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2007年10月30日

光陰矢のごとし




“光陰矢のごとし”



レンゲさん。。。

何ですの。。。デンマンさん。。。

時間が経つのって早いですよね?

何ですか、急に?。。。デンマンさんは妙にしみじみと考え込んでいますわね?

時間が経つのが早いんですよ。

それは。。。たぶん。。。

多分、何ですか?

デンマンさんのお年のせいですわ。

やだなあああぁ〜〜。。。レンゲさんはすぐにそうやって動物年齢のことを言うのですよね。



だって。。。

だって、何ですか?

年を取るごとに時間が経つのが早くなると言いますわ。

うん、うん、うん。。。確かにそうですよ。

でしょう? だから、デンマンさんが年を重ねるたびに、エクスポーネンシャルに時間が経つのが早く感じられるのですわ。やっぱり、お年ですわぁ〜。



やだなあああぁ〜〜 それじゃあ、僕が老人のように聞こえるでしょう? 僕の精神年齢は、ジェームズ・ディーンと同じなんですよ。

つまり。。。つまり。。。なんですの?。。。デンマンさんは24才のつもりなのですか?

そうですよ!僕はレンゲさんと精神的には同じ世代だと思っているのですよ。

24才では、あたしよりも年下ですわ。

そうですよ。レンゲさんが一緒に暮らしている清水君はレンゲさんよりも年下ですよ。

何で、洋ちゃんのことを持ち出すのですか?

だから、僕は十分にレンゲさんと恋を語り、愛し合うことができると思っているのですよ。

そうでしょうか?

そうでしょうかって。。。やだなあああぁ〜。。。レンゲさんと僕は、これまで4年近くもネットで、また現実の世界でも愛について恋について語らってきましたよね。このブログの記事をたどってゆけば、僕とレンゲさんの生々しいまでの愛の対話が繰り広げられているのが分かりますよ。

そうでしょうか?

今日のレンゲさんは、ずいぶんと懐疑的ですよね?。。。一体どうしたのですか?

だってデンマンさんは、せっかく行田に戻っているのに、忙しいと言ってあたしに会ってくださいませんわ。

やだなあああぁ〜。。。27日に会ったばっかりでしょう?大長寺のそばのイタリアン・レストランでパスタを一緒に食べながら、色々と話しましたよ。でしょう?

そうですわ。。。その通りです。。。でも、翌日、またお会いしたいと言ったら忙しくてダメだとおっしゃいましたわ。

函館から、はるばるやって来たお客さんと僕はイタリアン・レストランで会う約束をしていたからですよ。

それって。。。でまかせでしょう?

やだなあああぁ〜。。。レンゲさんは僕がウソをついていると思っているのですか?

だって・・・

だっても、あさってもないですよ。僕はマジですよ。次のメールを読んでみてくださいよ。



Subj: 家の入金をカナダの銀行に? 
Date: 15/09/2007 3:24:50 AM Pacific Daylight Time
From: fujita119@mail.goo.ne.jp
To: barclay1720@aol.com




先日は電話でいろいろと長話をしました。
失礼しました。

さっそく質問ですが、弁護士が家の入金を
直接日本にするか、1度カナダの銀行にするか?
聞いてますが、 どっちがいいですか?

送金(日本への)がはいると、すぐに税務署がきます。
デンマンさんの経理がおえてからなら
日本へしたほうがいいですか?

それとも、手数料がかかるから直接したほうが、いいですか?

VOIDチェックが欲しいというのは、どうゆう意味ですか?

函館の藤田



    函館の夜景




『ん?海外投資?』より


僕が実家に帰省することをブログで読んで、この藤田さんが会いたい、と言うことで会うことにしたのですよ。

藤田さんが、わざわざ函館からやって来たとおっしゃるのですか?

そうですよ。

まさか。。。

レンゲさんは僕の言うことが信じられないのですか?

だって。。。

だっても、あさってもないですよ。レンゲさんは僕を信用していないと言うことでしょう?

あたしはデンマンさんを信用していますわ。でも。。。

デモも機動隊も居ませんよ。だったら僕が藤田さんに出した返信を見せますよ。



Subj: 藤田さんも、いろいろな事が重なって大変ですね。行田のデンマンです。 
Date: 30/10/2007 11:54:50 AM Pacific Daylight Time
To: barclay1720@aol.com
From: fujita119@mail.goo.ne.jp


今朝は7時10分に目が覚めてしまいましたよ。
それ以上眠る気になれませんでした。
ゆっくりと朝食を食べて、ミルミルへ10時の開店時間に間に合うように自転車をこいでやってきました。
それで10時10分にパソコンの前に向かいました。

僕は完全に朝方になっていますよ。
やはりジェットラグのせいでしょう。
バンクーバーへ戻ったらすぐに夜型になれると思いますが。。。


> 昨日はごちそうさまでした。
> おいしかったです。いつも子供がいて 人と
> ゆっくり 話すことも最近なかったです。
> イタリアン レストラン 楽しかったです。
> デンマンさんの色々な話も


藤田さんが十分に楽しんでいる様子が見て取れました。
あの人気のパスタね。
僕はそれほど旨いとは思わなかったのですよ。

“うん、うん、うん。。。こういうのが日本の若い人たちの間で人気があるのかぁ〜!?”
そう思いながら興味深く味わったのですが。。。
とりわけ旨いとは思わなかったのです。
でも、日本のファミリーレストランとしては量が多かったという印象がありました。
もったいないから、すべて食べましたが僕は藤田さんの空っぽの皿を見て驚きましたよ。

藤田さんは、腹をすかせていたようですね。\(@_@)/
あるいは、メチャ旨かったのかもしれません。
とにかく、僕の所要時間の半分で平らげてしまいましたからね!!!
*´ー`) フッ

僕は早喰いなのですよ。
お袋は僕の3倍の時間をかけて食べます。
いつも“もっと、ゆっくり食べたら”と言われています。
しかし、藤田さんの食べっぷりを見たら僕のお袋は腰を抜かすでしょうね。
\(⌒∀⌒)ノキャハハハ。。。

あのイタリアン・ファミリーレストランは藤田さんが気に入るようなレストランだという直感がありましたよ。
とにかく、気兼ねなく、飾らずに、のんびりとダベることができますからね。


> 今日 母の手術の病院がきまり。どうしよう決まらなかったら
> とまたまた 早起きで 良く眠れませんでした。
> 明日 大きい病院に運んでもらいます。


藤田さんも、いろいろな事が重なって大変ですね。
精神的にタフでないと、へばってしまいますよね。
頑張って下さい。


> 市役所に朝いって 用紙に印と 名前印を
> もらいました。
> 母は 今週中 手術すると思うので、
> 来週の昼間でも 届けにいきます。 またメールします。


11月11日までならば、いつでもいいですよ。
できれば、11月は偶数日にお願いします。
奇数日はミルミルで“レンゲ物語”を書く予定です。

今度、行田に来た時には、ゼリーフライとフライをご馳走しますよ。
この2つは全く違うものです。
次のリンクをクリックすると僕が書いた写真つきの記事を読むことができます。

『行田のフライ (2006年9月18日)』
http://barclay.wablog.com/907.html

『ネットの威力と行田のフライ (2006年9月22日)』
http://barclay.wablog.com/915.html

僕にとって2つとも懐かしい食べ物なので、旨いと言うよりもメチャ懐かしいですよ。
“フライ”はすでに食べました。
“ゼリーフライ”はまだです。
藤田さんと一緒に食べたいですね。
\(^Д^)/ギャハハハハ。。。。

28日に言い忘れたことがいくつかあります。
銀行利子の件ですが、
NRT(非居住者課税)を差し引かれています。
この課税額のすべてが利子所得を申告すれば戻ってくるはずです。

このNRTのすべてを年別に合計してみてください。
利子も年別に合計してみてください。

僕もやってみます。
二人の計算の違いが出てくれば、
話し合うことによって、より正確な数字を書くことができると思います。

『行田市と大長寺』
http://barclay.free100.tv/oldhist/gyoda01.html

ところで、行田市の地図ですが、ちゃんと表示されます。
上のページに表示されている行田市関連の画像は
すべてWING2.JPのサーバー上に保存されてあります。
このサーバーが、時々ダウンすることがあります。
また、信頼性がありません。
今日も次の掲示板に記事を投稿したら、掲示板のすべての記事が削除されてしまいました。
んもお〜〜!( ̄Д ̄;)

『レンゲのフォーラム (その10)』
http://wing2.jp/~barclay/renge10/tree.php

バンクーバーに戻ったらバックアップしたファイルをアップロードしなければなりません。
行田にやって来てから投稿した記事はすべてパーになってしまいましたよ。
もちろんブログに書いた記事は無事です。
時間があったら次のリンクをクリックして読んでみて下さい。

『徒然ブログ』
http://blog.livedoor.jp/barclay1720/

では。。。
またお会いするのを楽しみに。。。
(^ー^*) 

by デンマン


デンマンさん。。。これって。。。これって。。。なんだか一線を越えているような気がするのですけれど。。。

ん?。。。一線を越えている。。。?

