15937f57.JPG 今日は遅めの更新となりました。
ここ数日、ご新規様、OB様、ご紹介と毎日のようにお問い合わせいただいております!
 ‘ありがとうございます!,

 昨日の午後、初めてイースタジオにご来社くださったK様と僕もお話しさせてもらいました。
 「前から広告なんか見てよさそうな会社と思ってたのよ!」
 「女性建築士さんがいるっていいよね!」
 本当に嬉しい限り!
 ‘ありがとうございます!,


 というわけでなぜ正健は女性建築士のデザインリフォームなのか? 簡単に
 
 現在3名の1級・2級建築士の資格を持つ女性が在籍しています。
(東良はつい先日かわいい女の子が誕生!おめでとう! 年内は産休中)
 そして彼女たち、みなさんそれぞれ家庭を持つ主婦でもあります。
 で、会社に子供達をよく連れてきてくれるので僕が遊んでもらうことになります。まぁ、その話はまた!笑

 10年以上住宅リフォームの仕事に携わってきてこの仕事の主役は間違いなく‘女性,特に‘家庭の主婦,ということを感じてきました。
 それが去年の冬2月頃、ちょうどそれまで会社の前で営業していた美容室が撤退したので、
「正健の女性建築士のデザインで環境・健康・癒しをテーマに、平日は地域の主婦の方達が集えるようなリフォームスタジオを作ろう!」
ということでイースタジオを作りました。
 オープンから約1年半が経過し、地域の方々にカルチャースクールや各種の集いの場として大いにご利用いただいています!
 若干それたかな。

 正健のお客様の年代層は50代の方を中心に、その前後の年代の御施主様とそのご家族の大事なご自宅。
 僕も営業として現場に直接関わっている時から感じていたのは、
 契約、お支払いなどの決済権はおもにご主人。
 最初のプランニング・デザインの打ち合わせから、住設機器の選択、仕上げ材の選定・色決め、工事の日程、その他もろもろ細かい打ち合わせ(ホントに多いのです!)、工事中の連絡など・・・、奥さんとすることがほとんどでした。
 それなら提供する側の我々も実際に自ら家庭を持つ立場にある女性の視線、立場で対応したい!
 同じ視線だからわかる水周りなど日々の生活での使い勝手、ちょっとしたデザイン・遊び心の演出で変わる住み心地、そういった視線・立場からのご自宅にリフォームすることで、これまでと違った‘わくわくライフスタイル,をご提供し続けたい!
 そんな思いからなのです!

 直接担当は男性アドバイザーがつくこともありますが、全面改装、リビングや水周りなどのご依頼には必ず女性建築士の視線を取り入れるようにしています!
■GOOD JOB!
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