それは、ミセスリビング宇津崎のお母ちゃんの還暦&ミセスリビング20周年記念パーティがあったからです。
今年、運命的な出会いをしてから何故か急接近。
今では、公私共にご指導受けています。
昨晩もメールで、
「あなたは気になる息子だから、心配するような事はしないで。早く寝なさい!」
そう、いいながら日付が変わってもメールがどんどん来るのですが・・・。
でも、よく考えたらすごい人ですね。
逢沢一郎先生から、
『子供たちを育て、家庭を守り、日本を立て直す!とても大切なチャレンジです。
是非! この 「住育」を 国会でも 自民党でも 取り上げなくてはならないと考えています。一緒に力を 会わせて頑張りましょう』
なんてメッセージが来たり、
「広島に建てたら中川幹事長に見せたいね」
なんて言ってみたり、結構すごい繋がりを持たれている方です。
社長の友見さんもお母ちゃんとよく似てとっても人の面度身がよく気を使われるかたでいらっしゃいます。
その行動、言動にDNAの強さを感じます。
私の母親は、今入院しています。
病院に行くと、昔の面影と違う痩せ細った母がそこにいます。
そんな状況でも、
「ちゃんとご飯食べてるか?」
と言って、息子を心配する母がいます。
「家族が元気な姿でいるだけでありがたい」
「気にしてもらえるだけでありがたい」
だんだんそう思えるようになってきました。
世の中の、母親は無条件に子供の事を心配します。
特に息子は気になるのじゃないですかね?
理屈では言い表せない、本能だと思います。
思春期は疎ましく思えたものが、いつの日かありがたく感じる時が来るでしょう。
その時に、一つ大人に成長できるのかもしれませんね。
私も、京都のお母ちゃんによって、成長できますでしょうか?
感謝、感謝です。




