大阪人のユーモア
![]() 上の写真はめれんげさんのGOOの 旧掲示板に使われていたものです。 このサービスは2007年の9月30日に 終了しました。 |
心なら傷つけないのに

言葉にするとなぜ
心にあるものが
ゆがんでしまうのかな…
あなたにこの心を
そのまま見せられるなら
言葉なんて捨ててしまえるのなら
あなたを傷つけることなんて
けっしてないのに…
why the words change
the things screwed in my heart...
If I could show you inside of my heart
If I could live without the words
I am sure to believe that
I will never hurt you...
失礼しました…
ここで英語の勉強でした…
(;´∀`)・・・いたいなぁ・・・わたし…
by めれんげ
2006.11.18 Saturday 21:49
comments(2208) | trackbacks(3)
(2008年8月23日午前10時現在)
『即興の詩 心なら傷つけないのに』より

デンマンさん。。。今日はめれんげさんの詩ですか?

そうです。レンゲさんも詩は好きでしょう?
ええ。。。最近、ちょっと書いてませんけれど好きですわ。でも、どうして急にめれんげさんの古い詩を持ち出してきたのですか?
この記事のトップに貼り付けた、めれんげさんの写真を見てくださいよう。
めれんげさんのサイトから盗んだきたのですか?
やだなあああぁ〜。。。レンゲさんまでが僕を盗人(ぬすっと)扱いするのですか?
だってぇ〜。。。無断でゲットしたのでしょう?
確かに承諾を得なかったのだけれど、僕はめれんげさんのファンなのですよう。しかも個人的にも、めれんげさんを心から愛しているのですよう。
ほらぁ〜。。。デンマンさんの“愛している”がまた出ましたねぇ〜。。。
レンゲさんは、ヤキモチを焼いているのですか?
別にィ〜
だったら、サラッと聞き流してくださいよう。
それで、どうしてコソコソとめれんげさんの写真を盗んだのですか?
盗んだのではありませんよう。レンゲさんだって、好きなアイドルの写真を集めた事があるでしょう?あれと同じですよう。
つまり、デンマンさんにとって、めれんげさんはアイドルなのですか?
そうですよう。だから、写真は盗んだというよりも、記念として大切にしておきたいために保存したのですよう。でもねぇ、考えてみたらそのおかげで、めれんげさんは昔の懐かしい写真と対面できるのですよう。
どういうことですか?

めれんげさんはパソコンが使えなくなってしまったのですよう。何度か書いたけれど、不正アクセスされて、その対策のためにOSを入れ替えたりした。その過程で使えなくなってしまった。
どうしてですか?
僕も詳しいことは知らないのだけれど、たぶん、ハードもいじったのでしょうね。とにかく、パソコンが動かなくなってしまったので、仕方なくハードディスクだけを取り出して、残りのパソコンは捨ててしまった。

つまり、めれんげさんの上の写真は、このハードディスクの中に入っているのですね?
そうですよう。でもねぇ、パソコンの本体がないから、めれんげさんは、その写真を見ることができない。
めれんげさんにパソコンを譲ってあげてもよい、と言う人がまだ現れないのですか?
残念ながら、まだ現れないのですよう。だから、もしこの記事を読んでいる人で、新しいパソコンを買って、古いパソコンがまだ使えるようであれば、その古いパソコンをぜひ、めれんげさんに譲ってあげて欲しいのですよう。その気のある人は、ぜひ次のリンクをクリックして、めれんげさんにメッセージを残してくださいね。
■ めれんげさんの『即興の詩』サイト
パソコンが手に入れば、保存しておいたハードディスクをつなげて、めれんげさんは上の写真を見ることができるのですか?
そのとおりですよう。だから、グッド・サマリタンが現れるまで、僕がこうして記事にめれんげさんの写真を貼り付ければ、めれんげさんは昔懐かしん写真を見ることができる。。。そう言う訳で僕は上の写真を貼り付けてみたのですよう。うへへへへ。。。
それって。。。もしかして。。。関東育ちのデンマンさんのユーモアですか?うふふふふ。。。
うしししし。。。そのつもりで書いているわけではないけれど、レンゲさんがそう言うのであれば、これは関東のユーモアかも知れませんよう。(微笑)
それで、上の写真は“荒らし”をしないように、めれんげさんがお願いしているのですか?
そうなのですよう。。。めれんげさんの掲示板はずいぶんと荒らされたのですよう。
それで、もうお願いするしかない、と思ってめれんげさんは上の写真を作ったのですね。