そうですわぁ〜。。。だって、お客さんとコンサルタントという関係よりも、なんだか、もっと緊密な私的関係になっているような気がしますわぁ〜。。。

やだなあああぁ〜。。。それはレンゲさんの考えすぎですよ。

でも・・・

でも、何ですか?

この藤田さんって、きっと魅力的な女性なんでしょう?

良く分かりますねぇ〜?

ホラぁ〜。。。やっぱりそうですわぁ〜。。。ちょっと魅力的な女性だと、デンマンさんはすぐに目じりを下げて心の恋人だとか言ってナンパしようとするのですわぁ〜。

やだなあああぁ〜・・・レンゲさんは想像力が激し過ぎますよ。。。想像を越えて妄想になっていますよ。

それで、また魅力的な藤田さんとお会いになるのですか?

そうですよ。

あたしとは。。。?

だから、アポイントメントが無ければ会えますよ。こうして1日おきに対話してるじゃないですか!?

ええ。。。でも、実際に会っている訳ではありませんわ。

僕はなるべく時間の許す限りレンゲさんと会うようにしているのですよ。とにかく、メチャ忙しいのですよ。

でも、結構、のんびりとくつろいで居るとおっしゃっていましたわ。

確かに、そのように言ったけれど、日本に戻ると色々と思ってもみなかった用事が増えてしまうのですよ。なかなか思うようにならない。

それで、“光陰矢のごとし”というタイトルにしたのですか?

そうですよ。それにね、今日、僕は『じゅぁきさん、ダヴィンチさん、それにレンゲさん』という記事をこの記事の前に投稿したのですよ。でもね、この記事は実は2週間前に投稿したのです。今日ブログに掲載されるように予約していたのですよ。

前もって予約することができるのですか?

そうなんですよ。今日投稿しても2週間後に表示されるように設定することができるのですよ。

それで。。。?

たまたま4日前、10月26日にダ・ヴィンチさんのブログを読んで僕は次のようなコメントを書いたのですよ。ダ・ヴィンチさんの記事が短いので、すべてコピペします。僕のコメントと併せて読んでみてください。


ブログ リニューアル



気分転換で繋がる間に弄りました。
来春には現在交際中の方と再婚する事に成りました。
興味は未だ尽きないネット広告ですけど、
躍起に成る程興味も無いので、
昔みたいに日常の事を
ポツリと書いて行きましょうかね。

将来的には何か専門的な路線が見つかれば良いけど
今は自己満足な日記を愉しもうかと思います。

と言うか、創作趣味、日常、小遣いって言う三要素を
分ける事が出来れば良いだけですけどね。

07-10-22 17:02

BY 魔女(旧名:ダ・ヴィンチ)

『ブログ リニューアル』より





来春、再婚ですか?
ダ・ヴィンチさんの幸せを影ながら期待し、祈っていますよ。

それにしてもダ・ヴィンチさんがバツイチだったとは。。。!?

つまり、人生の経験が多いということですよね。
\(⌒∀⌒)ノキャハハハ。。。



それをプラスにするかマイナスにするかはダ・ヴィンチさん次第です。

もちろん、ダ・ヴィンチさんはプラスにするだけの
理知的なモノを持っていると僕は信じていますよ。

お幸せに。。。

ヽ(´ー`)ノ

追伸:

埼玉県熊谷市で書いていますよ。
ダ・ヴィンチさんと陸続きの土地で書いています。

2007-10-26 14:38:01

by デンマン

『ブログ リニューアル』のコメント欄より





お久し振りですデンマンさん。
帰国されたようですね。
相変わらず女性とエロスな記事を愉しんで読ませて貰ってます。

日本史から観る女性像も面白い記事です。
レンゲサンや卑弥呼サンの記事を見ると励まされます。
又海外の女性の恋愛観とか興味深いです。

日本の晩秋を愉しんで下さいね。

励まし有難うゴザイマス。
前向きにもう少し自分を大事にしようと思い、
大事にしてくれる方を選択しました。

2007-10-27 09:01:36

by 魔女(旧名:ダ・ヴィンチ)

『ブログ リニューアル』のコメント欄より



あぁ痛々しい



本当に(笑)

って誰もが思うわ。

07-10-24 19:54

by 魔女(旧名:ダ・ヴィンチ)




ダ・ヴィンチさんのブログの画像を直アドで表示しています。

『あぁ痛々しい』より





うん、うん、うん。。。
なるほどねぇ〜〜
レンゲさんだって、
きっと同感しますよ。

\(⌒∀⌒)ノキャハハハ。。。

2007-10-26 14:53:31

by デンマン

『あぁ痛々しい』のコメント欄より





ね(-д-*) そうでしょ(爆)

色々なタイプの人間と出逢いましたが、
僕最近本当に良く思いますよ。

2007-10-27 09:03:35

by 魔女(旧名:ダ・ヴィンチ)

『あぁ痛々しい』のコメント欄より


デンマンさんは、こうしてダ・ヴィンチさんの記事のコメントにまであたしのことを持ち出してコケになさるのですわね?

ん?。。。レンゲさんを僕がコケにする。。。?

そうですわ。次のように書いてあたしをコケにしていますわ。


レンゲさんだって、
きっと同感しますよ。

\(⌒∀⌒)ノキャハハハ。。。


僕はレンゲさんを馬鹿にしていませんよ。

していますやんかあああぁ〜 上のように書くということは、あたしにも男を見る目が無かったと言うことでしょう?

そうですよ。。。それは事実でしょう?

その男って。。。その男って。。。デンマンさんは一体誰のことを指しているのですか?

だから吉村さんのことですよゥ。レンゲさんの不倫の相手ですよゥ。子供が大きくなったらレンゲさんと一緒になると言ったのでしょう?

そうですわ。

でも、一緒にならなかった。でしょう?

そうですわ。

つまり、吉村さんはレンゲさんと約束していながら約束を実行しなかった。こういう事を世間ではレンゲさんが騙されたと言うのですよ。

そう言ってあたしをまたコケにするのですわね。

違いますよゥ。僕はダ・ヴィンチさんの前向きな姿に心が打たれたのですよ。だから、レンゲさんも清水君と前向きに生きて欲しいと思ってね。

つまり。。。つまり。。。あたしが洋ちゃんと結婚するようにと。。。デンマンさんは、その事がおっしゃりたいのですわね?

当たらずとも遠からずですよ。

いいえ。。。そのものずばりやんかああああああああぁ〜〜

【ここだけの話ですけれどね、レンゲさんの感情が激しくなってきましたからね。今日はここまでです。あしからず。。。いづれにしても、レンゲさんの話の続きは、ますます面白くなってゆきます。。。もっとレンゲさんのことが知りたいのなら、下にリンクを貼っておきましたからぜひ読んでくださいね。】

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『楽しくも悩み多かったバンクーバー紀行 (2007年夏)』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』



レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』



■ 『恋愛には全く縁のないウンコマン と DEMPA55』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんと一緒に愛について考えてみようと思う人は次のポ−タルサイトの『レンゲのフォーラム』を訪ねてくださいね。

■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』





2007年10月30日

じゅぁきさん、ダヴィンチさん、それにレンゲさん

 

じゅぁきさん、ダヴィンチさん、

それにレンゲさん








最近、ライブドアブログに未熟児の“黴(カビ)”からコメントをもらっているのですよ。
このカビは自分が低脳で愚か者だという事がまったく理解できない。
とにかく僕がこれまで日本のネットで出会った極めて愚かなロクデナシですよ。
うしししし。。。

ところが、止せばいいのに、この愚か者は、また下らないコメントを書いています。
この愚か者について、初めて読む人は次のリンクをクリックして読んでみてくださいね。
『華麗なる愛を知らずに不自由な世界に住んでいる未熟児の愚劣なコメント(2006年10月29日)』

