい作りかどうかなど、清掃性をチェックしておきましょう。



ボウルはどうしても水垢などでよごれやすいため、水がたまりにくい構造かどうかの確認が必要です。シャワーヘッドが付いたタイプは髪をあらうだけでなく、清掃の際にも使えるので便利です。



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従来の洗面化粧台は、


開き戸

お湯と水別々の水栓

丸い陶器のボウル



が主流でした。現在は



引き出し

サーモスタット水栓

人工大理石、焼き物、底がフラットな洗面ボウル、

並んで顔が洗える洗面ボウルが2口あるタイプ


など様々なバリエーションが登場してきています。

また、収納力も大幅に向上し、ヘルスメーターなど、さまざまなものを収納できるタイプが増えています。

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次回は・・・・


水栓金具


について、熱くコメントしていきたいと思います!


お楽しみに(・◇・)ゞ

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