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2007年09月30日

甘さとロマン



 
 
甘さとロマン
 




あなたは甘さに飢えていませんか?



   マロングラッセ

実りの秋を迎えるこの季節は、栗やかぼちゃ、さつまいもといった甘い食材が旬。
モンブランにマロングラッセ、かぼちゃのプリン、スイートポテトなど、秋ならではのスイーツが楽しみになるものです。



   モンブラン

こうした甘みのある食材は、栄養学的に考えると私たちの生命維持に不可欠な存在です。
砂糖などの糖分や、栗、かぼちゃ、さつまいもなどに多く含まれる炭水化物は、いずれも「糖質」と呼ばれるものです。
体内に入ると生きるためのエネルギー源である「ブドウ糖」になります。

このブドウ糖は、脳が活動するうえで必要な唯一のエネルギー源でもあるため、私たち人間にとってはまさに“生命線”ともいえる栄養成分です。
この“生命線”となる栄養が、「ときには食べたくなるけれど食べたくないときもある」といった気まぐれで十分に補給されないようでは、命の危機にさらされてしまいます。

ところで、私たちは“生命線”となる糖質を食べると、口の中に“甘み”という快感を得ることができます。
だからこそ私たちは、生きるために大切な糖質を欠かさず摂取できているわけなのです。

この“甘さ”という感覚は、私たちの脳内で作り上げられている幻想のようなものだと言います。
つまり、実際には存在しない感覚なのだそうです。
甘い蜜に集まるハチなども、決して甘さを感じているわけではないのだろうと考えられています。
つまり、私たちをとりこにしている“甘さ”という感覚は、人間の脳が命を守るために作り上げるファンタジーだと言うわけです。

存在しない甘味を感じて酔いしれる。
“甘さ”という味覚は、実に不思議なものなのです。




SOURCE: SSIニュースレター 
■ 『DVDで見るもっと知りたい頭を良くする脳のはなし』


デンマンさん。。。今日は食欲の秋の話題ですか?

レンゲさんは、なんだか嬉しそうですねぇ〜?やっぱり甘いものには目がないのですか?

モンブランが、とってもおいしそうに写ってますわ。

レンゲさんはモンブランが好きですか?

女の子でモンブランが嫌いな人って居ませんわ。

ダイエットしている人には食べられないでしょうね。レンゲさんはダイエットしていないのですか?

あたしはもうダイエットは終わりましたわ。

ほおォ〜。。。

なんだか呆れているような口調ですわね?

違いますよゥ。。。呆れていませんよ。ただちょっと。。。

なんですか?

レンゲさんはちょっと太ったようですよねぇ。。。食欲の秋に備えてダイエットを早めに切り上げたのですか?

デンマンさんって、やっぱりかなりの心臓ですわね?

やっぱりって。。。どう言う意味で“やっぱり”なのですか?僕がレンゲさんから“やっぱり”と言われるほど他でも心臓な事をやってますか?

やってますやんかあああぁ〜。。。あの“乙女の祈り”のエピソードを読めば、デンマンさんがかなりの心臓である事が分かりますやん。。。だいたい、一度も言葉を交わした事がない女性に電話をかけてピアノの演奏を聞いてもらいたいなんて。。。普通の男性には言えないと思いますわぁ〜。

実は、その事でも今日、レンゲさんと語り合おうと思っているのですよ。かなり誤解されているようだから。。。

誤解していませんわ。だいたい女性に向かって“太ったようですね”と言える人は、まず間違いなく心臓ですねん。そんな事を言えば女性が気分を壊す事が分かりきっていますやんか。それなのに、あえて言う。それがデンマンさんですわ。

僕は素直だから、つい思ったことを口に出してしまうのですよ。うへへへへ。。。

それは素直とは言いしませんわ。

。。。んで、なんと言うのですか?

だから、それは。。。それは。。。無神経と言うのですわ。

ああ、そうですか。。。ところで、食欲の秋と言うと僕は決まって思い出すレンゲさんの詩があるのですよ。

話題を変えてしまうのですか?

違いますよ。無神経論議を続けていると、この記事がまた長くなってしまいますからね。。。第一、読む人が退屈しますよ。

分かりましたわ。それで、あたしのどの詩の事をおっしゃっているのですか?

次の詩ですよ。
 



デリシャスフルーツ




2004/08/08

とてもていねいに皮をむいて
きれいに食べやすくしてから
ぱくり!

わたしはくだものがすき
食べるのがすきだから
よくあらってから食べる

by レンゲ




コンビニにて





2004/12/24 23:06

帰り道にファミマに寄りました。
ぶたまんが恋しくなったからです。

でも、それだけ1個だけしか
買わないなんて

なんだか駄菓子屋で
チョコバット1本・・・
みたいな、へんな恥じらいに
おそわれて、

ピザまんも、
連れてかえってきました。

よしよし、ピザまんチャン 
(^Д^)うふっ♪
次はあなたの番よ。。。!



by レンゲ




『不倫女じゃないわぁ〜』より




この詩を読むとねぇ、レンゲさんらしいなあああぁ〜と思いますよ。

あたしは褒められているのですか。。。それとも貶(けな)されているのでしょうか?

もちろん、レンゲさんの天真爛漫で、天衣無縫なところがいいなあああぁ〜、と思っているのですよ。

なんだか。。。言葉どおりには受け取れませんわ。

やだなあああぁ〜。。。僕は思っていることを素直に言うたちですよ。だから、言葉どおりに受け取ってくださいよ。

でも、最近のデンマンさんが取り上げている話題を考えると、あたしが恋愛では性愛の渇望に悩まされていると言うことを指摘したいようですわ。そして、食欲の秋になると、あたしは食欲が旺盛になって太り始める。デンマンさんはそう考えていますわ。だから、何の臆面もなくあたしに向かって太ったようだね、と言えるのですわ。よほど無神経な男性でない限り、女性に向かってそのような事は言わないものですわ。要するに、デンマンさんは、恋愛ではあたしが性愛に悩まされ、秋になるとあたしは食欲に悩まされる、いたって動物的な女だと思っているのですわ。

やだなあああぁ〜。。。レンゲさんは勝手に自分でそうやって思い込んでいるのですよ。僕はそんな事を言ってないし、書いてませんよ。

いいえ。。。これまでにあたしが性愛の渇望に悩まされているように、ずんぶんと書いてきましたわ。

だから、おととい僕は誤解を避けるためにレンゲさんの素晴しさを書いたじゃないですか。ちょっと読んでみてくださいよ。




仲直りなんてオツムで考える限り簡単なことなんですよ。でもねぇ、現実には難しい!なかなか仲直りって、できないものですよ。僕にだって過去に苦い経験があるんですから。。。でもねぇ〜、レンゲさんは、あえて僕と仲直りしてくれたのですよ。僕はSanaさんとAdnanさんの話を読んで、ますますレンゲさんの素晴しさが分かってきて、僕はレンゲさんをますます尊敬し。。。熱烈に愛し始めているのですよゥ。

あのォ〜。。。デンマンさん。。。

なんですか?

その。。。そのような。。。歯の浮くような褒め言葉は、このぐらいでお止めになってくださいなぁ。

どうしてですか?

だってぇ〜、急に“尊敬している” とか “熱烈に愛している” とか言われると。。。あたし。。。あたし。。。この場に居たたまれないような気持ちがしてきますわぁ〜。

でも、これが僕の本当の気持ちですよ。。。僕が。。。僕が。。。レンゲさんを“エロい女”だと決め付けて馬鹿にしていないと言うことが分かってもらえましたか?

ええ。。。ええ。。。良く分かりましたわ。




『あなたのロマン 』より


分かるでしょう?僕はレンゲさんが“エロい女”だと思っていませんよ。それどころか、SanaさんとAdnanさんができなかった仲直りを、レンゲさんは見事に成し遂げたのですよ。事情は違うけれども、いや、むしろレンゲさんの“毒づき絶交状”を読んだあとでは、レンゲさんの仲直りの方がよっぼど劇的で波乱万丈ですよ。つまり、より“事実は小説より奇なり”なんですよ。。。とにかく、レンゲさんは“良く分かりました”と言っていますよ。。。でしょう?