誤解しないでくださいね。
僕は、この愚か者のカビを個人的に攻撃しているのでも、非難しているのでもありません。
ただ、最近の日本を見るにつけ、心の痛む事件ばかりが多くなっています。
それで、この愚か者について書く必要があると思って、こうして書く気になったのです。

現在の日本には20年前、30年前に比べて愚か者が増えているんですよ。
現実社会ばかりかと思っていたら、日本のネット社会にも低脳で愚かな“黴(カビ)”のような未熟児が存在していると言うわけですよ。
僕はこれまでに20年以上もネットをしている!
日本のネットをやり始めたのはつい4年ほど前からでした。

それまでは欧米のネットだけでした。
なぜなら、僕のパソコンシステムはハードもソフトもすべて欧米向でした。
この20年、ほとんど海外をベースに働いています。
仕事で僕はほとんど日本語を使ってません。
つまり、僕のパソコンは日本語が使えなかった。
キーボードにも日本語はついてない。

5年ほど前に、日本マイクロソフトが開発した日本語IME(Input Method Editor)と言うソフトがあることをカナダ人のサイトで知ったんですよ。
つまり、このソフトを使うと、日本語のシステムをまったく使わずに、欧米のシステムで日本語が使える。

ところで、僕は10月28日にカナダのバンクーバーから成田に着いたばかりなんですよ。
悲惨なニュースが続いていますよね。
昨日は岐阜県の中学2年生の女子生徒が10月23日にいじめを苦にして自殺していた、と言うニュースが報道されました。
その校長はイジメが自殺の原因ではない、と愚かなことを言ってますが、
遺書と思われるその女子生徒のメモを見れば、明らかにイジメが原因だという事が良く分かりますよ。

ああいう愚かな校長が居る中学校だから、イジメが横行していたんでしょうね。
昨日のニュースでは、高等学校の校長が自宅の近くの藪の中で首吊り自殺しているのが発見されました。
その高校は最近話題の“未履修”をしていた高等学校だったんですよね。

死人に鞭を打ちたくありませんが、
その程度のことで自殺してどうするんだよ!
僕は日本人の一人一人に向かって叫びたいですよ!

僕は海外30国近くを放浪してこれまでに、しぶとく生きてきました。
死ぬ思いをしたのも10度や20度どころではない。
今、生きているのが不思議なほどです。

北極の原野で2週間、一人で、野生のハスキー犬やクマを相手に過ごした事もあります。
関心があったら次の記事を読んでください。
『群衆の中の孤独!寂しくって死んでしまいたい。(2005年12月31日)』



ニューヨークのブルックリンでは僕の悪友が余計なことを言ったばっかりに、血の気の多いチンピラに拳銃を目の前に突きつけられて、ぶっ放されて即死しました。
僕は、その愚かな悪友の隣に立っていたので、返り血を浴びて血だらけになってしまいましたよ。
僕も撃たれたのかと思い死ぬのは痛くないものだと思ったものですよ。うへへへへ。。。。
この記事は次のリンクをクリックして読んでみてください。
『ネットストーカーと成りすまし犯罪者とレンゲさん 【続編】(2005年12月14日)』

ところで、どうして、そのように日本人は命を粗末にするのか?
なぜ?

日本の自殺者が今年も先進国の中ではトップですよね。ここ数年、年間3万人を越している!

これからまだ社会に貢献できる中学校2年生が自殺してしまう。
58歳の高校の校長先生までが、首つり自殺してしまう。
1日に100人が自殺している。
あなたがこの記事を読み終えるまでに、3人から4人が自分の命を絶つのですよ。
そうですよ。。。ほら、たった今、また一人が自殺しました!

命を大切にする教育!
もっと命を大切にする教育をぜひ安部内閣が実現させてほしいと思いますね。

そうかと思うと、“馬鹿は死ななきゃ治らない”と言う程愚かな“黴(カビ)”が日本のネットでくだらない迷惑コメントを僕の記事に書いている。
この愚かな未熟者はコメントの書き方をまったく知らない!
つまり、最近日本に多くなっているコミュニケーションがとれない馬鹿者です。

この“黴(カビ)”は1行か2行のコメントだけしか書けない。
字数も20字を越えることがありません。

しかし、この愚かな“黴(カビ)”のように馬鹿になると、もう死ぬなんていうこともオツムには思い浮かばない。
上で書いた、中学2年生の女子生徒も58才の高等学校校長も、死ぬ事を考えて実際に死んでしまうほど思いつめてしまった。
それでも、死んではならないんですよね。

僕はキリスト教徒ではありませんが。。。
キリスト教徒にとって自殺する事は神に対する冒涜(ぼうとく)です。
神から与えられた命を自分で勝手に絶つことは許されない。
つまり、罪なんですよね。だから、欧米では自殺は少ない。
自殺することは罪人になって死んでゆくことです。
つまり、お墓に埋めてもらえない。教会が拒絶する!
無縁仏になって死の世界を永遠に彷徨(さまよ)う。
日本流に言えば往生(おうじょう)できない。

もちろん、僕は個人的には、地獄も極楽も信じていない。
霊魂も信じていない!
だから、生きているうちは、何が何でも命を大切にして、一度しか生きられない人生をしぶとく、思い残すことなく生き抜くつもりでやっている。
その姿勢は僕のブログにも表れていると思いますが。。。
あなたは僕のブログを読んで、どう思いますか?

現在、僕は日本に居て、忙しくって2つづつの記事を毎日書けませんが、
カナダに居る時には、毎日必ず2つづつの記事を書いていますよ。
それも、思う存分書いていますよ。うへへへへ。。。。
嘘だと思ったら僕のブログを過去にたどって読んでみてくださいね。
つまり、僕は遊びでブログをやっているわけじゃない。

じゃあ何のためにやってるのか?

ブログで“生きている”!
うしししし。。。
でも、マジだよ!



そう言う訳で“馬鹿は死ななきゃ治らない”程の愚か者である“黴(カビ)”の事を書く気になったわけですよ。
うひひひひ。。。。

自殺してはいけない。
しかし、自殺する事を思いとどまっても、“黴(カビ)”のような愚かな未熟者になってもいけない!
この愚劣な男は自殺するだけのオツムを持っていない!
考えていることは、迷惑コメントを書くだけです。
だから馬鹿なんですよ!
あなたは、このような馬鹿にならないでくださいね。

この“黴(カビ)”こそ、自殺した中学2年生の女子生徒の身代わりになって、あの世に出発すべきだったのですよ。
それほど“黴(カビ)”は迷惑を振りまいて役立たずな人間のクズだという事を僕は言いたいのですよ!

“黴(カビ)”は“馬鹿は死ななきゃ治らない”程の愚か者です。
でも、死.ね!というのは無茶ですよね。

命は、やはり大切なものです。
“黴(カビ)”は人間のクズですが、やっぱり生きる権利はあります。
僕も、それは認めています。また、認めるべきですよね。うしししし。。。。

“黴(カビ)”はコメントの書き方をまったく理解していない!
だから、僕はコメントとは、このように書くものだという事を言いたいために
じゅぁきさんとダヴィンチさんの事を書く気になったのです。

僕がフルーツブログで書いた記事『日本はドイツW杯でなぜ負けたの?』にじゅぁきさんは次のよなコメントを書いてくれました。




サッカーはよく見てるじゅぁきです、こんにちは^^/。

青のユニフォームは日本に合わないというの、
実はサッカー好きの間では結構有名な話かもしれません。
見栄えはいいんですけどね(笑)。



そもそも、日本人はサッカーのメンタルが弱いとされています。
なのに青はねぇ・・・。
イタリアはおっしゃる通り、青だからいいんですよね(笑)。

まぁ、これだけが要因ではないのは確かですが、
要因の一つにあげて欲しいくらいです。
もしかして、U-○○が強いのは若さで血気盛んな若者だから?^^;;。
なんてちょっと思ってしまいました(笑)。

色の生理学は比較的有名な話ですよね。
だから赤より、日本は黄色がいいです。
だって、しかめっつらでつまらなそうにサッカーしてるから(笑)。



by じゅぁき ◆ starclew at 2006/10/27 10:13

『日本はドイツW杯でなぜ負けたの?(2006/10/20 Fri) 』のコメント欄より


じゅぁきさんは、これまでにも僕のフルーツブログにたくさんのコメントを書いてくれました。
どれも、すべて意味のあるコメントでした。
おかげで僕はじゅぁきさんのコメントからインスピレーションをもらって、これまでにも多くの記事を書くことができました。
本当にありがたい事です。
じゅぁきさんのコメントからインスピレーションをもらって、どれほどの記事を僕が書いているか?
それを調べるためにGOOGLEで検索してみました。

『“じゅぁきさん”を入れてGOOGLEで検索した結果』

午後2時現在で9820件の記事が見つかりました。
もちろん、すべてが僕が書いた記事ではありませんが、第1ページに表示された記事はほとんど僕が書いたものです。

つまり、コメントとは読む人に良い意味でインスピレーシオンを与えるような文章の事ですよ!