そうですよう。僕は、この写真を見ると、めれんげさんが大阪人のユーモアを持っているなあぁ〜。。。としみじみと、そう思うのですよう。
大阪人のユーモアって、やっぱり特徴がありますか?
ありますよう。レンゲさんだって、かつて次のように書いていたのですよう。
関西人のなかでも特に
2007-04-13 13:53

デンマンさん
わたしの言う「エロい」は、
やはり少々お下品だったかな?
この表現って、
わたしにとっては「ギャグ」に近いんですよ
わたしは関西人のなかでも特に?
ウケをねらう傾向が強すぎるものでして、
必要以上に自分をコミカルにデフォルメするという、わるーい癖があるんですよね
で、回答へとまいりますね。。。
江戸川乱歩全集に関してですが、
とにかく横尾氏のイラストが、
エロチックだったのです。
幼いころから、女性の肉体の美しさに
強烈に魅了されていたわたしは、
偉大な画家たちの描く裸婦や、
女性のヌード写真を見て
「わたしも早くこんな風にキレイになりたいなあ!」
と、成熟へのあこがれを強く感じていました。
乱歩の作品自体については、
「エログロナンセンス」の時代特有の、
妖しげな表現に魅せられました。
「人間椅子」での、愛する女性のソファに、
自ら入り込み、悦楽にひたる男の異常な愛などは、
「家畜人ヤプー」に通じるものがあり、
それはむしろ、純粋なものすら感じました。
そういえば…
乱歩の時代のことが知りたくて、
おばあちゃんに
(今は亡き愛するおばあちゃんです!)
「見世物小屋行ったことある?」
「衛生博覧会って、どんなんやった?」
などと、聞きまくっていたものです
「チャタレイ夫人の恋人」ですが…
ぶっちゃけエロい箇所の拾い読み、
というのが事実です!
だってねえ…あの小説の大半は、
ロレンスの思想の
展開だと思いませんか?
小学生のわたしに、そんなものを理解できるような
知性も理解力もなかったっす…
で、大人になってから読み返したのですが、
森の番人の野卑でありながらも、
深い洞察力に満ちた性格に、
恋愛感情にも似た気持ちを感じました。
おまけに、セックスは上手ですしね(キャー!)
女性が自らの性欲を恥じる必要など
ないということを、
わたしは少女時代に、
あの小説によって知ったのかもしれませんね。
フロイトも、ヒステリーの原因は、
性的欲求不満であると、言ってましたよね?
セックスとは、
愛を基盤とした自由なものであるべきだと、
わたしはずーっと信じてます!
by レンゲ
『おばさんパンツ (2007年10月6日)』より
この(キャー!)と書くようなところに僕はレンゲさんの独特なユーモアを感じるのですよう。うしししし。。。
それで、あたしとめれんげさんが大阪生まれで大阪育ちなので似ているとデンマンさんはおっしゃるのですか?
そうですよう。めれんげさんは次のような事を付け足しているのですよう。
失礼しました…ここで英語の勉強でした…
(;´∀`)・・・いたいなぁ・・・わたし…
これはまさにレンゲさんが(キャー!)と書いたようなものですよう。もともと書く必要のないものですよう。
つまり、このようなところが関西人のギャグの特徴だとデンマンさんはおっしゃるのですか?
そうですよう。
この事が言いたくて、長々といろいろなものを引用したのですか?
もちろん、これだけではありませんよう。
他に何が。。。?
実は、上のめれんげさんの詩を引用して僕は去年の4月に記事を書いたのですよう。めれんげさんの上の写真とも関連するので、ここに書き出します。レンゲさんも読んでくださいね。
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めれちゃんへの今日の一言
2007-04-06 21:50 (Japan Time)