ええ。。。でも、“性愛の渇望”を取り上げる事ができないので、今度はデンマンさんは、あたしの食欲の弱味を持ち出して私の欠点を取り上げようとしているのですわ。つまり、方向転換して、性愛から食欲へと矛先を変えているのですわ。

やだなあああぁ〜。。。レンゲさんは、そうやって悪い方向に悪い方向に解釈してしまうのですよ。

だって、そうでしょう?。。。“性愛の渇望”を取り上げる事ができないから、マロングラッセとモンブランを持ち出してきたのですわ。今度はあたしの食欲の事を取り上げて、ダイエットを途中で投げ出して太り始めるような意志の弱さを指摘なさろうとしているのですわ。デンマンさんのやり方は見え見えですわ。

それはレンゲさんの考えすぎですよ。僕はレンゲさんのダイエットの失敗を取り上げようとしている訳ではないのですよ。

。。。で、いったい何を取り上げようとなさっているのですか?

だからタイトルに書いたでしょう?

“甘さとマロン(栗)”ですか?両方とも食欲に関係あるじゃありませんか?

やだなあああぁ〜。。。“甘さとロマン(浪漫)”ですよ。


私たちは“生命線”となる糖質を食べると、口の中に“甘み”という快感を得ることができます。
だからこそ私たちは、生きるために大切な糖質を欠かさず摂取できているわけなのです。

この“甘さ”という感覚は、私たちの脳内で作り上げられている幻想のようなものだと言います。
つまり、実際には存在しない感覚なのだそうです。


“甘み”を求める気持ちがレンゲさんにも僕にもある。つまり、“甘み”に対する渇望がある。だから、“生命線”となる糖質を食べたくなるのですよ。そうやって、レンゲさんも僕も生きるために欠かせない糖質を体内に取り込んでいるのですよ。

それで。。。どうしてロマンが出て来るのですか? 

だから、ロマンも“甘み”と同じだと僕は言いたいのですよ。僕はおととい次のように書きましたよ。


ロマンを持てない人間は死んでいるのと同じですからね。
動物と人間の違い!
それはロマンを持っているか?いないか?
それほどロマンは重要なことだと僕は思っていますよ!
(*^_^*)キャハハハ。。。




『あなたのロマン 』より


つまり、ロマンを持つ事によって人間は生きる張り合いが持てる。ワクワクしたり、ウキウキしたりできるのは、このロマンを持っている事を実感できるからですよ。上の“甘み”の文章を借りれば次のように書けますよ。


この“ロマン”というモノは、私たちの脳内で作り上げられている幻想のようなものです。
つまり、実際には存在しないものです。
だから、ワンワンやニャンニャンにはロマンがもてない。人間だけがロマンを持てる高度の脳を持っている。


。。。で、ロマンを持たないとどうなるのですか?

SanaさんとAdnanさんのようになってしまうのですよ。つまり、退屈な結婚生活を送るだけになってしまう。だから、退屈して、面白くないのでネットでロマンを求める旅に出たのですよ。そうやって、二人は相手の正体を知らずにネットで出会ってしまった。

分かりましたわ。デンマンさんの矛先が見えてきましたわ。つまり、あたしがロマンを持っていないとおっしゃりたいのですね?

レンゲさんは持っていますよ。また、持とうと常に意識していますよ。

だったら、何もロマンのことなど、あたしを前にして言わなくてもいいじゃありませんか?

ただし、レンゲさんの場合にはロマンを向ける先が少しずれてしまっている。

ずれているってどういうことですか?

例えば、平均的な独身女性のロマンの相手は、まず間違いなく独身男性ですよ。ところがレンゲさんの場合には、そのロマンの相手が妻子ある男性だった。それで不倫になって。。。、それで“不倫の悦びと苦悩”を経験して。。。挙句の果てに破綻してしまった。

また、あたしの不倫を持ち出すのですか?あたしは不倫から立ち直りましたわ。不倫したのは吉村さんだけですわ。その前にも後にもありませんわ。

分かっていますよ。ただ、例えで持ち出しただけですよ。僕はレンゲさんの過去の不倫に対して批判するつもりではありません。

。。。で、何に対して批判なさるのですか?

いや、批判と言うほど堅苦しい話じゃないのですよ。

だから、なんですの?

レンゲさんと清水君の関係がSanaさんとAdnanさんのような関係になっている、と言いたいのですよ。

洋ちゃんとあたしは結婚していませんわ。

いろいろあったけれど、一緒に暮らすようになってから、かれこれ2年になろうとしていますよ。そうでしょう?

そうですわ。

レンゲさんはロマンを求めてネットにやって来たのですよ。それで、ネットで旅しながら僕と出会った。

そうですわ。。。それがいけない事なのですか?

いや、決していけない訳じゃないですよ。でも、本来ならば、ロマンは清水君と一緒に見つけるべきですよ。そう思いませんか?

だって。。。洋ちゃんは詩や短歌などには見向きもしませんわ。

それは、レンゲさんが知らないだけかもしれませんよ。あるいは見出す努力が足りないのかも知れませんよ。だからこそ僕はSanaさんとAdnanさんのことを取り上げたのですよ。つまり、退屈でつまらない結婚生活を送っている相手でも、ネットで相手が誰だか分からないでチャットをしていると、その相手さえも“心の恋人”になってしまう場合もある。それが、SanaさんとAdnanさんのエピソードですよ。

つまり、あたしと洋ちゃんがお互いの中に。。。ちょうどSanaさんとAdnanさんがしたように“心の恋人”を見出す、と言う事ですか?洋ちゃんを“心の恋人”として見直すと言うことですか?

そうですよ。

でも、洋ちゃんはネットをしませんわ。

それも、レンゲさんの思い込みかもしれませんよ。意外にレンゲさんの知らないところで清水君はネットをやっているかも知れませんよ。SanaさんとAdnanさんのエピソードをじっくり読んでみてくださいよ。二人は結婚して5年か、6年ほど経っているようだけれど、お互いの事を良く分かっていなかったのですよ。レンゲさんと清水君はまだ知り合ってから2年経っていないのですよ。

あたしが洋ちゃんのことをよく理解していないとデンマンさんは思っているのですね?

10年連れ添っても、15年連れ添っても、相手の事を十分に理解する事って難しい事ですよ。お互いをロマンの相手だと思いながら結婚生活を送る事はさらに難しい。だから、最近、熟年離婚が多くなっているのですよ。

デンマンさんのところは。。。?

だから、レンゲさんの事で熟年離婚にならないようにと僕はこうしてレンゲさんと対話を持っているのですよ。

分かりましたわ。デンマンさんは回りくどい事を書いて、いろいろと御託(ごたく)を並べていますけれど、結局あたしに飽きてきたと言うことですわね?

ん?。。。レンゲさんに飽きてきた?

そうですわ。昨日はデンマンさんは、かわゆい“みいちゃん”の事を書きましたわ。その前には素敵な名前を持った藤守美愛(フジモリミア)さんのことを書きましたわ。。。

■ 『かわゆい、みいちゃんとネットの愚民 2007年9月29日』

■ 『クラシック好き?(めちゃ美人で教養ある藤守美愛さん) 2007年9月25日』

デンマンさんは、あたしに退屈して他の可愛い女性に乗り換えようとしているのですわ。

やだなあああぁ〜。。。また、レンゲさんのヤキモチですか?

違いますわぁ。あたしにはデンマンさんの心の内が手に取るように分かりますわ。

だったら、僕がレンゲさんに退屈していない事も良〜♪〜く分かっているでしょう?

退屈していますやんかあああぁ〜。。。だから。。。だから。。。最近。。。かわゆい女の子や。。。めちゃ美人で教養ある女性の記事を書くのですわぁ〜。

違いますよ。

そうですってばああああああああぁ〜〜

【しょうがねえなあああぁ〜。。。ここだけの話ですけれどねぇ、また、こういう終わり方になってしまいましたよ。マンネリ化しないようにしているつもりですけれど。。。とにかく、この話はますます面白くなることだけは確かです。また、あさって読んでくださいね。】

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『楽しくも悩み多かったバンクーバー紀行 (2007年夏)』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』



レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』



■ 『恋愛には全く縁のないウンコマン と DEMPA55』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんと一緒に愛について考えてみようと思う人は次のポ−タルサイトの『レンゲのフォーラム』を訪ねてくださいね。

■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』




 

2007年09月28日

あなたのロマン



 
 
あなたのロマン
 













よっぽど獅子狩文錦が気に入っているんですね!?
確かにあの図柄にはロマンがありますよ!
僕の場合は聖徳太子 → その魅力的なお母さん → ペルシャ文明 → 古代オリエントというロマンですよ!

