デスノートの夜神月の妹役。
FOLDER5のAKINAちゃんとのツートップ。
今週日曜(明日)と次回の仮面ライダー電王にゲスト出演しますね。
その満島ひかりちゃん の
グッズを本日よりネット限定で発売 します。
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TOP>2007年05月
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2007年5月18日0時
正式オープンの5月24日に先立つこと1週間。
WIRED VISION
に広告が掲載されました。
新生WIRED VISION
第一号広告主は
同じく本日5月18日より日本を公演を新宿シアターアプルで開始する舞台「JUMP
」。
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ま、そんな大層なものではないですが。。。
会員が500万人を超えたモバゲータウン
クリエイターに携帯小説と並び、インディーズミュージックの音楽投稿が熱い。
元ワーナーミュージックで、現在、DeNAで、担当をしているFさんとのご縁で、
弊社がおススメするインディーズアーティストのモバゲータウンへのアーティスト登
第一号が
マットさんこと熊本からサル踊るさんが投稿しているjaNn の「Songs」から
「Pussy Cat」「Darling」
http://qrclip.net/cd/i5tjgm/s10/
を投稿したところ、投稿数日で、女性ボーカルチャートで6位に入ってきた。ちなみ
モバゲータウンは10代ユーザーが300万人以上いる。
まだ、本当の音楽を知らない世代にリーチする
凄い音楽プロモーション媒体が誕生した。
新装開店のパチンコ屋には一番に並べ!
by 高城剛
第二号は愛知からmimmai
。
第三号はニューヨークから ひまわりラヂオ
。
EAは制作出資する体力がないので、メジャーアーティストのCGMプロモーションで蓄積したプロモーションノ
なんか一つCGMでミリオン出したいですねー。
皆さんのおすすめインディーズアーティストもぜひご紹介ください。
※メジャーアーティストのJARAQ未登録楽曲でも可です。
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売れに売れている
オリコンアルバムチャートで1位になった後、
まだウィークリーで2位 、デイリーで3位 と、長く売れそうな気配です。
そうそう。ブログパーツがBMG公式 でも紹介されました。
BMGROCK.COM でも。
FLO:Q でも。
ブログパーツを貼られているブロガーさん
Chib'eri さん。
りぃ さん。
Handsome君のバカ…afterEQ (さきさん)。
じわじわ広がっています。
そうそう。GREEのコミュニティ「We 〓 Avril Lavigne 」 の管理人●Avril●さん情報で知りましたが、
Avril Lavigneがジョン・レノンのアルバムに参加するそうです。
このブログでNo.1人気記事になったのは
一緒に行ったモデルさん。
そうそう、最近、あらためて
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元株主のご担当者からのメールで知りました。
http://www.actionclick.net/press/2007/070510.pdf
クライテリア、アクションクリックを吸収合併
(IT Media)
クライテリアがアクションクリックを現金交付型で吸収合併
(CNET Japan)
アクションクリック
は1999年12月に私が中心となって、創業した会社ですが、
2002年に中国興業
メディア事業部を経営統合したために、沿革は、
私が中国興業
のメディア事業部を起こした1995年12月に遡ります。
いずれサイトも消える気がするので、思い出に会社の沿革
を引用し、
記し、コメントしておきます。
1995年12月
当社代表取締役社長松本拓也がメディア事業部を設立し、企業ウェブサイト制作事業
→電通を退職し、父の会社である中国興業で1人、メディア事業部を創りました。
イ
1996年
インターネット広告代理業を開始。
→ネット専業広告代理店始めたのも早かったですね。
最初は新聞社サイトのバナー広
CCI創業当初、中国興業の広告売上は電通に次ぎ、2位だった月が
このカテゴリは、後に、サイバーエージェント・オプト・セプテーニ・日広はじめ
→また初期に注力した検索エンジンのキーワード広告は後にSEM産業として、巨大化
1996年11月