日本時間で4月6日の午後7時50分頃(バンクーバーは同日午前3時50分)XOOPSにアクセスしたら、めれちゃんもXOOPSに乗ってましたよ。
しかし、記事を書こうとしたらリモート・システムがダウンしたようです。
404ページが現れてアクセスできない!!んもお〜〜!
仕方ないから、“4月7日のめれちゃんへの今日の一言”の下書きを書き始めました。
何を書こうか?
今週のウィークエンドはロング・ウィークエンド。
つまり、今日、金曜日はグッドフライデーで休みです。
そう言う訳で夜更かししているというわけです。
でも、最近夜更かしが多くなって起きるのが10時11時はざらですよ。
僕は夜型人間だから、午前中は仕事をしません。
ミーティングはすべて午後からです。
XOOPSが見れないから、めれちゃんの日記に飛びました。
目に付いたのが去年の6月6日の日記です。
恋愛詩はパロディー調で書いている。。。とか何とかめれちゃんが言っていたように記憶していたけれど。。。
『即興の詩』がめれちゃんが初めて挑む恋愛テーマの詩集だとは、意外でした。
なぜわたしは、恋愛詩を書かなかったのかと考えると、
おそらく詩の中で自分を殺せないからだと思います。
ののしりたおすこともできないし、
ふんぞり返ることもできないし、
恋愛となると、素直に書かざるをえない気がするのです。
これが・・・苦手なのです。
現在修行中であります。
ふ〜〜ん。。。。
つうことわあああ。。。。
“極私的詩集”の中の詩は“素直に書”いてなかった。。。?
まさかあああ〜〜!
これは、めれちゃん!どういう意味ですか?
めれちゃんは、心が傷だらけになりながらも、苦しみ、嘆き、悲しみ、寂しさ、孤独、絶望を、実に素直に書いていたと思っていましたよ。
でも、それは素直ではなかったと言う事。。。?
まさかあああああ〜〜〜
どうゆうことなの?
僕はめれちゃんの恋愛詩は実に素晴らしいと思いましたよ。
だからこそ、僕は感動して、めれちゃんの恋愛詩に対して
詩のような返信を書いたものでした。
次のように。。。
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■ 『炎の愛と火焔の性 (2007年3月22日)』より
こうして僕は3月22日の記事の中で書いたのですよ。
めれちゃんの恋愛詩を僕は“仲直り”のコンテクスト(context)の中で自分勝手に解釈しながら上のように書いたのですよ。
めれちゃんの素直な気持ちが素直に伝わってくるようで、僕はかなり感動しました。
その感動は適切だったと思います。
なぜなら、めれちゃんは書いている。
恋愛となると、素直に書かざるをえない気がするのです。
これが・・・苦手なのです。
現在修行中であります。
僕はこの素直さに感動したのですよ。
めれちゃんが詩の中で誰を想って書いているのか?
その相手が誰かは問題ではない。
その相手に向かって素直な気持ちがほとばしリ出ている事もあれば、
にじみ出ている場合もある。
でも、すべての詩に貫いていることは、
めれちゃんの気持ちが素直に表れている。
その素直さに僕は感動したのです。
しかも、めれちゃんから“仲直り”のメールをもらった僕には、
めれちゃんの恋愛詩を“仲直り”のコンテクストで読むことが出来るという“特権”がある。
だから、2重に感動したのです。
今読み返しても、めれちゃんの詩は僕の胸に新鮮に染み込んできますよ。
やはり素直な気持ちで書いているからだと思います。
その素直さが僕の胸の中で共鳴するのだと思うのですよ。
うしししし。。。
世界観や人生観を書く詩は、
これまでどおりの、ぶっちぎりで書けるのですが、
恋愛となると・・・ウブです・・・(プ)
恋愛経験が豊富なめれちゃんでも
恋愛詩となるとウブですか。。。?
うへへへへ。。。
まさかああああ〜〜〜
上の恋愛詩を読む限り、
めれちゃんは
恋愛経験が豊富なだけに、
ウブな女には出し切れない
味わいのある“素直”さを
ジンワリと滲み出させていますよ。
僕はそこにも感動を覚えました。
もっとたくさん恋愛詩を書いてね。
期待していますよ。
恋愛経験の豊富なめれちゃんが書く
“萌え萌えの詩”をもっともっと読みたいデンマンでした。
『愛の以心伝心 (2007年4月7日)』より
デンマンさんは、どうしてこれほど長く、めれんげさんの詩を引用したのですか?しかも、デンマンさんはデレデレと甘い言葉でめれんげさんの心をくすぐっていますよね?
うしししし。。。そう見えますか?
お惚気(のろけ)を聞かされているようですわ。
僕とめれんげさんのお惚気など、かわゆいものですよう。
どう言う事ですか?
僕もめれんげさんには、ずいぶん前からラブコールを送り続けているのですよ。でもねぇ、世界に目を向けると、もっとすごい奴が居る。うへへへへ。。。
マジで。。。?
もちろんですよう。レンゲさんも、そのラブコールを見たい?
その。。。ラブコールって、いったいどう言うモノですの?
このページのトップの詩の下に comments(2208) とあるでしょう? これが、そのラブコールですよう。
つまり、コメントが 2208 付いている、と言う事ですか?
そうですよう。でもねぇ、めれんげさんは喜んでないのですよう。その気持ちを次の写真で表現しているのですよう。