ロマンを持てない人間は死んでいるのと同じですからね。
動物と人間の違い!
それはロマンを持っているか?いないか?
それほどロマンは重要なことだと僕は思っていますよ!
(*^_^*)キャハハハ。。。

デザインの勉強と言うのは、ロマンを追い求める勉強でしょう?
アミサさんがブリスベンでデザインを勉強している。。。
このことだけをとってみても、多くの“病める日本”に居る無気力な若者にとっては、
絶対に手の届かない大ロマンのはずなんですよ!

それを、今、アミサさんは実現している。
もちろん、現在のアミサさんはそれ程の大ロマンとは思っていないに違いない!
でも、多くの教育ママに育てられて自分を見失ってしまったNEETの若者たちには今、
アミサさんが夢物語の人生を送っていると思う人はかなり居るはずですよ。

そう言う事を考えると、アミサさんはちょっぴり変わった女の子でしょうねェ〜。
もちろん、僕にとってはいい意味でね。




あ、はは・・・変わってますね。自覚済みです♪ 
だからハッキリ言って、
同年代の友達と話があまり合いません。
。。。というか人付き合いがめんどくさいです。

がんばらないといけないのはわかってるんですけどねぇ、
今またこじれちゃってちょっとまいってます(≧Д≦)ノ彡
そうそう。その親友もその1人です。
私が日本を離れてるあいだにちょっとした
トラブルに巻き込まれてるみたいで・・・
私は中学で反動が起きちゃって、
勉強を大嫌いになったんです。


「今またこじれちゃってちょっとまいってます(≧Д≦)ノ彡」かも知れないけれど、
多くの人にとって「夢物語の人生」を、たった今、
アミサさんが歩んでいるという事を考えてみなさいね。
そうすれば、そんなことは小さなことなんですよ!
大ロマンに向けてやっていると言う気概と実感を持てば、
苦労は苦労ではなく、悩みは悩みではなく、
すべてが人生の肥やしになるもんですよ!

「可愛い子には旅をさせろ」

昔の人はいい事を言ったものです。
アミサさんのお父さんもお母さんもそのつもりでオーストラリアに出したんでしょうね。

教育ママに育てられたら、自分を見失なっちゃうかからね。




教育ママでしたよ。
厳しい塾に入れられて、ムリヤリ長時間勉強させられて、
それで反発してしまったわけですが、別にぐれたわけでもなく
いい方向に自分を進めることができたんです☆
(↑そのせいで変わりものに・・・?笑)
自分のやりたいことを自分の意志で思うようにやっていこうって思うようになりました。


とにかく、It turns out okay!でよかったね。
そうですよ、そうですよ!
多くの人にとって、それは、ロマンと夢の人生なんですよ!
「ロマンと夢の人生」を歩いているんだと、
改めて味わってくださいね。
そうすれば、頑張る気持ちがますます湧いて来ますよ!
(^Д^)ギャハハハハ。。。。

アミサさんはオーストラリアのブリスベンでデザインの勉強をしています。
次のリンクをクリックすると興味ある記事を読むことができますよ。

■ 『バンクーバーとブリスベン』

あなたもロマンを求めて世界に羽ばたいてみませんか?

『あなたも世界に羽ばたいてみませんか?』より


デンマンさん。。。今日は留学の宣伝ですかぁ?

やだなあああぁ〜。。。レンゲさんとウェブカムに向かって語り合うのに、留学の宣伝をしてみてもしょうがないでしょう。

でも、なんだか宣伝文みたいな書き方になっていますやんかあぁ〜

宣伝しているわけじゃありませんよ。狭い日本で井の中の蛙で一生終わってはダメですよ!。。。このように言っているのですよ。

つまり、海外に出てゆきましょう、と言う事ですか?

違いますよ。僕は海外にこだわっている訳ではないのすよ。

何にこだわっているのですか?

だから、ロマンですよ。タイトルを見れば分かるでしょう?

つまり、アミサさんのようにブリスベンでデザインの勉強をしなさい、と言うことですか。。。

いや。。。デザインでも何でもいいのですよ。。。僕はデザインにこだわっている訳ではありません。。。また、ブリスベンでも、上海でも、パリでも、函館でも、山田村でもいいのですよ。どこでもいいのですよ。要は、ロマンを持って生きましょう、と言っているのですよ。ロマンを持たずに生きる事は、ワンワンやニャンニャンと変わりがないじゃないか!。。。そう言っているのですよ。

ところで、アミサさんもデンマンさんの“心の恋人”なんですの?

何ですか、急にィ〜。。。レンゲさんは、そうゆうどうでも良いことが気になるのですか?

だって。。。急にアミサさんが出てきたでしょう?

だから、ロマンを語るために、きっかけとしてこの話を持ち出しただけですよ。アミサさんのことを話したいわけではないのですよ。

でも、やっぱり、アミサさんはデンマンさんの心の恋人なのですわね?

レンゲさんは“心の恋人”にこだわりすぎますよ。

それで。。。最近アミサさんからコメントをもらったのですか?

いや、もらっていませんよ。でもね、藤守美愛(フジモリミア)さんから1年ぶりにコメントをもらいましたからねぇ〜、アミサさんからも、ひょっとすると、そのうちコメントがもらえるんじゃないかと。。。うへへへへ。。。

もう、ずいぶん前に投稿のやり取りをした方ですの?

だいぶ前ですよ。美愛さんより前ですよ。今さっき調べたら、COMMIT4U のブログは、もうなくなってしまいましたよ。僕もアミサさんも、このブログでやっていたのですよ。 僕は退会させられてしまったのですが。。。

どうしてですか?

DEMPA55 か FC2コミュニティの“てんね”と言う男が告げ口したのですよ。僕は批判したのですが、日本では批判は悪口や誹謗中傷と受け取られてしまう。

それで、アミサさんとは、いつ頃まで“心の恋人”としてお付き合いしていたのですか?

“心の恋人”と言うより“心の友”ですよ。調べたらアミサさんが4回目に『レンゲのフォーラム』にやって来た記録が残っていましたよ。2005年7月7日でした。もう2年以上前ですよ。次のリンクをクリックすると見ることができます。

■ 『Amisaさんが4回目の訪問です!』

こんな記録まで保存しておくのですか?

だから、こう言う事まで分かるのですよ、と言うことを世界のネット市民の皆様方にお知らせするためですよ。

それで、アミサさんを持ち出してきて、デンマンさんは何がおっしゃりたいのですか?

いや、アミサさんを持ち出して来たと言うよりも、ロマンを持ち出して来たのですよ。もちろん、ロマンについてレンゲさんと話がしたかったからですよ。

分かりましたわ。今日はSanaさんとAdnanさんのお話ではないのですね?

その続きですよ。

またですの?

またですのってぇ。。。レンゲさんはSanaさんとAdnanさんの話がイヤじゃない、と言ったでしょう?

イヤではありませんわ。でも、SanaさんとAdnanさんのお話はロマンとは関係ないでしょう?

ありますよ。二人はロマンを求めていたのですよ。

どうして、そうだと分かるのですか?

書いてあったでしょう?もう一度二人の話を読んでみてくださいよ。


ネットでお互いの結婚の愚痴を

こぼし合っていた“ネットの恋人”が、

いざ会って見ると、

相手はその不幸な結婚の伴侶だった


Monday, September 17, 2007



オンラインのチャットでお互い相手を知らないまま
結婚生活のグチを語り合い、二人は恋に落ちてしまった。
しかし、初めてオフラインで会った時、
相手が自分の結婚相手であることが分かった。

それから、どうなったのか?