→大阪縁日でマルチメディアグランプリ96ネットワーク部門エンターテインメント賞
文字どおり、このゲームは多くの縁を生み出し、このゲームを知って、
中国興業に入
PCのCD-ROMゲームとし
1997年
制作を担当したカネテツデリカフーズのウェブサイト「啓蒙かまぼこ新聞」が日経
→後にカネテツさんは大変な時期を迎えますが、大好きな会社の一つでした。
1998年
大阪新聞社osakanews.com(p224)でWeb年鑑1999入選。Web年鑑1999入選にて当社代
→大阪新聞は実はフジサンケイグループの原点の新聞。休刊となりましたが、お世話
1999年 3月
当社成果報酬型広告の前身となる広告サービスを開始
→この時は成功保証型広告と言っていました。広告主から成功報酬で回収、仕入れは
1999年12月
資本金3,000万円で会社設立。日米で特許出願。代表取締役社長は松本克己。 インタ
→ビジネスモデル的には、今でも、よくできていたと思います。この逆オークション
2000年 3月
成果報酬型広告[ Action Click ]サービス開始。
→システムはトラブルまみれでしたが、A8、バリューコマースとともに、アフィリエ
2000年 5月
電通ドットコム第一号投資事業有限責任組合に対して第三者割当増資を実施。
→一度目のキャッシュアウト寸前。
会社の口座に振込された時は腰が抜
当時、電通IC局を説得してくれた同期のKさん、
その後を引き継いだKさんには一生頭があがりません。
2000年 6月
松本拓也が代表取締役社長となる。
→つ、ついに。この日が、最初は判子を押すのが怖かったです。
2001年
三洋電機sanyo.co.jp(p130-131)、化学工業日報社The ChemicalDaily(p142-143)
→これは中国興業の方ですね。実はB2Bでもネット活用は成果を上げて、中国興業は
2001年 2月
メール広告媒体総読者数が2,000万部を突破。
→たぶん、この中に、現在ネタフルのコグレさんが書いていたメールマガジンも含ま
2001年 5月
三菱商事株式会社・中国興業株式会社に対して第三者割当増資を実施。
→二度目のキャッシュアウトを大学の同級生だった当時、三菱商事のS君に救われる。いい株主さんでした。
2001年 9月
広告制作サービス開始。
→この時点で、広告原稿とLPOの重要性を見通していたのですが、もう少し、クリエ
2001年11月
メール広告媒体総読者数が4,000万部を突破。
→メール広告はかなりの規模になりました。
2002年 3月
メール広告媒体総読者数が5,000万部を突破。
政府経済産業省より新事業分野開拓に関わる認定
を取得。
→管理部門のGさんががんばってくれました。
2002年 4月
広告効果測定システム[ Action Count ]を販売開始。
→これが、Google AnalysisやAdPlanで、これも大市場へ。
2002年 6月
ビジット課金型広告[ Visit Click ]を販売開始。
→遅ればせながら、クリック課金に先祖帰り。
最初からクリック報酬ネットワークだ
2002年 8月
メール広告媒体総読者数が6,000万部を突破。
→おお。しかし、この頃からメール媒体に迷惑メールという影が。。。
2002年 9月
中国興業株式会社メディア事業部をサービス統合し、広告・制作の両サービスを統合
→ともに黒字、この瞬間は勝ったと思いました。。。
2002年12月
成果報酬型モバイル広告[ Action Click Mobile ] / [ Visit Click Mobile ]をサー
→これは当時、スタッフだったKさんに説得され、半信半疑で始めましたが、アドウ
2003年 5月 東京都渋谷区広尾に移転。
→この浮かれた引越は失敗でした。
2004年 5月 東京都港区新橋へ移転。 (周辺地図)
→新橋ではたらく社長に。
2005年 3月 電通、サイバー・コミュニケーションズからの出資を受け、電通グルー
→めでたし。
プレリリース一覧
2006.5.24
オプトと電通グループのアクションクリックが資本・業務提携
→私の持ち株をオプトさんに買取いただき、私が辞め、海老根さんが取締役に。
2005.9.15
GMOインターネットグループのJWordと業務提携し、全く新しい広告効果測定の仕組み
→これ、マス広告からネットへの誘導を図る意味で画期的だと思ったけどね。中国だ
2005.8.18
アイスタイル・マーケティングソリューションズとアクションクリックが化粧品業界
→コスメ広告主さんとはここで一旦かなり接点できたんですけどね。
2005.7.4
広告効果測定ツール「アクションカウント」をバージョンアップ