ところが、“黴(カビ)”の書くコメントは、無意味なコメント。
だから、コメントではない!
公衆便所の落書きと変わりないモノです。
つまり、迷惑な落書きです。
迷惑行為そのモノです。

ところで、つい今しがた、じゅぁきさんのブログを覗いてきたのですが、
なかなか興味深い記事を書いていました。

■ 『北海道のマスコミは何をしたいんだ?』

■ 『子供を言い訳にしないで欲しい』

■ 『虐待した親には同じ虐待刑が必要じゃない?』

愚かな“黴(カビ)”も公衆便所の落書きばかり書いていないで、URLをしっかり書いて自分のブログで自分の意見をじゅぁあきさんのように書いて欲しいものですよ。
ところが、馬鹿だから、愚劣な落書きしか書けない。
いまだに馬鹿だと言う事が自覚できずに、自分が愚かだと言う事を日本語が読める世界のネット市民の皆様に晒しまくっている。

一週間後に、この愚か者の名前をGOOGLEで検索してみてください。
この愚かで未熟者の記事がGOOGLEの検索結果にたくさん現れるはずです。
もちろん僕が書くからですよ。
僕の記事は1日に4万5千人のサーファーが読んでくれますからね。
この愚か者が反面教師になって僕の記事の中に何度と無く現れるはずです。

“馬鹿とハサミの使いよう!”

そう言う訳で、この未熟児の“黴(カビ)”を十分に利用させてもらいます。

では、じゅぁきさんのコメントに対する僕の返信をお目にかけます。




おおおおお〜〜、じゅぁきさん、
最近、またコメントの数が減ってきましたよ!
つまり、マジで、まともで意味のあるコメントは極めて少ないのですよ!
ダ・ヴィンチさんは、体の具合を壊したのか、ぱったりコメントを書かなくなったし。。。、
そのうち彼女のサイトを覗いてみようと思いますよ。
病気見舞いのつもりで。。。

僕が愛する高井田さんは1年半ぶりにコメントを書いたくれたのですが、
(僕は飛び跳ねて喜んでしまいましたよ!)僕の返信が気に沿わなくて、
また離れて行ってしまいましたよ。
トほほほほ。。。。

そう言う訳で、じゅぁきさんだけが、僕の傷ついた心を暖かく慰めてくれていますよ。
うしししし。。。。
半分マジですよ!

もちろん、ヴァイアグラ馬鹿のコメントはすごいですよォ〜〜。
この男は、キチガイじみていますよ。
まったく、んも〜〜
毎日、僕の記事に最低でも、200から300ものコメントとトラバクを飛ばします。
しかも、すべて英語ですよ。ただし、その英語の精神(知能)レベルは小学校1年生ですよ。
うへへへへ。。。。

なぜだか分かりますか?
この男の部屋はすべて黄色に塗られているのですよ!
ちょっと考えてみてくださいよ。
壁も天井も、家具も、すべてのインテリアが黄色!
コンピューターまでも黄色!
もちろん食べるものまで黄色!
バナナ。
みかん。
きんかん。
オレンジジュース。
。。。。

だから、言わなくても分かると思いますが。。。。
出る物まで、すべて黄色ですよ!

つまり、黄色というのはどうもオツムには良くないみたいですよ。
しかめっつらでつまらなそうにサッカーしてる日本の選手に黄色のユニフォームを着せたら。。。。
僕は悲観的ですね。
ヴァイアグラ馬鹿がサッカーを始めるようなものですからね。
ボールを一個だけじゃなく、何個でも使い始めますよ。
ウソだと思ったら、ぼくのWABLOGのブログの
http://barclay.wablog.com/
コメント欄とトラックバック欄を見てくださいよ!
すさまじいまでのコメントとトラバでしょう?
この感覚でサッカーをやりますからね。
ボール一つでは満足できなくなってしまうんですよ!
馬鹿馬鹿しいと思うでしょう?
そういうことを黄色が好きなヴァイアグラ馬鹿はやるんですよ。

だから、僕は、日本の選手が黄色のユニフォームをつけることは、
大変危険なことだと思っています。
それこそ、きーつけろ!ですよ。
(黄色にかけて“きーつけろ!”と書いたのですが、余り面白くありませんよね。うへへへへ。。。)

とにかく、じゅぁきさんからコメントをもらったので、
メチャうれしくて、長々と書いてしまいました。

でも、余り意味のある返信とは言い難いですよね。
ハンセ〜〜しますね。
うしししし。。。。



ところで、明日はバンクーバーから成田に向かって出発ですよ。
明日の今頃は、僕も日本の土地に足をつけるのです。
じゅぁきさんとの距離がちじまってうれしいですよ。

でも、やっぱり、日本の選手は黄色のユニフォームじゃない方がイイと思いますよ。
じゃあね。
コメントありがとうございました。
ちょっと、支離滅裂でした。
うひひひひひ。。。。

by バークレー(デンマン) ◆ barclay at 2006/10/27 15:56

『日本はドイツW杯でなぜ負けたの?(2006/10/20 Fri) 』のコメント欄より


噂をすれば何とやら。。。


最近、またコメントの数が減ってきましたよ!
つまり、マジで、まともで意味のあるコメントは極めて少ないのですよ!
ダ・ヴィンチさんは、体の具合を壊したのか、ぱったりコメントを書かなくなったし。。。、
そのうち彼女のサイトを覗いてみようと思いますよ。
病気見舞いのつもりで。。。


僕はダ・ヴィンチさんの事がすっご〜く気になっていたんですよ。
今日僕のメールをチェックしたら、ダ・ヴィンチさんが2つコメントを書いてくれたという通知を受け取りました。
ありがたい事です。

テレパシーを僕はほとんど信じていませんが、
じゅぁきさんも、時に僕のテレパシーを受け取ってコメントを書いてくれる事があるのですよ。

『流れに棹させば流される(2006/10/19 Thu) 』

上のリンクをクリックしてコメント欄を見ると僕の言っている事が実に良く分かるはずですよ。
うしししし。。。。

。。。でダ・ヴィンチさんは次のようなコメントを書いてくれました。




お久し振りです。
あら、どうしたの?

何処にでもいるのね。厭だわ。
無粋な輩の不埒な行為に屈しないで下さいね。

友達(別ブログ)の所にもそんな感じの執拗な嫌がらせと言うか悪戯が頻発しておりました。

常識が無いのか自分の行為の卑しさ醜さに気付かない愚かな人間が最近何処の世界でも目に付きます。

厭よね。

帰国されたそうで、面白い記事かUPされるのを期待しております。

私も少し仕事とは違うブログに変更しようかなと思います。

カナダより日本は暖かいのでしょうか?
気温の変化に気をつけて下さいね。

by ダ・ヴィンチ 2006/10/30 12:59

『華麗なる愛を知らずに不自由な世界に住んでいる未熟児の愚劣なコメント  PART 4』のコメント欄より



最近自演乙とか妄想乙とか2(ちゃんねる)で目撃頻度が増えました。

頭の悪さなのか、日本語を誤ったのか意味不明の用語が増えましたね。

人様の記事を独自解釈して無い頭で理解したつもりなのでしょう。
実に視野や洞察力の無い有様ですね。
可哀想にって思います。

卑しい悪戯に屈しないで楽しく官能的な記事をアップして下さいね。

by ダ・ヴィンチ 2006/10/30 13:04

『華麗なる愛を知らずに不自由な世界に住んでいる未熟児の愚劣なコメント  PART 3』のコメント欄より


僕は、さっそく次のような返信を書きました。




デンマンの素顔。

うしししし。。。。


いつもいつも、ダ・ヴィンチさんの励ましの言葉をうれしく思っていますよ。
100人の賛同を得たような気分ですよ。
実に感謝感激です。
久々に、ダ・ヴィンチさんからの元気そうなコメントをもらって本当にほっとしていますよ。

病気していたのではないか?
そんなことを考えながら心配していましたよ。
気分的に忙しくって、ダ・ヴィンチさんのブログを覗きに行く気分的時間がありませんでした。

とにかく、10月28日に成田に着いてから、
あったかいふるさとの生活を僕は1年ぶりにエンジョイしていますよ。
気候もあったかいですが、僕の身の回りの人々の心のあったかさを感じて
しみじみと、僕は人に恵まれている事を実感しています。

なぜなら、最近の日本の悲惨なニュースを見るにつけ聞くに付け、
日本の人々の心の荒廃を感じ取る事ができるからですよ。
自殺者の多さは、いったいどういうことですか?
世界的に見ても異常ですよ!