イギリスのサイトに載っていた記事によると、
Sanaさん(27才)と夫のAdnanさん(32才)は
それぞれ“Sweetie” “Prince of Joy”というハンドル名で
結婚生活のグチをお互いに打ち明けあっていました。

意気投合した二人は、お互いに残りの人生を捧げられるほどの
“心の恋人”だと考えるようになりました。
そのようにしてチャットを通じて親密感を増していった二人は
会うことに決めました。

しかし、現実世界でデートをすることになった二人は会ってみてビックリ!
なんと、相手は自分の妻であり夫だったのです。

Sanaさんは次のように言っています。


「私はいつの間にか恋に落ちていました。自分と同じように悲惨な結婚生活を過ごしていることに、身のつまされるような思いでした」
「でも、相手が自分の夫だと分かったとき、私は裏切られたと感じましたわ」


一方、夫のAdnanさんは次のように言っています。


「何年も甘い言葉をかけてくれなかった妻と素晴らしい文章の書けるSweetieが同一人物だったなんて。。。まだ信じられませんよ!」


仲直りするどころか、お互いに裏切られた!許せない!と落胆して離婚してしまったのです。

『Cyber cheats married... to each other』より


でも、どこにもロマンは出てきませんわ。

“ロマン”と言う言葉は出てきませんよ。でもね、二人がロマンを求めてチャットしていた事に変わりがありませんよ。ちょっとロマンの定義を読んでみてくださいよ。


ロマン/ローマン (Roman)、

浪漫(ろうまん、ろまん)




日本語の「ロマン」には、Romanに直接由来するもののほか、同系の語ではあるがromantic(ロマン主義的)を「浪漫的」とした音訳に由来するものがある。
日本語で単に「ロマン」と言えば、ロマン主義もしくはそれから変化した意味であることが多い(特に、漢字で「浪漫」と書いた場合)。

ロマン主義(ロマンしゅぎ、英語 romanticism, ドイツ語 Romantik)は、ヨーロッパの精神運動のひとつであり、ドイツに始まり、ドイツにおいてもっとも力強く展開されたことからドイツ・ロマン派がもっとも有名であり、ロマン主義の代表とされる。

ロマン主義は、古典主義の対概念としてとらえられるもので、主として18世紀末から19世紀にかけての運動であり、その影響はヨーロッパ全域に広まり、世紀末から20世紀の初めころの後期ロマン主義にまで及んだ。

ロマン主義の底流に流れているものは、内面性の重視、感情の尊重、想像性の開放といった特性であり、好まれる主題としては、「異国的なもの」「未知のもの」「隠れたもの」「はるかなるもの(特に、自分たちの文化の精神的な故郷、古代文化)」「神秘的なもの(言葉で語れないもの)」「夢と現実の混交」、更には、「憂鬱」「不安」「動揺」「苦悩」「自然愛」などを挙げることができる。

ロマンス(romance)は、本来は「ローマ的」という意味。
中世ヨーロッパでは、正式な古典文化を意味する「ラテン」に対し「民衆のもの」という意味合いがあり、そこから以下のような意味が派生した。

○ 空想的で大衆向けの小説、物語。 恋愛小説を現在では特に指す。
○ 中世騎士物語
○ 史詩(中世スペイン文学の一ジャンル)
○ 恋愛話、恋愛事件。
○ ロマンス (音楽) は、自由な形式の甘美な楽曲。

出典: 『ウィキペディア(Wikipedia)』


つまり、SanaさんとAdnanさんは結婚生活の外で“恋愛”を求めていたと言うことですか?

僕は “ロマン” が “恋愛” だと言うつもりはないのですよ。

。。。で、具体的には一体なんですの?

だから、“ロマン”は人によってさまざまでしょうね。アミサさんの場合にはデザインを勉強する事だった。

デンマンさんの場合には。。。

僕が“ロマン”から直感的に感じるものは、日常的で、単調で、毎日の繰り返しで、退屈するようなモノ。。。その対極にあるモノですよ。つまり、わくわくするような、うきうきするような、やる気を起こさせてくれるもの、生きていると言う事を実感させてくれるようなモノ。。。そういうモノを求めて僕は海外に出たのですよ。

冒険ですか?

それに近いでしょうね。カナダにやって来てからも、僕はヨーロッパを旅行したり、アフリカを旅行したりした。そして北極圏に近いイエローナイフで2年近く暮らした。

それで、SanaさんとAdnanさんの“ロマン”は何だとデンマンさんはおっしゃるのですか?


オンラインのチャットでお互い相手を知らないまま
結婚生活のグチを語り合い、。。。


こう書いてありますよね。つまり、SanaさんとAdnanさんの結婚生活は、語れば愚痴しかでてこないような、退屈で、つまらないモノだったのですよ。わくわくする事もなければ、うきうきする事もない。毎日の生活に張り合いもなければ、やる気さえ出てこない。“一体何のために、この人と一緒に生活しなければならないのだろうか?” 二人は、そう思っていたのですよ。いわば現実の結婚生活に幻滅し、うんざりし、飽き飽きしていたのですよ。

つまり、生活に張り合いが持てるような、うきうき出来るような、そのようは人をネットで探そうと思ってチャットし始めたのですか?

そうだと思いますよ。要するに、愚痴しか出てこないような結婚生活に飽き飽きして、少しでも張り合いがもてるような事、もう少し気の合う話し相手を求めてネットでサーフィンし始めたのですよ。

そうでしょうか?

それ以外に考えられないでしょう?でも、“真実は小説より奇なり”ですよ。相手が誰だか分からないままに、偶然に二人はネットで出会ってしまった。お互いに愚痴をこぼし合っているうちに、相手の中に“心の恋人”を見つけたのですよ。人生の皮肉ですよ。うへへへへ。。。

笑い事ではありませんわ。

もちろんですよ。Sanaさんにとっても Adnanさんにとっても笑い事ではなかった。しかし、残念な事に、この二人は素直に相手の中の“心の恋人”を現実世界で認めることが出来なかったのですよ。Sanaさんは書いていますよ。


「相手が自分の夫だと分かったとき、私は裏切られたと感じましたわ」


Sanaさんは、“心の恋人”だと信じていた男が夫だと分かったとき“裏切られた”としか思えなかった。夫のAdnanさんも自分の妻を素直に“心の恋人”だと認めることが出来なかった。次のように言ってますよ。


「何年も甘い言葉をかけてくれなかった妻と素晴らしい文章の書けるSweetieが同一人物だったなんて。。。まだ信じられませんよ!」


なぜ、もっと素直になって相手の中の“心の恋人”を認め合って結婚生活をやり直す事が出来ないのか?おそらく、二人のエピソードを読んだら、誰もがそのように考えるのではないか?そのようなコメントを書いたのがモニカさんですよ。また、ここに書き出しますよ。
 

笑って仲直りしたらいいのよね。



Prime example why trust is so important and not to tell your personal business to just anyone, especially over the internet.

These to have what it takes to start over again.

They actually found out through one another over the internet what is needed to make a marriage work.

Now all they have to do is forgive, let go and apply into their marriage exactly what they discovered while courting online.

Simple fix!!! To top it all off, they can actually laugh now.

- Monica L. Greene, Opelousas, USA





信頼という事がいかに大切かと言う事を教えてくれる最高のエピソードだと思うわ。
個人情報をバラしてしまってはいけないのよね。特にネットではね。

このカップルはもう一度やり直す絶好の機会を持ったのよ。

この二人は、実は、結婚生活をもっとうまくやってゆくために必要なものをネットでのチャットを通して見つけ出したのよね。

この二人がやらなければならない事は、お互いを許し合うことなのよ。
過去のことを忘れ、ネットで“心の恋人”として付き合いながらお互いに発見しあったモノを結婚生活に生かしてゆくべきよ。

簡単な事なのよ。 過去のイヤな事など笑い飛ばして仲直りすればいいのよ。
それができるのだから。。。

by モニカ・グリーン アメリカ、ルイジアナ州、オペルーサス市在住

【デンマン訳】

『Cyber cheats married... to each other』のコメント欄より


僕もモニカさんに全く同感ですよ。

でも、あたしにはSanaさんの気持ちが分かるような気がしますわ。

レンゲさんは裏切られたと感じてしまうのですか? 

だって。。。Adnanさんは、現実の結婚生活でSanaさんに対して素晴しい“心の恋人”の面を見せなかったのですわ。だから、その“心の恋人”が自分の夫だと分かった時にSanaさんは裏切られたと感じたのですわ。

しかし、それはお互い様でしょう?なにもAdnanさんだけが悪いのじゃない。Adnanさんだって、同じような気持ちになったのですよ。だから、お互いがもっと謙虚になって、素直な心で過去の“いたらなかった事”を認め合い、仲直りをすればいいのですよ。ちょうど僕とレンゲさんのように。。。うへへへへ。。。。


オマエと対話しないのは、

わたしはオマエが嫌いやからです。


2005/01/09 08:56 編集 返信



オマエに暴言吐かれてバ.カにされて憶測でわたしを非難した。
オマエのコロコロ変わる態度も不安感を与えてるんや、
今は耳障りのいい言葉を使ってるけど、
いつお気に召さないことがあって
コテンパンにやられるかって不安な相手と付き合いたかないやろ。

オマエと対話するって事は、
一か八かのバクチみたいなもんや。
わたしはおべんちゃら言う気はないからな。

でもオマエは自分の周りに、
耳ざわりのいい事ばかり言ってくれる
おべんちゃらの上手な、
オマエの思い通りになる、
ふぬけばっかり集めたいんやろ?
太鼓もちみたいな人間、
それでいて対話してて手応えのある
知性も兼ね備えた人材がほしいんとちゃうか?