→これは僕はあんまりビジネスにならないと思ったけど、実は大きかったね。読み違
2005.4.27
アクションクリック株式会社、株式会社電通の子会社に
→どうも。
2004.10.18
モバイル・アフィリエイト・ポータルについて
→これは最初からだめだと思ってましたが、方法次第で今はありだとわかりました。
2004.9.27
[株式会社サイバー・コミュニケーションズ] アクションクリック株式会社への出資
[株式会社電通] アクションクリック株式会社への出資について【PDF】
→どうも。
2004.9.9
成果報酬型広告のアクションクリックが米国で特許を取得
→なんで日本で取れなかったんでしょうね。
2004.6.4
成果報酬型広告のキャンペーン累計受注件数が5,000件を突破
→とにかく色々やりましたね。これらは今はHDYに移ったKさん以下営業の努力の
2003.6.26
リクルート、イーライフ、イーメールマーケティング研究所、アクションクリックが
→この頃はセミナーで300人とか集客してました。この時のセミナースキルが今に生
2003.6.2
成果報酬型広告のキャンペーン累計受注件数が3,000件を突破
2003.5.21
オムロン、イーメールマーケティング研究所、アルトビジョン、アクションクリック
2003.5.6
東京本社オフィス移転のお知らせ
2003.4.1
成果報酬型モバイル広告の累計受注件数がサービス開始4ヶ月で、100件を突破。月額
2003.3.5
アクションクリックが広告主・代理店向けに無料セミナーを開催。成果報酬型PCネッ
2003.3.3
広告・ウェブサイト制作サービス[ Action Max ]の納品実績が800件を突破
→これが、広告原稿連動のLPOです。いわゆる。
2003.2.6
成果報酬型広告サービスの「アクションクリック」が BIGLOBEメルマガサービス「カ
→まぐまぐとmelmaから締め出されました。これは痛かった。
2003.2.3
全キャリア対応モバイルサイト集客・制作・更新・バックボーンのパッケージ [ Ac
2003.1.27
全キャリア対応モバイル広告効果測定ASP[ Action Count Mobile ]をサービス開始。
2002.12.24
[新サービス] HTMLメール制作サービス[ Action max HTML MAIL ]を開始。制作費は
→この分野は今やRSS王のフィードフォースの塚田社長が先駆者。
2002.12.16
アクション型課金広告・ビジット課金型広告を全キャリア対応モバイル広告で開始。
2002.12.04
モバイル広告ネットワークへの参加媒体の募集を開始。
2002.09.02
ビジット課金型テキスト広告『Visit Click™』メール媒体に拡大。
2002.08.05
アクションクリック参加メール媒体総発行部数が6,000万部を突破。
2002.04.01
メール媒体に特化した広告効果測定システムAction Count (アクションカウント) を
2002.03.11
政府経済産業省より新事業分野開拓に関わる認定を取得
2002.03.06
アクションクリック参加メール媒体総発行部数が5,000万部を突破
2002.02.25
国内メール広告媒体の市場規模を推定:437媒体、総配信数のべ8,860万名。アクショ
→メール媒体って今考えると、ブログに変化しちゃったんだよなー。CGMの走りだっ
2002.02.05
統合型電子メールマーケティングパッケージFACT@に日経BP企画のメールマガジ
2002.01.16
統合型電子メールマーケティングパッケージFACT@の販売を開始。
2001.11.13
アクションクリック参加メール媒体総発行部数が4,000万部を突破
2001.07.04
ビジネスメールマガジン総合サイト「bizmails (ビズメイルズ)」がオープンしまし
2001.06.04
三菱商事、中国興業に対し、総額 1億850万円の第三者割当増資を実施。
2001.06.20
媒体開発支援事業の第一弾として、7月にリニューアルオープンする日経BP社のビジ
2001.02.01
メール媒体総読者数が2,000万部を突破・クリック保証型よりも圧倒的に高いメール
2000.12.13
「メルアド・クリック」「メンバー・クリック」「カタログ・クリック」「リクルー
2000.11.27
媒体レップ事業順調にサービス続く-アクションクリック社 (文化通信)
2000.11.09
アクションクリック、成果報酬型メール広告が1200万配信と発表 (ASCII 24)
2000.11.08
アクションクリック、電通から出資を受ける (INTERNET Watch)
