届いたばかりのチャレンジを喜んでやっている娘
逆光なんで、うまく撮れないかと思っていたのですが
ストロボを左側に向けてバウンスされたら、かなり奇麗に撮れました

家の中で撮っていると、バウンスできる430EXを買って良かったとしみじみ思います
この写真は一切手を加えず、撮ったままの状態で載せてあります
TOP>2007年10月
届いたばかりのチャレンジを喜んでやっている娘
逆光なんで、うまく撮れないかと思っていたのですが
ストロボを左側に向けてバウンスされたら、かなり奇麗に撮れました

家の中で撮っていると、バウンスできる430EXを買って良かったとしみじみ思います
この写真は一切手を加えず、撮ったままの状態で載せてあります
金曜日に娘が作った「てるてる坊主」
残念ながら効果0で、土曜日は台風のため大雨でした
写真としての出来はさておき
雰囲気は出ていると思うのですが
いま、自分どの辺なのか、何となく知りたいような、知りたくないような気持がある。
撮影の仕事をこなしている日々なのだが、いかんせん自分のレベルは解らない。
営業写真の世界で言うと、一生懸命やって、正確にこなすことが必要だけど、それも答えられているかどうか知るすべがない。
続けられていると言うことで、ひとつ答えとしてもいいのか、ギャラが上がればもっと解りやすい。
なので、いまはともかくそれを目指す。
まあ、時給バイトと一緒で、そう簡単に上がるわけがない。
・・・・・・・今日は、
失敗までいかないにしても段取りの悪さや、仕切りの悪さが気になった。
生きる死ぬの問題でも、注文の写真ができるできないの問題でもないのだが、気分がよくない。
自分の問題。
それで意識して直せるものはなるべく直していかないと。
つらくなるのは自分自身だってば。
上がりもね、1.5段開けが正解なのか、2段明けが正解なのかも気になりだすときりがない。
ネガやデジタルは多少は救えるのだけど、素のデータができるだけきれいな絵を目指したい。
それで固執すると、辛くなるのは自分だってば。
でも、それがないと上手くならないんだと思う。
・・・・上手いって何だ?
帰りの電車で思ったことは、たくさんいろんな絵をきれいに残せること。
そのための知識と技術と気配り。
知識と教養と名刺を武器に♪
ミスチルの歌に深く頷く今日この頃。
ちょっと前はよく解らなかったのに。