でもね、じゅぁきさんといい、ダ・ヴィンチさんといい、
高井田さん、レンゲさん、。。。
それに、僕の身の回りの人々も含めて、
すべて、すばらしい人なのに、
ニュースで報道される悲惨なニュースはいったいどういうわけなのか?

日本でこれほど頻繁に報道される悲惨な事件。。。
可哀想な人々。。。
ネットに出現する“馬鹿は死ななきゃ治らない”程愚かで未熟者の“黴(カビ)”。。。

そのように考える時、僕はすばらしい人々(じゅぁきさん、ダ・ヴィンチさんも含めて)
を身近に感じて本当に幸せだと感じますよ!
(80%マジですよ!うひひひひ。。。。)

とにかく、10月31日の記事を読んでくださいね。

そうです。。そうですよ。。
そのうちご期待に答えながら、
“卑しい悪戯に屈しないで楽しく官能的な記事をアップ ”しますね。

本当にコメントありがとうございました。
じゃね。

by デンマン 2006/10/31 15:01

『華麗なる愛を知らずに不自由な世界に住んでいる未熟児の愚劣なコメント  PART 3』のコメント欄より




そう言う訳ですよ、レンゲさん。。。

何ですの、急に・・・? あたしの出る番は、もう無いのかと思いましたわ。

レンゲさん、僕のブログはレンゲさんで持っているようなものですよ。

あらぁ〜。。。デンマンさん、それって。。。取って付けたようなお世辞ですわ。。。見え見えですわよ。

いや、決して僕はお世辞など言っているつもりじゃないですよ。ダ・ヴィンチさんも言っているでしょう。。。?“卑しい悪戯に屈しないで楽しく官能的な記事をアップしてくださいね”と。。。

でも、ダ・ヴィンチさんはデンマンさんのブログがあたしで持っている、とおっしゃっているわけではありませんわ。

でもね、“楽しく官能的な記事”と言ってますよ。

だから。。。?

だから、レンゲさんが“出演する事を”期待しているんですよ。つまり、僕のブログにはレンゲさんが欠かせない、という事ですよ。そういう意味で、僕のブログはレンゲさんで持っていると言った訳ですよ。

そうかしら。。。?

そうなんですよ。。。やっぱり分かってしまうものですよね?

何がですの?

そうやって、レンゲさんは、またとぼけるのですか?

とぼけていませんわ。

とぼけていますよ。。。“楽しく官能的な記事”。。。ダ・ヴィンチさんはこう言ってるんですよ。

だから。。。?

ほらぁ〜。。。また、そうやってとぼけようとする。。。

とぼけていませんてばあああ。。。

レンゲさんが、また“楽しく官能的な”事件を起こすという事がなんとなくダ・ヴィンチさんにも分かってしまうんですよ。

そうでしょうか?

実際、ダ・ヴィンチさんは、そのように書いているんですからね。。。しかも、現実にレンゲさんは楽しくて官能的な事件をまた起こしてしまった。

そうでしたか。。。?

ほらぁ〜。。。、また、そうやってレンゲさんはとぼけているでしょう?

あたし、とぼけていませんわ。

レンゲさんは成田空港まで僕を迎えに来てくれた。

そうですわ。

僕は、ありがたいと思っていますよ。

そうですか。。。デンマンさんにそう言って貰えると、あたしもうれしいですわ。

でもね。。。でも。。。

でも、何ですの?

僕は、まさかレンゲさんが成田からラブホテルへ直行しようとは思っても居ませんでしたよ。

あらぁ〜。。。その事は言わないはずではなかったのですかぁ〜?

僕が書いてはまずいのですか?

あたしはかまいませんわ。。。でも、デンマンさんが書いても誰も信じませんわ。

とにかくね、ダ・ヴィンチさんも励ましてくれた事だし、僕は“楽しく官能的な”事件を書くつもりですよ。

デンマンさんは、その記事の中で、またあたしをコケにするつもりなのでしょう?

いや、僕は決してレンゲさんを馬鹿にしませんよ。愚かで未熟者の“黴(カビ)”と比べたら、レンゲさんは男で言えばアインシュタイン、女で言えば紫式部ですよ。

あまり、うれしい例えではありませんわぁ〜。

とにかくね、レンゲさんの楽しい官能的な話を期待している人が、けっこうたくさん居る事を僕は感じる事ができますよ。

何が何でも書いてしまうのですか?

だって、レンゲさんは気にしない、と言ったでしょう?

ええ、そうですけれど。。。

でも、本当は書いてもらいたくないのですか?

あたしが、イヤだと言ったってデンマンさんは、どうせ書いてしまうのですわ。

レンゲさんは、やっぱり頭がイイなあああ。。。愚かで未熟者の“黴(カビ)”と比べたら大違いですよ。

変な人と比較しないでくださいな。

そういうわけなので、どうかあさっての記事を期待していてくださいね。じゃあね。

【ここだけの話ですけれどね、もっとレンゲさんの面白い事を書くつもりだったのですが、愚かなカビが、また下らないコメントを書いたので、こうして1日分の記事を使って、日本人の恥さらし者が少なくなることを願って、このような記事になってしまいました。安部首相が教育改革を第一に掲げているようですが、カビのような愚かな人間が、これから出ないように頑張って教育改革をやって欲しいですよね。うへへへへ。。。。いづれにしても、レンゲさんの話の続きは、ますます複雑に面白くなってゆきます。。。もっとレンゲさんのことが知りたいのなら、下にリンクを貼っておきましたからぜひ読んでくださいね。】


【後記】

この記事は2006年10月31日に書いたものです。
“温故知新=ふるきをあたためてあたらしきをしる”
論語にこういう言葉がありますよね。昔の事をおさらいして現在に役立てる。
あなたも、レンゲさんも、そして僕も、たまには1年前の今頃を思い出すのも決して無駄な事ではないかもしれません。

あなたは1年前の今日、何をしていましたか?
そう思いながら、僕も1年前の記事を取り出しました。
リンクは現在参照可能なものに変えました。


■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『楽しくも悩み多かったバンクーバー紀行 (2007年夏)』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』



レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』



■ 『恋愛には全く縁のないウンコマン と DEMPA55』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんと一緒に愛について考えてみようと思う人は次のポ−タルサイトの『レンゲのフォーラム』を訪ねてくださいね。

■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』



2007年10月28日

華麗なる愛の世界とネットの愚民


 

華麗なる愛を知らずに

不自由な世界に住んでいる

未熟児の愚劣なコメント

 








レンゲさんは

謙虚で美しいわ





世の中レンゲさんみたいに
不倫でも純粋に誰かを愛する
真摯な女性がいるのに、
私の知るブログでは、
恋愛なのか性欲処理なのか
無粋な女性がいて困っております。

レンゲさん
もっと自信持って下さい(`∀´)。

家庭を持って迄不倫して
ブログ公開迄して自身の生活を
赤裸々にして得意に成る女と比べたら
貴女は非常に謙虚で美しいのです。

恋愛に悩みは憑き物ですわ。

応援していますわ。

by ダ・ヴィンチ

2006/10/08 18:30




『まったり愛されたいの? PART 4』のコメント欄より




対話





分かりますか、レンゲさん。。。? 
ヤ〜らしい女というのは
ダ・ヴィンチさんが言うように
「家庭を持って迄不倫して、
その性生活を赤裸々にして
得意に成る、
恋愛と性欲処理の区別が
出来ない無粋な女」
のことですよ。

レンゲさんも高井田さんも、
このような女ではないでしょう?

もちろんですわ。

だったら僕に対して
毒づくことはないでしょう?

。。。でも。。。でも。。。

でも、何ですか?

最近、デンマンさんが
あたしに対して冷たいのは、
あたしがデンマンさんのことを
ヤ〜らしいと言ったからですか?

僕はレンゲさんを冷たく
扱っているわけではありませんよ。

いいえ、最近、
高井田さんのことばっかり
書いていますわぁ〜。
あたしと坂田さんのことなど、
もうどうでもいいのですわね?