2000.03
成果報酬型広告が登場! ただし媒体が広告を逆指名 (PC WORLD 2000 年 3 月号)
2000.02
媒体が広告主を選別 (Net Runner「月刊ネットランナー」p.009 2000 年 2 月号)
2000.02.07
「成果獲得数の最大化」アクションクリック株式会社 サービス内容説明 (文化通信
2000.01.31
アクションクリック、クライアントと媒体向けに広告配信システムの説明会を開催
2000.01.31
IN メール専門の広告会社 2 月から本格営業 (文化通信)
1999.12.13
アクションクリック、成果報酬型のメールマガジン向け広告配信事業を開始 (INTER
1999.12.13
アクションクリック、成果報酬型の広告で新手法 電子媒体が広告主を選ぶ“逆指名
追記
時代は動く。アクションクリック、cci子会社に吸収合併。
(広告ブログ:Just do it)
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アヴリル・ラヴィーンの3rdアルバム「ベスト・ダム・シング」
5/7付オリコンデイリーチャート でまだ2位。
下がらないですねー。
記者会見でご一緒した
TiaraGirl専属モデルの上原ミハルさん の記事がやっとこアップされました。
アヴリル公式ブログパーツ はどれくらい貼られてるんだろうか?
追記
ブログパーツを貼っていただき、ありがとうございます。
関連自分の過去記事
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の著者でブロガーの
コグレさん と いしたにさん とパネルディスカッションをさせていただきました。
テーマは「クチコミの技術と企業のマーケティング」
詳しくは追記しようと思いますが、
出席者20名弱の非常にパネルディスカッションにはもってこいの人数でした。
冒頭で、書籍を読んだ方が非常に少数でしたので、
さらっと流そうと思った、書籍に沿った内容のメモに沿って、
私がレジュメでポイントを紹介、お二人にフォローいただくという形で進行しました。
メーカーさん、広告代理店さん、媒体社(ネット・出版社)さん、タレント事務所さん、音楽レーベルさんなど
バラエティにとんだ参加者の皆さんでしたので、できるだけ、皆さんと絡むようにしたつもりでしたが、
とにかく、僕が、コグレさんやいしたにさんと話したいことがたくさんあり過ぎて、
参加者の皆さんが3人の話を聞いて満足していただけたのか?やや心配です。
また、福留佑子さん は何かのご縁なので、気に留めていただければと。
今後ともよろしくお願いいたします。
お忙しい中、ありがとうございます。>コグレさん、いしたにさん、参加者の皆様
建設的な感想をいただき、ありがとうございました。
以下、課長007さんのブログから引用。
一番勿体無かったのは、書籍の中でポータルやSNSとブログを比較している部分に関して、データベースマーケティングやターゲティングといったプロフィット化の仕組みや仕掛けに関する言及がなかったことです。ブログとまぐまぐ組み合わせていても、読者の属性はつかめませんよね?でもSNSなら、会員登録させる際にデモグラフィック/サイコグラフィック/ジオグラフィックのすべての属性が、違和感を持たれることなく容易に入手できます。更に、あしあと機能を追跡すれば“アクセス頻度”や“興味分野”も統計化することができますね。そんな読者の属性や傾向を媒体資料として示せれば、それこそ“メディア”と呼ぶに相応しい状態になったと言えるのではないでしょうか?そこでようやくWeb2.0の本領発揮。AmazonやGoogle AdSenseのようなコンテンツ・マッチ広告だけでなく、ターゲットに合わせたプロファイル・マッチ(?)な広告が表示させられるはずなんです。そんなプラットフォームが用意できたら、ブログとSNSという異なる特性を持ったメディアを組み合わせていくことで、本当の効果測定もできるようになり、ようやくマーケティングと呼べるステージに昇華できるんじゃないかと思います。
以上、課長007さんのブログから引用終了。
十分にご満足いただけず、誠に申し訳ありませんでした。直接的な答えになるかどうかわかりませんが、次回はSNSとよりブログプロモーションの効果やインフルエンサーの発見に迫る内容となっておりますので、今回のお詫びに次回は無料でご招待いたしますので、これに懲りず、ご参加いただければ幸いです。
と課長007さんよりさらにブログに追記いただきましたので、お答えします。
なぜ、60名定員で20名弱の参加だったか?