甘いな。
そんなヤツおらへんわ。

頭のいいヤツは、そんなバ.カげた輪の中には、はいらへん。
入ってもすぐ気付いてどっかいってまうわ。
残ってるのは、かしこくない・気がついてない人間とちゃうか?

それに、何も裏づけもないのに、
わたしの事決め付けて余計なこと書くのもやめや。

オマエ、わたしに対話を申しこんでるんやろ?
あんだけクソミソに書かれて、
オマエのことなんか考えたくなくなるんちゃうん。
普通の神経やったらな。

あいかわらずの北風さんやな。
上着ぜったいぬがへんわ。
オマエの価値観、人に押し付けて洗脳でもしたいん?
オマエのせいで、「精神的な苦痛」を与えられ続けてるの、わかる?

告訴したろか?
さっきの不法アクセスの事も含めて。


by レンゲ

『わたしはオマエが嫌いやからです』より


一度は僕のことを“心の恋人”だと認めたレンゲさんが、こうして僕に幻滅した事があったのですよ。この上の“捨て台詞”、“絶交状”、“毒づき” を読んだら、誰だってレンゲさんと僕の関係が修復不可能だと思うのが自然ですよ。

“他人の不幸は蜜の味”

SanaさんとAdnanさんの別れ話よりも、このレンゲさんの毒づき方を読んだ方がよっぽど面白いのですよ。こうしてレンゲさんと僕は決裂したのですよ。絶交状態になったのですよ。

そうでしたわ。

僕は70%から80%。。。いや、90%から95%まで諦めていましたよ。もうレンゲさんと対話するのは絶望的だと思ったものですよ。でも、僕はしつこいですからねぇ〜。うへへへへ。。。良い言葉で言えば粘り強いのですよ。アインシュタインも成功の秘訣を次のように言っていましたよ。



“天才と馬鹿は紙一重”



Einstein was born in Ulm, Germany in 1879 and grew up in Munich.

He dropped out of school and was rejected from several universities.

Eventually, he got into the Swiss Polytechnic in Zurich where he studied to be a teacher.

Einstein once said that his greatest gifts were stubbornness and taking seriously the sorts of questions only children ask.

『Who was Einstein?』より


アインシュタインは学校が嫌いで高校を中退しているのですよね。
大学に入るために独学で勉強したんです。
それで資格試験を受けた。
最初の試験では不合格で、2度目に受かった。
それで大学に入ったのだけれど、すぐには大学に入学できなかった。
いくつかの大学にけられたあと、なんとかチューリッヒのポリテクニクに入学できた。

アインシュタインは天才と認められるようになってから言ったそうです。
子供だけが質問するような事を真面目に何度も何度も(しつこく)考える事が彼の成功に結びついたと。。。

『世界一マヌケの意外な事実』より


レンゲさんと絶交状態になってからも、僕は真面目に何度も何度もしつこくブログで“レンゲ物語”を書き続けたのですよ。

そうでしたわ。

レンゲさんも多少は僕のことが気になって、暇をもてあまして何も他に面白い事がない時には僕のブログにやって来て記事を読んでくれた。そうしているうちに、レンゲさんがこれまでは考えてもみなかったことを読んで、ちょっとは考え直してみる気になった。

そうでしたわ。

レンゲさん。。。ずいぶんと素直に認めますねぇ〜。

だって。。。そうなんですもの。。。

そうして、仲直りした時の事を振り返って書いてくれたのが次の手記ですよ。


頼りに思っています

投稿日時: 2007-04-09 11:29
 
縁は異なもの妙にして有難きものですね



デンマンさん♪
まずは50万ヒット達成おめでとうございます!
継続は力なり。
そして、凡庸へのアンチテーゼへの、
様々なリアクションが、社会の縮図として
ネット上で展開されてきたことに、
ますます好奇心と関心をそそられています!

…と、話題を「不倫」にしますね
わたしの実生活でのスタンスは、
「羹にこりてナマスを吹く」なんですよー
不倫経験は、例の件の後にも先にも全くありません…

既婚者であるか否か、ということを
神経質なほどに気にかけて、
男性とのおつきあいを
するようになりました。

当然、いくら懇意になったとしても
既婚者の方とは、決して何があろうとも
never、 never、 never
肉体関係を持つことは、避けておりますー

男子「ええやんか。おまえのことホンマに大事にするって!」
わたし「アッカーン!あんたは友達ですう!」
まあ、こんな具合ですね

男ともだちとして、
つきあっている既婚男性は、いるのですが
冗談?本気?で迫ってこられても、
キック.パンチなどを、お見舞いして、
「ヨメさんとしなさーい!」
と、一喝するわたしですよ…
かなりカタくなってしまいましたね。ははは。

学習能力というものが、
わたしには強烈に作用しているようですね。

それにしても
デンマンさんのおっしゃるように、
長いおつきあいになりましたよねっ!(ニコニコ)
ネットで知り合って、紆余曲折はあったものの、
現在もこうして、きわめて親密なやりとりを
続けることができている、ということに、
あらためて「縁」というものを感じています。

そして、今のわたしはデンマンさんを
信頼しています。
信じていると同時に、頼りに思っている面も
あるんですよ(困りますか?)

わたしがデンマンさんに対してキレること…
今は、自分から一方的に決別するようなことは
考えられないんですよ
互いを人間として尊重しつづければ、
何ら恐れるものはないと、思っています。


それに…
しつこいようですが
わたしはボダを克服したんですよ!
とっても苦しい道のりでしたが、
通院するとともに、自分でも勉強して、
回復のための、あらゆるメソッドの中で、
「気付き」というものを、得ることができました。
かたくなで脆い自我を、育てなおすこと…

それは、死ぬまで続けなければならないことですが、
逆戻りなどしたくはありません。
ボダのマイナス面によって、
自分以外の方に、迷惑をかけることが
如何に幼稚で見苦しいものかということを、
血がでるほど、痛感しています。


by レンゲ

『男と女 (2007年9月2日)』より


レンゲさんは、このように書いてくれたのですよ。僕は本当に感激しましたよ。

マジで。。。?

もちろんですよ。。。こんな事が冗談で言えますか?。。。僕はめちゃマジですよ。僕は、上のSanaさんとAdnanさんの話しを読んでから、改めて感激しているのですよ。

あたしがそれほど素晴しい事をしましたかあぁ〜?

レンゲさん。。。それほど謙遜しなくてもいいでしょう?。。。普通ならば、上のような絶交状をネットで公開したならば、仲直りなんて不可能ですよ。あれほどまでに僕に毒づいたら、誰が考えたって仲直りなんてあり得ない事ですよゥ。

そうでしょうか?

それが常識ですよ。でも、レンゲさんは常識では考えられないような素晴しい仲直りをして見せてくれたのですよ。

あのォ〜。。。デンマンさん。。。

何ですかぁ〜?

お互いに褒め合う事は、程ほどにした方が良いのではないでしょうか?

分かっていますよ。。。分かっていますよゥ。。。また、桜さんが書いたようなコメントをもらう、と言いたいのでしょう?




オナニーのようなblogですねぇ
いい意味でも悪い意味でも。

by 桜

2006-03-19 00:18:13

『日本人は愚民か?がなぜ読まれるのか?(その1)』のコメント欄より


レンゲさんに言われなくても分かっていますよ。でもねぇ、素晴しい事は素晴しいのですよ。仲直りなんてオツムで考える限り簡単なことなんですよ。でもねぇ、現実には難しい!なかなか仲直りって、できないものですよ。僕にだって過去に苦い経験があるんですから。。。でもねぇ〜、レンゲさんは、あえて僕と仲直りしてくれたのですよ。僕はSanaさんとAdnanさんの話を読んで、ますますレンゲさんの素晴しさが分かってきて、僕はレンゲさんをますます尊敬し。。。熱烈に愛し始めているのですよゥ。

あのォ〜。。。デンマンさん。。。

なんですか?