ちがいますよ。。。
違いますよォ〜 
高井田さんが久しぶりに
コメントを書いてくれたから。。。

デンマンさんは、
あたしよりも
高井田さんの方を
もっと愛しているのですよね?

そう言う訳ではありませんよ。

いいえ、絶対にそうですわあああ〜




『華麗なる愛と自由の世界へ』より
2006年10月25日





デンマンの独り言





ここだけの話ですけれどね、
この先を書くと見苦しくなるのですよ。

だから、おとといは
ここで終わりにしたんですよ。

レンゲさんは冷静になれば、
すっご〜♪〜く魅力的な
熟女なんですけれどね、
感情的になると、
もう手に負えないほどの
罵詈雑言を浴びせる
河内女になってしまうんですよ。

内輪喧嘩を書いても
面白くもなんとも無いから
上の会話で止めておいたのですよ。

1日、間をおけば、
レンゲさんもきっと
冷静になれるはずですよ。

僕は、そのことを願っています。

by デンマン




レンゲさん、日本はあったかいですねぇ〜?

そうですかぁ〜?とりわけあったかいとは思いませんわ。

世界的に温暖化が進んでいるんですよ。

デンマンさんが住んで居るバンクーバーもあったかくなっているのですか?

そうですよ。しかし日本ほどではないですよ。

それほど日本はあったかく感じますの?

僕は驚きましたよ。バンクーバーでも最近、冬があったかくなる傾向にあるんですよ。クリスマスに雪が降らなくなった。

それで日本が、どれほどあったかく感じたのですか?

27日の午後2時バンクーバーを発った時の気温が12度でしたよ。

それで成田に着いた時には?

日付変更線の関係で、飛行時間10時間後に成田に着いたのは28日の午後4時40分でしたけれどね、気温が19度もありましたよ。とにかく、なんとなくムッとする感じでしたよ。さらに驚いたのは待合ロビーに半袖姿の人が出迎えていたことですよ。

中には、そういう変わった人も居るでしょうね。。。おほほほほ。。。。

変わった人で思い出しましたけれどね、2006年10月27日に書いた記事(『華麗なる愛と独占欲』)に教養のない低脳児からコメントをもらいましたよ。

教養の無い低脳児ですか?うふふふふ。。。

そうですよ。この愚か者が次のような1行4文字の公衆便所の落書きを残したのですよ。


自演乙!

Posted by 黴 at 2006年10月27日 20:38

『華麗なる愛と独占欲』のコメント欄より



この愚か者のIPドメイン:wbcc7s07.ezweb.ne.jp

この愚か者のIPアドレス:222.7.56.210

この愚か者のプロバイダー:KDDI-NET DION (KDDI株式会社)


この愚か者は自分の事が良く分かっていますよ。うしししし。。。。

どういうことですか?

自分のことを“カビ”のような嫌われ者だと書いているのですよ。ここまで自覚を持っているのだから、かなりの愚か者ですよ。

自覚しているのだからイイのではないですか?

いや、最も悪いのですよ!

どうしてですか?

ブログに迷惑な公衆便所の落書きを書く。つまり、嫌がらせのコメントですよ。嫌がらせでないのなら、迷惑な落書きですよ。

落書きはダメなのですか?

もちろんですよ。

落書きを書きたいのならば2ちゃんねると呼ばれる“匿名落書き掲示板”があるのだから、そこへ行って好きなだけ書けばいいんですよ。

デンマンさんのブログには落書きを書いてはいけないのですか?

いけませんね。僕のブログは2ちゃんねるのような“匿名落書き掲示板”ではありませんよ。しっかりとURLを書いて、責任を持ってコメントを書くためのブログですよ。この“カビ”のような愚か者が公衆便所の落書きを書くために僕は記事を書いているのではないんですよ。

でも、デンマンさんは、どのようなコメントでも受け付けていますわ。

そうですよ。でも、僕は自分がやっている事をコメントを書く人にも要求していますよ。

つまり、デンマンさんのブログにコメントを書く時にはURLを書かなければいけないということですか?

そうですよ。

そういう決まりでもありますの?

ありますよ。それがネチケットですよ。

でも、URLを書くことがネチケットではないと思っている人も居るでしょう?

僕は、URLを書くのはネチケットだという事を、これまでに口をすっぱくして何度も何度も書いているんですよ。

このカビさんは読んでいないかもしれませんわ。

この愚か者の未熟児は読んでいます。

どうして分かるのですか?

馬鹿が止せばいいのに次のような公衆便所の落書きを、また書いたんですよ。


コピペ乙!

Posted by 黴 at 2006年10月28日 11:26

この時のIPアドレス:222.7.56.211

『あなたは地球に優しいですか?』のコメント欄より


つまりこの嫌われ者の未熟児は、僕の他の記事も読んでいる。だから、同じ題名の記事があることを知っている。実際、同じタイトルの記事があるんですよ。次のリンクをクリックしてみると分かります。
『あなたは地球に優しいですか?(2005年7月3日)』

まったく同じ記事ですか?

ところが違うんですよ。2つの記事はかなり違っている。本文は、ほぼ同じですが、2006年10月28日用に編集し直してある。この記事の始めに地球温暖化を話題にしたように、大切なことだから、また同じタイトルで書いている。しかし、2つの記事を比較してもらえば分かるように、2つ目の記事には2005年7月3日では書かなかったことも、かなり加えられており、グラフも付け加えられて、興味深くより分かり易いように書かれている。

要するに、まったく別な記事と考えることもできるわけですね。

そうですよ。字数を数えれば、2倍近くなっているし、新しいグラフも載せてある。決して同じ記事のコピペではない!

つまり、カビさんは表面的な事だけしか見ていないで、記事の内容についてはほとんど理解していないということですか?

その通りですよ。だから、僕は愚かだと言うのですよ。理解力がない上に、不注意で早とちりですよ。しかも、教養が無いときている。知能程度は良くても、できの悪い中学1年生程度ですよ。

どうして、そのようなことをおっしゃるのですか?

この愚か者は世界史を勉強したことがない!文学に関する知識もほとんどない!

どうしてそのような事が分かるのですか?

この愚か者の“カビ”は“自演乙!”と書いている。しかし、『華麗なる愛と独占欲』は、決して自演ではない、記事の中でもはっきりと書いているように“対話”なんですよ。しかし、この愚か者は世界史を勉強していないし、文学に関する素養がまったく無いに等しいから、自演も対話も区別がつかない!

自演と対話はどのように違うのですか?

自演というのは、この愚か者の“カビ”のように勝手に自分のオツムで根拠の無い妄想を考えて、そのことを自分で理解しているつもりになって、そのシナリオに従って愚かな事を言ったり、行動したり、書いたりすることですよ。対話なのにそれを自演と思い込んで書く。コピペでないのに、それをコピペだと思い込んで自分だけで妄想して馬鹿な事を書いてしまう。

対話とは?

文芸、あるいは文学、あるいは思想、哲学で対話と言う時、それはひとつの明確なカテゴリーをなしている。

どういうことですか?

つまり、プラトンの対話を考えてみればすぐに分かりますよ。


プラトンの対話篇は「血の通った、肉のある人間による思想争闘劇」であると高く評価する。
プラトンがこのように、プラトン以降ほとんど現れることのなかった独特の対話体をもってその思想表明をおこなったということは、プラトンにとって必然的なことであった。

対話篇という形式は、プラトンの思考法の実質をなす。
それは、彼の知識論であり、また、そのまま彼の哲学そのものである。
プラトンの思想が、対話篇というスタイルを必然的に要請したのである。

対話篇のもつアスペクトは、文学性/伝達(教育)性/哲学(思想)性という三つのアスペクトに分解することができる。
一般に、これらのいずれかのアスペクトから対話篇を捉えようとする試みがなされてきた。。。

『プラトンの「対話」について』より


僕はここで難しいことを言うつもりはありませんよ。レンゲさんの問題を語る時、このような対話形式にするのが、最も興味深く易しく理解できるからですよ。現に、このようにレンゲさんと対話で書くと、このオツムが足りない未熟児の愚かさが、実に面白く読めるでしょう?うへへへへ。。。。。

それほど面白くはありませんけれど。。。

そうですか。。。それはちょっと残念だなあああ。。。でも、分かるでしょう?この愚かな“カビ”は、僕が“対話”と書いているのに、“自演”と言っているのですよ。つまり、プラトンの対話などこれまで読んだ事も見た事も無い。分かるでしょう?僕は記事の中で“対話”とはっきり書いている。ところが、この愚か者は“自演”としか理解できない。

でも、カビさんだけじゃないと思いますわ。

カビが馬鹿なのは、他の人はカビのような馬鹿なコメントを書かないんですよ。ところが、この未熟児のカビは、自分が馬鹿だという事を本当には理解していない。もし、プラトンの“対話”のことを知っていて、しかも僕の次のサイトの記事を読んでいれば、カビのようなことは書かないものですよ。
『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

どうしてですか?