【レンゲの独り言】

ですってぇ〜。。。
この事を言うためにデンマンさんは長いお惚気を聞かせたようですわ。
でも、なんだか、馬鹿馬鹿しいですよね。
それにしても、どこのお方か知りませんが 2208 も一つの詩にコメントをよく付けたものですわ。
呆れるのを通り越してしまいますよね?
デンマンさんによると、その送り主は“ヴァイアグラ馬鹿”ですってぇ〜
詳しいことを知りたい人はGOOGLEで検索してくださいね。
デンマンさんが書いた、たくさんの記事を読むことができますわ。
とにかく、あさっても面白くなりそうです。
あなたもどうか、また、読みに戻ってきてくださいね。
では。。。

メチャ面白い、
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こんにちはジューンです。
コメントが一つの記事に 2208 ですってぇ〜
ギネスブックに載るのではないでしょうか?
でも、ギネスブックに載るには
これでは、まだまだ足りないのだそうです。
“ヴァイアグラ馬鹿”と言うのは
デンマンさんが名づけたのですけれど、
あの有名な“ヴァイアグラ”を宣伝するために
コメントを付け回るスパマーのことなんです。
もちろん、ヴァイアグラだけを
宣伝しているのではありません。
アダルトサイトの会員勧誘。
ブランド商品の模造品の宣伝。
アダルト動画の宣伝。
出会い系サイトの会員勧誘。
2208 のコメントを見ればよく分かります。
特徴は日本語を一切使いません。
IPアドレスを変えながらスパムコメントを
書き回っています。
もちろん一人ではありません。
グループで書き回っているのです。
あなたもブログを持っているならば、
そのうちこの集団の一人がスパム宣伝を
書き込むはずです。
楽しみにしていてくださいね。
できれば、めれんげさんのような写真を
用意しておいた方がよいかもしれません。(微笑)

ところで、英語の面白いお話を集めました。
時間があったら、ぜひ覗いてくださいね。
■ 『あなたのための 楽しい英語』
とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょうね。
じゃあね。











































































































