その。。。そのような。。。歯の浮くような褒め言葉は、このぐらいでお止めになってくださいなぁ。

どうしてですか?

だってぇ〜、急に“尊敬している” とか “熱烈に愛している” とか言われると。。。あたし。。。あたし。。。この場に居たたまれないような気持ちがしてきますわぁ〜。

でも、これが僕の本当の気持ちですよ。。。僕が。。。僕が。。。レンゲさんを“エロい女”だと決め付けて馬鹿にしていないと言うことが分かってもらえましたか?

ええ。。。ええ。。。良く分かりましたわ。

【うへへへへ。。。ここだけの話ですけれどねぇ、レンゲさんは僕の言うことを理解してくれたようですよ。こういう終わり方って“他人の不幸は蜜の味”の法則に反していますけれど、たまにはいいですよねぇ〜。あなたも、どうか僕とレンゲさんのために喜んでくださいね。。。あなたが不服でも、とにかく、この話がますます面白くなることだけは確かですよ。また、あさって読んでくださいね。】

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『楽しくも悩み多かったバンクーバー紀行 (2007年夏)』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』



レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』



■ 『恋愛には全く縁のないウンコマン と DEMPA55』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんと一緒に愛について考えてみようと思う人は次のポ−タルサイトの『レンゲのフォーラム』を訪ねてくださいね。

■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』




 

2007年09月27日

クラシックだめ?


 
 
クラシックだめ?




“クラシックの好きな奴なんて、

いねぇ〜んだよォ〜 んもお〜

くだらねぇ質問なんか

するんじゃあねぇ〜よォ〜!”




うへへへへ。。。
クラシックって、やっぱり人気がないんですよね。
あなただって、そう思うでしょう?

1年ほど前にクラシックについて僕は記事を書いたのですが、最も読まれなかった。
でも、藤守美愛(フジモリミア)さんがコメントを書いてくれたのですよ。
しかし、読む人が少ないと、なんとなくクラシックの記事を書く気力が減退してきますよね。
そんなわけで、しばらくクラシックの記事を書かなかったのですよ。

たまたま、美愛さんが1年ぶりで次の記事にコメントを書いてくれたのです。

■ 『ネット利用者の3つのタイプ PART 2』

この上の記事は僕がREALOGに投稿したモノです。
美愛さんのコメントを基にして書いたのが次の記事です。

■ 『クラシック好き?』

僕はわざとタイトルの中に“クラシック”を入れたのですよ。
もちろん、反応を確かめるためでした。

では、そのアクセス数をお目にかけます。



なんとアクセスが 3,141 ですよ。

かなり読まれた次の記事よりも多いのですよ。

■ 『ネットの恋人・心の恋人 (2007年9月22日)』

■ 『ネット利用者の3つのタイプ (2007年9月21日)』

■ 『心の友・心の恋人 (2007年9月20日)』



クラシックは人気がないはずなのに、

これは一体どうした事だろうか?


僕はさっそく『宇宙の摂理ブログ』でIPアドレスを調べてみました。
次の表を見てください。



見てすぐに分かることはChina UNICOM からのアクセスが異常に多い事です。
これは中国のプロバイダーですよ。
調べたら北京にあります。
まだ詳しく調べていませんが、検索エンジンを運用しているサイトかもしれません。
25日と26日にアクセスが多いのですよ。

ここからのアクセスが多かったので、グンとアクセスが上昇したようです。
しかし、なぜ?

先日紹介しましたが、中国のネット利用者は1億4千万人です。
アメリカについで2番目に多いのですよ。
日本よりも多いのです。
だから、中国の検索エンジンに上の記事が載ると、たくさんのアクセスがあることは間違いありません。
しかし、僕の記事は中国語で書いてあるわけではありません。
確かに、中国でも、韓国と同様、日本語熱がすごいですよね。
でも、いくらすごいと言っても、“クラシック”のタイトルに惹かれて読みに来る人が、これだけ多いとも考えられません。

検索ワードランキングを調べてみました。



これは今日(2007年9月27日)午前6時半に調べたものですが、
いつものように“境界性人格障害”を検索してやって来る人が最も多いのですよ。
“クラシック”はベスト10に入っていないのです。

。。。という事は検索エンジンで“クラシック”を調べて読みに来た訳ではないのですよね。
では、一体どのようにして。。。?

おそらく日本語学校の生徒が僕の記事を取り上げて紹介したのでは。。。?

これ以上のことは何も言えません。

。。。んで、他のサイトではどうなのか?
さっそく、REALOGの『デンマンのブログ』でアクセスログを調べてみました。



これを見ると、やっぱりクラシックは人気がないのが分かります。
アクセス数が半分に落ち込んでいますよね。

やはり、WABLOGのアクセスが異常だったのだと思います。
要するにChina UNICOMのアクセス分だけ多くなっているのだと思います。

なぜ異常に多くなったのか?
あとで原因を調べてみようと思います。
この事でまた記事が書けると思います。

WABLOGでもREALOGでも、全く同じ内容の記事が掲載されています。
ただし、REALOGは携帯用なので長い記事が書けず、
一つの記事を3ページから4ページに分けて載せています。
違いと言えばそれぐらいです。

もちろん、僕の気づかない他の違いもあるのでしょう。
だから、検索キーワードランキングは2つのサイトで大きく違っています。



上の“検索キーワードTOP10”で見るように、WABLOGでは上位に入っていた “境界性人格障害” も “人格障害” もTOP10に入っていません。
WABLOG と REALOG のキーワードランキングを見ると、これほど違ってしまうのか!?と、全く驚くばかりです。

僕は他のブログにも同じ記事を掲載していますが、
一つの記事が読まれる人気度はサイトによってまちまちです。
予想以上に違うものです。

言える事は、人気のあるブログサイトでやった方が格段にアクセス数は上昇します。

WABLOG
REALOG
SO-NET
はてなダイアリー
QLEP
AREKAO

この6つのブログでのアクセス数はかなり多いです。

あなたがもし、一生懸命に記事を書いているにもかかわらず、読む人が少ないと思ったら、上のどれかに同じ記事を載せてみたらいいですよ。
アクセス数が上昇すると、自然にやる気も出てくるものですからね。。。

とにかく、ここまで読んでくれてありがとうございました。
ついでだから、他の記事も読んでくださいね。

では。。。



ィ〜ハァ〜♪〜!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



■ 『デンマンのブログを削除した管理人に対する公開抗議文とその面白い顛末』

『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト ビーバーランド XOOPS 3世』



人間でも、このような人をよく見かけますよね。
居るでしょう?
見えるのに、硬く目をつぶって見ようとしない人。
見ても見ぬ振りをする人。

こういうサルにはなりたくないものですよね。
実は、この写真を見て、いろいろと面白いことを書いた人たちが居ます。
あなたはどんな事を言いたいですか?

他の人が書いたコメントを読みたいと思いませんか?
次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『こういうのって、どう?面白いでしょう?何か一言いってよ』

■ 『ウンコマン と DEMPA55』

■ 『日本は軍国主義への道を歩んでいるのでしょうか?』

■ 『2ちゃんねるは世界のネットのために貢献できるか?』



■ 『日本のネットではありませんよ! 世界のネットです!』

■ 『日本の皇室はどうあるべきでしょうか?』

■ 『一体、日本は良くなるの?』

■ 『どうして、こうも犯罪が増えている?警察はホントに駄目になったの?』



■ 『ウンコマン と DEMPA55』

■ 『日本のネットで迷惑を振りまいているウツケ者たち』

■ 『国際化・グローバル化とはあなたにとってどのようなものですか?』

■ 『日本 ☆ 日本人 ☆ 日本社会 ☆ 比較文化論』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』




おほほほほ。。。。

また現れて、くどいようで

ござ〜♪〜ますけれど。。。

ネットにも愚かな人がたくさん居ますわよね。

パンツにコカイン君は、相変わらず

下らないコメントを書いていますわ。

えっけん君と太田将宏老人は

ムカついたままコメントを書いてしまいます。

みっともないコメントになるだけです。

ええっ?そんなことより、

もっと面白い話がないのかって。。。?