僕がギリシャ哲学や思想に、少しは関心があることが分かる。そうすれば、なぜ『対話』と書いたのかが、それとなく察しがつくものですよ。ところが、愚か者のカビはまったく世界史を勉強した事が無ければ、ギリシャの思想だとか哲学もまったく分かっていない。要するに、世界史の教養もギリシャ哲学の教養もまったく無いんですよ。最近のニュースにあったでしょう?世界史は必須科目なのに、日本の高校では教えていないところもあると。。。つまり、この愚か者のカビは、世界史を学校で勉強しなかったんですよ。

そうでしょうか?

僕が、はっきりと“対話”と記事の中で書いているのに、この馬鹿は“自演”と言う言葉しか出てこない。

それで、教養と常識のある人はどのようなコメントを書くのですか?

この記事のトップに書いたようなコメントを書くものですよ。ダ・ヴィンチさんが書いたようにね。意味のあるコメントというのはそのようなモノですよ。未熟児の“カビ”のコメントは、自分が馬鹿だという事を世界のネット市民の皆様に自分で晒しているんですよ。うへへへ。。。この馬鹿は、まだ分かってないから、また下らない公衆便所の落書きを書きますよ。見ていてくださいよ。カビは底抜けの馬鹿だから、またきっと愚劣な迷惑コメントを書きますよ。僕は、この馬鹿を相手に、また記事が書けますからね。うしししし。。。。。

デンマンさん。。。、んも〜〜。。。そのように人を馬鹿にするような言い方は止めた方がいいですよ。

それはね、常識を持っている人に対して言えることですよ。このカビのように、ネチケットも知らなければ、教養も無い男には馬鹿だチョンだ、と言っても、まったく馬耳東風なんですよ。だから、見ていてくださいよね。この愚か者はきっとまた愚劣なコメントを書きますからね。うへへへへ。。。。。

それでデンマンさんは、一体このカビさんのことを取り上げて何が言いたいのですか?

僕はこの馬鹿を攻撃するつもりも、非難するつもりもありませんよ。この馬鹿は“馬鹿は死ななきゃ治らない”馬鹿ですからね。。。うへへへへ。。。これを読んでいる人の中から、同じような馬鹿が出てこないように次のことを書きたかったんですよ。


愚か者の“カビ”のプロバイダーKDDIの

迷惑行為取締り


弊社では、インターネット上で運営される掲示板(チャット等の複数の参加者によって成立するシステムを含みます)において、弊社ユーザが行っている迷惑行為(いわゆる掲示板荒し)の対応に関して、以下の手順に沿ったルールに基づき運用いたします。

【手順】 (1) 掲示板管理者からの申告
(以下の用件を満たす内容を、
原則Eメール abuse@dion.ne.jp にて受領)

a) 掲示板管理者(管理者が指定した代理人を含む)からの申告であること

b) 以下の情報提示があること
「どこで」(掲示板のURL等)
「いつ」 (行為が行われた日時の情報)
「だれが」(行為者のIPアドレスを特定する情報)
「なにを」(書き込み内容)

c) 前述の書き込み内容が、第三者が見ても明らかに「迷惑行為」と判断できる内容であること
(掲示板の参加者間で言い争いになった等の成り行きで行為に及んでいる場合など、他人にも非がある状況では、迷惑行為としての判断ができない可能性があります。)
※ 申告者が管理者でない場合には、「参考情報」として取り扱いますが、事実が確認できる場合には、下記a)〜c)の手続きの準備を行い、正式な申告が到来するのを待ちます。

(2) 上記申告を基に、弊社の判断において迷惑行為と認定した場合は、以下の手順により対処します。
a) 日時及びIPアドレスの情報から契約者IDの特定
b) 特定された契約者(当事者)に対しての事実確認(電話ヒアリング等)または、注意勧告・警告書等の通知(Eメールまたは郵送)
c) 必要に応じて再接続防止(利用停止)措置の実施
d) 必要に応じて契約解除手続きの実施

※ 書き込まれた内容が明らかに行為目的の契約と判断できる場合には、上記b)を事後通告として、c)またはd)の手続きを先行する場合があります。
※ 緊急を要する場合において、b)の手順を以って連絡が取れないか、連絡に時間を要する場合には、c)の手続きを先行する場合があります。
※ a)によって特定した契約者回線が、不特定多数のインターネット利用を目的として敷設された用途(ネットカフェ等)の場合には、契約者に対して、b)の手順の代わりに行為の報告と状況改善の努力要請を行います。

(3) 掲示板管理者に対応結果の連絡
(原則として申告に用いられた手段により返答)

※ 行為者と関係のない弊社ユーザが書き込み規制等の対象とされている場合には、この段階で、掲示板管理者に規制解除の申し入れを行います。

【適用範囲】
以上の運用ルールは、該当する掲示板が以下の分類にかかわらず適用されます。
・個人/商用の別
・運営規模の大小
・運営者が弊社との契約関係にあるか否か

【その他免責事項等】

「発言の修正あるいは削除」、「新たな発言ができないように行うネットワークレベルでの制限」等は、掲示板管理者が行う措置です。

したがいまして、掲示板管理者から弊社に対する上述の措置の連絡の無い状況において、弊社側から掲示板管理者に対する措置解除の要請等は行えません。

以上、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

ブログに対してもこのような取締りが行われるそうです。

『KDDIの迷惑行為取締り』より


つまり、この愚かな“カビ”は自分が誰だか判らないと思って愚劣な公衆便所の迷惑落書きを書いている。こういう愚劣な事をしていると、やがてネットができなくなってしまう。もし、あなたが同じような愚劣なコメントが書きたくなったら、ちょっとこの愚か者のカビの事を思い出してくださいね。では・・・

【ここだけの話ですけれどね、もっとレンゲさんの面白い事を書くつもりだったのですが、この愚かなカビが、また下らないコメントを書きそうなので、こうして1日分の記事を使って、日本人の恥さらし者のことを書く気になったのです。安部首相が教育改革を第一に掲げているようですが、カビのような愚かな人間が、これから出ないように頑張って教育改革をやって欲しいですよね。うへへへへ。。。。いづれにしても、レンゲさんの話の続きは、ますます複雑に面白くなってゆきそうです。。。もっとレンゲさんのことが知りたいのなら、下にリンクを貼っておきましたからぜひ読んでくださいね。】


【後記】

この記事は2006年10月29日に書いたものです。
“温故知新=ふるきをあたためてあたらしきをしる”
論語にこういう言葉がありますよね。昔の事をおさらいして現在に役立てる。
あなたも、レンゲさんも、そして僕も、たまには1年前の今頃を思い出すのも決して無駄な事ではないかもしれません。

あなたは1年前の今日、何をしていましたか?
そう思いながら、僕も1年前の記事を取り出しました。
リンクは現在参照可能なものに変えました。


■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『楽しくも悩み多かったバンクーバー紀行 (2007年夏)』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』



レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』



■ 『恋愛には全く縁のないウンコマン と DEMPA55』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんと一緒に愛について考えてみようと思う人は次のポ−タルサイトの『レンゲのフォーラム』を訪ねてくださいね。

■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』



2007年10月26日

日本から失われつつある良妻・賢母

 
 
  

日本から失われつつある良妻・賢母



ニュージーランドのクライストチャーチに住むコー(ko-intl)さんから次のようなコメントをもらいました。




デンマンさんの体質は、私の母親並みの強さですね。今日は70才の誕生日ですが、地元の3町合併で閉鎖する町の功労者に食生活改善と環境衛生部門で唯一の女性として表彰されたということで、電話でも元気一杯でした。

代書人で町の名士だった父を小学校のときに戦争で亡くし、それまでの父からの教育だけの力でここまで粘ってきての受賞ですから、立派なものです。日本の田舎もようやく学歴や男女の壁がくずれたような気がします。