→私の告知ミス(告知から実施までの期間が短すぎた)と
料金設定ミス(これまで3,000円だった料金を5,000円にあげた)でした。
なぜ、書籍を読んでいた参加者が少なかったのか?
→読んでいない方が読み代わりに来られたのかもしれません。
> 著者のプロフィールと書籍の内容からして過度な期待を持たず
既に書籍を読まれた方に、申込みの動機は生まれなかった?
→すでにAgileMediaNetworkがセミナー を実施していて、ここは100名ほど来ているので、
僕の付加価値が足りなかったのだと思います。
ほとんどの、書籍を読んでいない参加者はせたぷろさん関係者で、せたぷろさんとのリレーションや他の参加者とのネットワーキングが参加の動機?
→毎回ご来場いただいている方と弊社の顧客が全体が少数なので、目だってしまいました。
「とにかく、僕が、コグレさんやいしたにさんと話したいことがたくさんあり過ぎて、」
そこが一番伝わりましたよ。
タイム・マネジメントに現れてしまいましたね。^^;
→す、すみません。
当方所感の主旨を汲んでいただき、また拙ブログへの引用リンクとコメント、ありがとうございます!
次回有料開催時の無料特典というお申し出は他の参加者との公平性の面で謹んで辞退させていただき、今回同様の距離感というか発展性のある立ち位置だけは確保しておきましょう。(笑)
→了解です。前回、SmashMediaの河野さんにも同様の指摘 を受け、二回連続で、かなりへこんでいますが、次回こそ、参加者の期待を裏切らないよう事前準備をより丁寧にしようと思います。
所感で述べさせていただいたように、次回のコンテンツは今回のテーマとセットにしてはじめて形にできると思いますので、事前の構成企画でもコミュニティで意見述べさせていただきつつ、万障繰り合わせて参加させていただきます!