デンマンさんが書いた上のお話だけでは

物足りないのでござ〜♪〜ますかぁ

だったらね、メチャ面白いお話を

あなたにおせ〜♪〜てあげますわよ。

ちょっとこれ見てよ。



どこかの有名な3人の大統領なのよ。

この人たちは、まともな事を言っているけれど、

これって、みんなウソなのよ。

うしししし。。。

この漫画を見てね、いろいろと面白い事を

書いている人たちが居るのよ。

あなたも覗いてみない?

次のリンクをクリックして読んでみて頂戴ね。

■ 『どう、面白いでしょう?あなたも、一言書いてよ』

あなたもきっと笑ってしまいますわよ。

ダメよ!生返事してこの場を誤魔化そうとしちゃああ、

面白いのだから、本当に読んでみてね。

うふふふふ。。。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。





  

2007年09月26日

本当のあなたはどっち?




 
本当のあなたはどっち?
 
 



ネットでお互いの結婚の愚痴を

こぼし合っていた“ネットの恋人”が、

いざ会って見ると、

相手はその不幸な結婚の伴侶だった


Monday, September 17, 2007



オンラインのチャットでお互い相手を知らないまま
結婚生活のグチを語り合い、二人は恋に落ちてしまった。
しかし、初めてオフラインで会った時、
相手が自分の結婚相手であることが分かった。

それから、どうなったのか?

イギリスのサイトに載っていた記事によると、
Sanaさん(27才)と夫のAdnanさん(32才)は
それぞれ“Sweetie” “Prince of Joy”というハンドル名で
結婚生活のグチをお互いに打ち明けあっていました。

意気投合した二人は、お互いに残りの人生を捧げられるほどの
“心の恋人”だと考えるようになりました。
そのようにしてチャットを通じて親密感を増していった二人は
会うことに決めました。

しかし、現実世界でデートをすることになった二人は会ってみてビックリ!
なんと、相手は自分の妻であり夫だったのです。

Sanaさんは次のように言っています。


「私はいつの間にか恋に落ちていました。自分と同じように悲惨な結婚生活を過ごしていることに、身のつまされるような思いでした」
「でも、相手が自分の夫だと分かったとき、私は裏切られたと感じましたわ」


一方、夫のAdnanさんは次のように言っています。


「何年も甘い言葉をかけてくれなかった妻と素晴らしい文章の書けるSweetieが同一人物だったなんて。。。まだ信じられませんよ!」


仲直りするどころか、お互いに裏切られた!許せない!と落胆して離婚してしまったのです。

『Cyber cheats married... to each other』より


デンマンさん。。。これって。。。これって、全く同じ記事でしょう?

レンゲさんにも分かりますか?

分かりますかって。。。次の記事に書いた引用と全く同じですわ。

■ 『ネットの恋人・心の恋人 (2007年9月22日)』

よく覚えてますね?

だって。。。4日前の記事ですわ。同じ引用を読ませられるのってしんどいですわぁ〜。

初めて読む人だって居ますよ。

でも、あたしは一度読みましたわ。

だから、そういう人のために画像を入れ替えて、ちょっと感じが違うようにしてあるのですよ。僕だって、いろいろと読む人の事を考えながら、なるべく退屈しないようにと工夫しているのですよ。ブロガーのつらいところですよ。



ブロガーはつらいよゥ〜。

何がそれほどつらいのですか?デンマンさんは、いつだっておっしゃっているじゃありませんか!楽しんでやっていると。。。

もちろんですよ。楽しんでやらない限り3年以上も続きませんよ。

それで、何がつらいのですか?

考えてみてくださいよ。毎日毎日、槍の日も雨の日も、雪の日も嵐の日も、土曜日にも日曜日にも、国民の祝日にも、僕は決まって1日に2つの記事を投稿し続けてきたのですよ。3年以上ですよ。休みなしですよ。

でも、2つのうち1つはジューンさんが書いたり、ジュンコさんが書いたり、卑弥子さんが書いたりしていますわ。

そうですよ。でも、投稿するのは僕なんですよ。僕が目を通して編集して、僕の責任で投稿しているのですよ。つまり、事実上僕が書いているのですよ。

それで、何がつらいのですか?

だから、時には何を書こうかと頭を悩ませるのですよ。

それで同じ記事を引用して読者の目をごまかすのですわね?

やだなあああぁ〜。。。“読者の目をごまかす”という言い方はないでしょう?僕は世界のネット市民の皆様方を騙すなんて気持ちは持っていませんよ。

でも、同じ記事を引用していますわ。

だから、話のきっかけですよ。丸ごと、すっかり同じ記事を載せる事はありませんよ。

それで、今日もSanaさんとAdnanさんのお話ですか?

レンゲさんは、もうこの話に飽き飽きしているのですか?

いいえ。

だったら、それほど嫌がる事はないでしょう?

あたしがイヤなのはSanaさんとAdnanさんのお話ではないのです。

何がイヤなのですか?

デンマンさんがこの話にこだわっているからですわ。

でも、レンゲさんは、この話がイヤではないと、今言ったばかりですよ。

だから、SanaさんとAdnanさんのお話はイヤではありませんわ。ただ、デンマンさんがこの話にこだわるのは、あたしを不幸にするためですわぁ〜。それがイヤなのですわぁ。

やだなあああぁ〜。。。どうして僕が“心の恋人”を不幸にするのですか?

デンマンさんは、あたしの手記を持ち出して次のように言ってましたわ。






夢のバンクーバー

2004-8-16 19:46



ご苦労様、
ありがとうございます。
バンクーバーでのわたしは、
デンマンさんに
エスコートされて、
のびのびした表情をしていますね。
ここ大阪では考えられません。

わたしの精神年齢は
32歳ですか?
大人ですね。
昔から思索にふけることが
多かったのですが、
そういった時に、
わたしは大人に
なれるのかもしれません。

でも、妄想にふける
中学生のわたしもいますが。
もうひとつ言えば、
不安にさまよう
4歳のわたしもいます。

わたしの詩・・・
(自分では自慰行為と
呼んでいますが)
人に見せるのも、
まして批評していただけるなんて、
全く初めてだったんです。

デンマンさんが感想を
書いて下さって、
冗談ぬきで、
舞い上がるようないい気持ちです。
ネットで公開してよかった・・・

デンマンさんは少々わたしのことを、
買いかぶっておられるんじゃないかと、少し不安です。

わたしがデンマンさんの
“心の恋人”足り得るか・・・
いつか、ガッカリさせて
しまうのではないかと、
自分自身の内面を省みて、
心配になっています。

それにしても、
わたしは幸せ者ですね。
この、“夢のバンクーバー”で、
わたしはデンマンさんを
独占してしまったのですから
本当にありがとうございます。


質問の方もできるだけ早く、
残りをお答えしますね。

by レンゲ




『次元の違いとは端的に言うと』より







レンゲさんと僕はこの後、絶交状態になってから、また仲直りして、ちょうどSanaさんとAdnanさんがネットでラブラブになっていた時のように“心の恋人”として萌えている訳ですよね。うへへへへ。。。分かるでしょう?

何がですか?

だから、たいていの人が僕とレンゲさんがSanaさんとAdnanさんのように離婚すればいいと思っているのですよ。

“他人の不幸は蜜の味”

分かるでしょう?そうすれば“レンゲ物語”を面白く読めるのですよ。

でも、あたしとデンマンさんは結婚している訳ではありませんわ。

だから、とにかく不幸になればイイのですよ。

いやですわぁ〜。あたしは不幸になりたくありませんわぁ〜。

それは。。。それは。。。僕だって不幸になりたくありませんよ。でもねぇ〜、いつまでも“心の恋人”だと言い合って、ラブラブでいてはダメなんですよゥ。

でも。。。、でも。。。、あたしはデンマンさんとラブラブな状態で居たいのですってばあああぁ〜

だからぁ〜、僕だってレンゲさんとラブラブで萌え萌えで居たいのですよゥ〜。でもねぇ、上のSanaさんとAdnanさんの実話のように不幸な結果にならないと、この記事を読んでいる人が面白くないのですよ。

“他人の不幸は蜜の味”

分かるでしょう?。。。こういう諺があるのですよゥ。

でも。。。でも。。。デンマンさんは、ちょっと。。。かなり、この諺にこだわりすぎていませんかぁ?

こだわり過ぎていませんよ。

どうして、そのように断定なさるのですか?

