AWS小浪さん、コウズの濱野さんとヴィンテージブランドのブランディングの打合せ。
このブランディングのみそな部分は、材木屋とリフォーム業者が同じベクトルを向いて、
役割分担を明確にして消費者の方々に共同であたっていくスタイルにある。
世の中に数多くのFCやVCがあるが、その殆んどは施工系のみの単体ベースが殆んどだが
地域の材木屋などを巻き込んだ今回のブランディングのモデルはもしかして市場初かもしれない。
だからワクワクする。1月のスタートに向けて12月は激しい動きになると思うが桑ちゃん頑張る。
その後、京都に向かい、丸嘉の小畑社長、三重県の辻本ウッドワークの辻本社長、静岡の森平製材所の森専務と、うちの井上社長と僕とで5社面談。
もの凄くあつーい話だった。古材への想い。材木屋としての想い。それぞれの想い。
想いは、必ずかなう。そんなことを思わせる本当に熱い時間だった。
15:00からの打合せで、京都を出たのは22時をまわっていた。
7時間という文面で書けばもの凄く長そうだが、あっという間に過ぎていた。
古材を通してこのような仲間に出会えたこと、本当に嬉しく思う。
明日からは師走。激走します。
kuwa


昨夜・・・静かにやってきた。
大町店入り口横に懸垂幕(大きな布のような看板です。)が付きました







てな感じで夕焼けがとってもキレイですねぇ
秋ももう終わりを迎えようとしてるのにこの気温は暖かすぎますね
木もほぼ裸状態
)していると1人のお母さんが
ん?と私もついつい目で追っていくとどうも子供が失踪?したらしく、思わず私も一緒に探していると、その子は試着室に隠れていたんです。それを見つけたお母さんは子供に抱きつくかと思いきや突然グーでぶっ飛ばしたんです
その子は2メートル位?滑り飛んで鼻血まで出してるんです

プランのポイント
まぁそれはさて置き、
用を足すのに圧迫感があっては落ち着きませんよね(?へ?)
てな感じで夕焼けがとってもキレイですねぇ
秋ももう終わりを迎えようとしてるのにこの気温は暖かすぎますね
木もほぼ裸状態
)していると1人のお母さんが
ん?と私もついつい目で追っていくとどうも子供が失踪?したらしく、思わず私も一緒に探していると、その子は試着室に隠れていたんです。それを見つけたお母さんは子供に抱きつくかと思いきや突然グーでぶっ飛ばしたんです
その子は2メートル位?滑り飛んで鼻血まで出してるんです

プランのポイント
まぁそれはさて置き、
用を足すのに圧迫感があっては落ち着きませんよね(?へ?)


