写真は、Re-hopeで家を建てていただいた、白羽町のSさんのお宅で始まった、外構工事の様子。
浜松名物の強〜い風が吹く中、型枠工事が進んでる。寒いね。
道路との境に低いコンクリートの塀ができ、その上にSさん自作の木製フェンスがつく予定。コンクリートは、Re-hopeお得意の(職人泣かせの?)アール(曲線)デザイン。
仕上は外壁とおそろいの塗り壁・コテ仕上げ。
少し宣伝!
建物の外壁にしても、庭の塀にしても、この塗り壁、ほんと汚れにくい。
塗り壁というと、汚く汚れてしまうのはあきらめるしかないと考えられている方(プロの方も含む!)が多いが、これはホントにいい。色褪せもないし。
現場の状況を見に行くと、春休み中のSさんの息子さん、Tちゃんが、いつも外まで出てきてくれる。寒い中、いつも出迎えありがと。
この外構引渡しは、Sさんがたっぷり楽しめるように、部分施工で引渡し。
あとはコツコツ楽しみながら庭をつくっていかれるとか。
パイン材を使った家具づくりと庭まわりと、やることたくさんで当面飽きないですね!
「暮らしを楽しむ」。
Re-hopeのお客さんはそんな方が多いので、こちらもうれしくなります。