僕の父親はまさに僕と同様な「海外放浪型体質」なんですね。医者にはかからないし、薬嫌いな人でした。寝込んだのを見たことがありませんでした。満州・沖縄と激戦地を渡り歩いて幸運もあったのでしょうね。しぶとく生きぬいてきました。

僕の両親はどちらも小学校しか出ていないんですよ。父親は頑張り屋でしてね。独学で教員資格を取って18才の時に助教諭として教壇に立ったというのですからね。頭が下がります。

しかしこの人も癌にはかなわなかったですね。健康には自信があって、あまりにも自信過剰であったために、早期発見にならなかったんですよ。母親は医者に行くように勧めたのですが、医者嫌いの薬嫌いですから手遅れでした。食道癌が転移して手術の施しようがなくて79歳で亡くなりました。でも、長寿の方でした。

僕の母親も苦労した人です。大正11年生まれです。僕の母親ばかりでなく、同じ世代の女性はほとんどが親のため、家のためにこき使われましたからね。実家が農家なんですね。貧乏農家です。13人の子供の一番上ですからね。貧乏子沢山の家に生まれて苦労のしっぱなしです。

米作りだけでは食べて行けずに、遠い親戚筋に当たる東京の寿司屋に女中奉公です。随分と苦労話を聞かされました。でも、僕の知人、友人の母親にもこういう人が結構居るんですね。戦前のことです。日本は貧しかったですからね。特に僕の母親だけが苦労したわけじゃない。

母親は子供の頃は健康だったらしいんです。でも、そういう苦労のために、体をすっかり壊してしまったということです。だから、僕の知っている母親は体の弱い人なんですよ。ところが、神様は見捨てなかったんですね(僕は無神論者ですが)。僕はまさか、病気知らずの父親が先に逝くとは思っても居ませんでしたね。

体の弱い人は普段から自分をいたわる習慣が出来ているようです。それで、あまり無理をしなくなるんでしょう。悪くなったらお医者さんに診てもらうし、そういうことで長生きしているんだと思います。もう80を越しましたが一応元気を保っています。

仕事の関係もありますが、海外放浪であまり母親にあっていないので、15年ほど前から、必ず1年に1度は日本へ戻って親孝行の真似事をしています。

父親が亡くなった時に当時の小渕首相から叙勲の立派な免状が届きました。正7位に叙する。勲4等とか言うその免状を見て僕は思ったものです。「死んでっから、こんなものよこしても何にもならないじゃないか!死ぬ前なら、本人は随喜の涙を流して喜ぶのに!」

そう思ったものです。しかし、良く考えてみれば、あれは死んだ本人にあげたんじゃなくて、その人を守り立てた連れ合いに当てたものなんですよね。つまり父親でなく、僕の母親に上げたようなものです。「良くぞご主人をここまで守り立てて支えてあげました。亡くなられた方のお名前になっていますが、これは、ご遺族のためのものです」

僕は、そう思いましたね。母親の苦労は、何も報われませんでしたが、亡くなった父親に贈られた叙勲は、つまり僕の母親のものなんです。「アア、これだけ立派なものをいただいたのだから、私もこれまでの苦労が報われた」
口には出さないまでも、僕の母親はそう思ったでしょうね。

ところが、最近の日本の若い母親はどうですか!
全くあきれ果てた女が居ますね。
子供をつれて離婚して、新しい男が出来ると子供が邪魔になるので、殺してしまった。つまり、愛人の男が殺すのに止めさせないで見殺しにしたというんです。



これなど犬畜生にも劣ることですよ!
犬でも、猫でも、こういうことは絶対にしませんよ!

つまり日本の教育はどうなってしまったんだ!



戦前には「軍国の母」を育てる教育というものがあった。僕はそれが必ずしも良いものとは思いません。しかし、ko-intlさんのお母さんも、僕の母親もそういう教育を受けてきたんです。そして、立派に良妻賢母になっている。

「軍国」は認めたくないのですが、その教育のもとで「女の教育」がなされていたことは事実です。これからの日本の教育の在り方を真剣に考えないと日本は技術立国が出来ても、精神立国が出来ずに心の貧しい不幸な国になって行きますね。

そう思いませんか?

ここで僕が憤慨して、力(りき)んでみてもどうしようもないのですが、この投稿を読んでくれる人が、ちょっと考えてみてくれると、ありがたいですね。
もし時間があったら次の掲示板を覗いて見てください。


『少しでも日本を良くしたいと思う人の掲示板』


【後記】

この記事は2005年7月6日に書いたものです。
“温故知新=ふるきをあたためてあたらしきをしる”
論語にこういう言葉がありますよね。
昔の事を振り返って現在を見つめ直してみる。
2年前は昔と言うほどではありませんが、あなたも、そして僕も、たまには以前書いたものを取り出してきて、読み返してみるのも新しい発見につながるかもしれません。

あなたは2年前の今日、何をしていましたか?
そう思いながら、僕は次の記事を読み返してみました。

■ 『日本から失われつつある良妻・賢母 (2005年7月6日)』

ネットで2年前と言うのは“昔”です。
なぜ?

この上の記事の、ほとんどすべてのリンクはデッドリンクになっていました。
それほどリンク先がめまぐるしく変わってしまうものです。
今日書いた記事の中のリンクは現在参照可能なものに変えました。




ィ〜ハァ〜♪〜!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



■ 『デンマンのブログを削除した管理人に対する公開抗議文とその面白い顛末』

『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト ビーバーランド XOOPS 3世』



人間でも、このような人をよく見かけますよね。
居るでしょう?
見えるのに、硬く目をつぶって見ようとしない人。
見ても見ぬ振りをする人。

こういうサルにはなりたくないものですよね。
実は、この写真を見て、いろいろと面白いことを書いた人たちが居ます。
あなたはどんな事を言いたいですか?

他の人が書いたコメントを読みたいと思いませんか?
次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『こういうのって、どう?面白いでしょう?何か一言いってよ』

■ 『ウンコマン と DEMPA55』

■ 『日本は軍国主義への道を歩んでいるのでしょうか?』

■ 『2ちゃんねるは世界のネットのために貢献できるか?』



■ 『日本のネットではありませんよ! 世界のネットです!』

■ 『日本の皇室はどうあるべきでしょうか?』

■ 『一体、日本は良くなるの?』

■ 『どうして、こうも犯罪が増えている?警察はホントに駄目になったの?』



■ 『ウンコマン と DEMPA55』

■ 『日本のネットで迷惑を振りまいているウツケ者たち』

■ 『国際化・グローバル化とはあなたにとってどのようなものですか?』

■ 『日本 ☆ 日本人 ☆ 日本社会 ☆ 比較文化論』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』




おほほほほ。。。。

また現れて、くどいようで

ござ〜♪〜ますけれど。。。

ネットにも愚かな人がたくさん居ますわよね。

パンツにコカイン君は、相変わらず

下らないコメントを書いていますわ。

えっけん君と太田将宏老人は

ムカついたままコメントを書いてしまいます。

みっともないコメントになるだけです。

ええっ?そんなことより、

もっと面白い話がないのかって。。。?

デンマンさんが書いた上のお話だけでは

物足りないのでござ〜♪〜ますかぁ

だったらね、メチャ面白いお話を

あなたにおせ〜♪〜てあげますわよ。

ちょっとこれ見てよ。



分かるでしょう?

う屁へへへへ。。。

ベティーさんがあなたに香水のお土産を

上げようとしているのでござ〜♪〜ますのよ。

次のリンクをクリックして読んでみて頂戴ね。

■ 『あなたも、メチャ笑える“お奈良の大仏”』

あなたもきっと笑ってしまいますわよ。

これだったら、絶対に読みたくなるでしょう?

ええっ?一度読んだことがあるの?

だたらね、音を出して香水をまいてるのを

聞いた事がある?ないでしょう?

ええっ?そういうのが本当にあるのかって。。。?

それがあるのよゥ。

うそだ〜〜い!

ウソじゃないのよゥ。

次のリンクをクリックして聞いてみてね。

■ 『ベティーさんの楽しい音響や他の皆さんの

楽しい音を聞くことができますよ』


もちろん、あなたのシステムにスピーカーがないとダメよ。

それに、ジャバスクリプトをオンにしてないと聞けないわよ。

じゃあ、ビックリして楽しんでね。

うふふふふ。。。。

ダメよ!生返事してこの場を誤魔化そうとしちゃああ、

ジューンさんがすっご〜♪〜くセクシーな声で

あなたに挨拶するのよ。



絶対に聞いてみてね〜?

お願い。頼むわよねぇ〜。

うふふふふ。。。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。