→ありがとうございます。よろしくお願いいたします。
以上、課長007さんへの追加コメントとさらにそのコメント返し終わり
以下、音楽レーベル映像部門のWさんのmixi日記より引用させていただきました。
昨夜はマイミクでもある世田谷のproducerさん主催の勉強会へ。
CGMマーケティングの新潮流vol.4「クチコミの技術と企業のマーケティング」というテーマでした。
CGMとは「消費者によって生成されたメディア」というような意味で
一般的にはブログとか、まさしくこのmixiなど、消費者がネットで情報を発信していくことにより、メディアとして捉える事が可能な時代になってきてます。
今回は有名なブロガ-の方を招いてのパネルディスカッションということでしたが、ブロガ-がブログで商品の事を書き、広まっていく過程には、基本的にはそのもの自体が良い物で無くてはいけないわけで、本当に良い物だから必然的に広まっていく、というあたりまえの方式があるようです。
CGMが流行っているから、何でもかんでもブログに書けば売れるわけではないし、そんなブログを書こうとでもしたらユーザーにばればれですしね。
今回は某企業の広報の方なども来てたので、企業ブログについても触れてましたが、個人ブログと多少手法が違うのかも知れませんが、ブログを多くの人に読んでもらう為には「継続は力なり」というように時間をかけ、更新を常に行い、そして様々なネタが必要でもあります。
今回の会は、自分の現在の業務とは直接関係のある内容ではありませんが、モノを広めていく為に必要なものは何か、ということでは接点も当然あり非常に勉強になりました。
以上、Wさんのmixi日記から引用終了。ちなみにWさんからはより具体的にメールがその後、届きました。
映画ブログとかブログパーツって他業種よりブログ活用してますが、まだ中途半端な感じが否めず、
もう少し色々できそうとWさんも思っていただいたようで、僕も同感なので、色々と提案していきたいと思います。
次回は5月24日木曜CGMマーケティングの新潮流vol.5 です。
目玉は以下の二冊の著者の株式会社Beat Communication村井亮社長の
「SNSの可能性;各企業でのソーシャルネットワークの使われ方(社内と社外)」
mixi/GREEなどのSNSにとどまらず、システム・運営を担当されている視点から
企業SNSの各種事例を紹介いただきます。
以下の二社は自社PR的プレゼンですが、
株式会社WEBマーケティング 代表取締役 楠 雄司
ブログキャンペーンの効果測定ツール「バイラルWoo」でインフルエンサーを探せ!
はブログプロモーションの効果をCPCのみならず、CPAまで測定できてしまう
広告主さんのご要望には強くお応えするツールのご紹介です。
株式会社オトバンク 代表取締役 上田渉
動画貼付可能なブログパーツ「バズプレーヤ」が可能にするインフルエンサー・マーケティング
わかりやすくいうとソニーミュージックのオトフレーム
をASP展開しているサービスで、音楽レーベルさん・映画配給会社さんには
ぜひ聴いていただきたいプレゼンです。
次回もよろしくお願いいたします。
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( Good する )
昨年12月、日本のプレミアを見て、僕(昨年12月の感想
)、妻、じいじ、ばあば家族全
最近、テレビCM
もやってます。
三回くらい見ました。
このJUMP
の公式ブログパーツができました。
観たことのある方はぜひ貼ってください。
http://www.jumpjump.jp/special/index003.html
アヴリルパーツの上に貼りました。
公演は
5月18日金曜~6月24日日曜 新宿シアターアプル
6月28日木曜~7月5日木曜 大阪厚生年金会館芸術ホール
です。
ちなみに、僕は5月18日金曜、5月19日土曜、5月20日日曜の5公演に立ち会っていますので、
来られる方はお会いしましょう!
プレミアを昨年12月一緒に観られた知人の感想
日本初公開☆韓国アクションミュージカル『JUMP』プレミアプレビ
@新宿シアターアプルを観に行ってきました!
やっぱり格闘系
適度にユニバーサルな笑いの要素も盛り込まれていてみんなで楽し
笑顔で凄いアクションをさらりとやってのける彼らのたゆまない努
当時、大学生。現在、デザイナー1年生。
ネット広告代理店のサムスル取締役。
有名人コメント の数々。
ぺ・ヨンジュン
小倉久寛さん
岸谷五朗さん(俳優)
戸田恵子さん(女優)
蘭香レアさん(ミュージカル女優)
仲里依紗さん(女優)←めちゃめちゃかわいい。日東電工のCMでラグビー部の男子のほっぺにキスする女の子。
ブログで検索した韓国まで観に行かれているらしい方の感想
韓国に恋する女の子☆さん
http://delichan.exblog.jp/5631617
クルくる Cookieちゃん&Candyちゃんさん
http://blogs.yahoo.co.jp/haruny_cookie/48591853.html
ちょっと立飲み屋的のみなみかおりさん
http://ameblo.jp/37334649/entry-10032673442.html
mixiにコミュニティ も発見しました!
41人目の参加でした。