TOP>2007年07月
レンズを通して出会った巨匠たち − 写真家・堀田 正矩 毎月第3週は、ゲストを招いておおくりしています。 今月は、写真家の堀田正矩さん。堀田さんは、40年以上にわたってクラシック音楽のステージ写真を撮り続けてきた実力派のひとり。N響の歴史的な瞬間にも数多く立ち会ってきました。 レンズを通して見つめてきた大巨匠たちの人間的な魅力やN響メンバーの素顔などを、写真を交えながら語っていただきます。 ピアノ協奏曲 第1番 ニ短調 作品15 から 第1楽章 ( ブラームス作曲 )[ 約 22分30秒 ] ピアノ: ブルーノ・レオナルド・ゲルバー 指揮: シャルル・デュトワ[ 収録: 1998年3月28日, NHKホール ] 交響曲 第5番 ハ短調 作品67 から 第1楽章 ( ベートーベン作曲 )[ 約 07分15秒 ] 指揮: ヘルベルト・ブロムシュテット[ 収録: 1996年9月18日, NHKホール ] ワルツ「春の声」 ( ヨハン・シュトラウス作曲 )[ 約 07分15秒 ] 指揮: ヤコフ・クライツベルク[ 収録: 2006年7月21日, NHKホール ] 交響曲 第7番 イ長調 作品92 から 第4楽章 ( ベートーベン作曲 )[ 約 09分30秒 ] 指揮: ウォルフガング・サヴァリッシュ[ 収録: 2004年11月13日, NHKホール ]
笑える写真がすきだ。
自分が撮ろうと、人が撮ろうと、見て何度も笑える写真が一番。
笑えなくても、何となく想像する感じも好きだ。
デブねこの写真とか、もうかなわない。
たかが写真なんだもん。
それで笑ってくれる人や、何かに動かされる人がいるだけで充分。
別にいらない本やCDを買っちゃったり、興味ない内容のポスターに見入っちゃったり。
日常にある些細なことで、写真に動かされる感じ。
たまらなく愛しく思う。
だから仕事にできるんだと思う。
続けられる。
撮影そのもので言うと、狙う感じが好きだ。
ここだ、とか。
いまだ、とか。
息子が書道で五級天に合格した賞状をもらってきたのでスキャナで取り込んでみることにしました
問題は、賞状はA4より大きい紙なんで単純にスキャンしても綺麗に取り込みできない
そこでPhotoShop Eelementsでパノラマ写真を作る時に使うPhotomerge Panoramaを使ってみました。