レンゲさんは、もう忘れているかもしれないけれど、僕とレンゲさんがいい気になって“心の恋人”ですよ。。。なんて言い合ってルンルン気分で居ると、これを読んでいる多くのネット市民の皆様方には面白くないのですよ。

どうしてそのような事をおっしゃるのですか?

桜さんのような人がまた出て来て次のような事を言うからですよ。


オナニーのようなblogですねぇ
いい意味でも悪い意味でも。

by 桜

2006-03-19 00:18:13

『日本人は愚民か?がなぜ読まれるのか?(その1)』のコメント欄より


分かるでしょう。。。レンゲさん。。。?
 
でも。。。、でも。。。、やっぱりあたしはデンマンさんとルンルン気分で居たいのですわぁ〜。

【しょうがねえなあああぁ〜。。。ここだけの話ですけれどねぇ、レンゲさんは僕の言うことを故意に理解しようとしていませんよね。あなただって“他人の不幸は蜜の味”という意味が良〜♪〜く分かっているでしょう?うへへへへ。。。とにかく、この話はますます面白くなることだけは確かです。また、あさって読んでくださいね。】

『ネットの恋人・心の恋人 (2007年9月22日)』より


デンマンさんは、このように書いていましたやんかあああぁ〜

しかし。。。しかし。。。僕はレンゲさんを不幸にしようなんて気持ちはこれっぽっちもありませんよゥ。

でも。。。、でも。。。書いていますわぁ〜。あたしとデンマンさんが“心の恋人”だと言い合って、いつまでもラブラブで萌え萌えでいてはダメだってぇ〜。。。

確かに。。。確かにィ〜。。。そのように書きましたよゥ。。。しかしですよォ。。。僕は本気でレンゲさんを不幸にしようなんて全く考えていませんよ。それどころか。。。、それどころか。。。、僕の気持ちは、これまで以上に熱く萌えて、レンゲさんをますます熱烈に愛しているのですよゥ。

ウソです。

ん?ウソですう〜〜?

そうですわ。。。絶対にウソですわぁ〜。おととい、デンマンさんは、あたしを完膚なきまでにコケにしましたわ。


デンマンさんにコケにされて。。。



レンゲさんもロマンを大切だと思っているのかもしれません。でもねぇ、レンゲさんの場合にはロマンを現実の生活の中に引き込もうとしてしまう。それで、なんと言うか。。。生臭くなって、ロマンがロマンでなくなってしまう。つまり、僕の言いたい事はレンゲさんが書いた次の手記に良く表れていますよ。
 
 

長い不倫生活の果てに、

得られたものは、

負の遺産ばかりでした。





2004-07-21 10:11:08

ある既婚男性のことを、
どうしようもなく好きになってしまったのです。
初めは手の届かない相手だと、
片思いを続けていたのですが、
どうしても我慢できずに、
彼にモーションをかけはじめてしまったのです。
そして、長い時間を経て
彼と肉体関係を持ちました。
 
 (中略)

わたしは、一度の関係で終わろうと思っていました。
してはならないことをしてしまった、という思いと、これで完結した、という気持ちがあったからです。
でも、長い間モーションをかけ続けておいて、
セックスして、「はいさよなら」なんて図々しい考えですよね。
結局わたしたちは、不倫関係に陥ってしまったのです。
そして次第にわたしは苦悩に苛まれはじめました。

by レンゲ




『不倫の悦びと苦悩』より


分かるでしょう?レンゲさんはロマンをロマンとして終わらせないのですよ。そこが僕と恵美子さんの関係とは全く異なっているところですよ。レンゲさんの場合には生臭い関係に突き進んでしまう。しかも、一度のつもりが一度で終わらずに、どんどん生臭くなってゆく。うへへへへ。。。

そういう下卑(げび)た。。。げびた笑いを浮かべてデンマンさんは、あたしを軽蔑なさるのですか?

いや、違いますよゥ。僕は決して下卑た笑いを浮かべてレンゲさんを軽蔑している訳ではありませんよ。

だって。。。そうじゃありませんかァ。。。結局、あたしが性愛の渇望に悩まされている。。。デンマンさんは、また、そう言おうとなさっているのですわぁ〜。

僕が言いたいのは、ロマンをロマンとして大切にしていれば、それは人生の糧(かて)になるのですよ。ちょうど僕が“乙女の祈り”を独学で弾こうとしたように。。。でも。。。、でも、レンゲさんの場合はそうじゃないのですよ。

どうだと。。。どうだと、おっしゃるのですか?

だから、レンゲさんの場合にはロマンを現実の生活の中に引き込もうとしてしまう。そうやって生臭い関係に突き進んでしまった。オツムでは、一度の関係でやめておこうと思っていた。でも、分かっちゃいるけどやめられない。うへへへへ。。。

ほらァ〜。。。また、そうやって下卑た。。。下卑た笑いを浮かべて、あたしを軽蔑しているのですってばあああァ〜〜

軽蔑していませんよゥ。僕は真実を述べているだけですよ。つまり、僕はロマンをクラシックという格調高い世界の中で結実させたのですよ。別に恵美子さんと生臭い関係にならなくてもよかったのですよ。

つまり。。。つまり。。。あたしと吉村さんが肉体関係になったことをデンマンさんは、また非難しているのですわねぇ?

違いますよゥ。誤解しないでくださいよゥ〜。僕は、レンゲさんと吉村さんが肉体関係になったことを悪いと言っているのじゃないのですよ。何が悪いのか?それは、一度の関係で終わるべきだったのに終わらせる事ができなかった、とレンゲさん自身が認めていますよ。しかも、“次第にわたしは苦悩に苛(さいな)まれはじめました”とまで書いている。何も苦悩の道を突き進んでゆく必要は無いのですよ。ロマンを完結したいのならば、僕がやったように“乙女の祈り”の演奏を聞いてもらって、それでロマンを完結する事もできるのですよ。何も苦悩が多い生臭い関係に突き進んでゆく必要は無かったのですよ。

やっぱり。。。やっぱり。。。デンマンさんは、あたしが吉村さんと肉体関係になったことを非難しているのですわァ〜。“乙女の祈り”を持ち出してきたり、クラシックを持ち出してきて格調高くして、結局、あたしが性愛の渇望に悩まされていると言って軽蔑しているのですわァ〜。ダ・ヴィンチさんのコメントを持ち出したり、タマトラさんのコメントを持ち出したり、美愛さんのコメントを持ち出してきて。。。、いろいろと手の込んだ事をしているけれど、結局、あたしをエロい女にして馬鹿にしているのですわァ〜。

やだなあああァ〜。。。僕は“乙女の祈り”まで持ち出してきて格調高く終わらせようとしているのですよ。。。さっきまで。。。さっきまで。。。格調高かったのですよゥ。

それは。。。それは。。。デンマンさんが、勝手にあたしが書いた手記の一部を持ち出してきたからですわ。。。だから。。。だから。。。

格調が低くなって生臭い話になってしまった。。。レンゲさんは、そう言いたいのでしょう?

それを。。。それを言わせるために、こうして手の込んだ事をなさったのですわねぇ〜?

違いますよゥ〜

そうですってばあああァ〜〜!

『ロマンとネットの恋人 (2007年9月24日)』より


あたしは。。。、あたしは。。。こんな風にして世界のネット市民の皆様の前でコケにされてしまったのですわぁ〜。

それは。。。それは。。。レンゲさんの誤解ですよゥ。

いいえ、五階も六階もありしませんわぁ〜。SanaさんとAdnanさんのお話をデンマンさんが取り上げてからの“レンゲ物語”を読んでくださいなぁ〜。

“他人の不幸は蜜の味”

デンマンさんがおっしゃったように、この記事を読んでくださる読者の皆様が面白く読めるようにと、あたしを不幸のどん底に落とそうとなさっているのですわぁ〜。

やだなあああぁ〜。。。また、レンゲさんは被害妄想に陥(おちい)って悲劇のヒロインになろうとしていますよゥ。

だって。。。そうじゃありませんか。。。デンマンさんの魂胆(こんたん)が見え見えですわぁ〜。

つまり、僕が上の諺どおりにレンゲさんを不幸にして、この記事を読んでくださる世界のネット市民の皆様が面白く楽しく蜜の味を味わってもらいたい。僕がそう思いながらレンゲさんを不幸にしようとしている。。。まさか。。。まさか。。。レンゲさんは、そう思っているのであはないでしょうねぇ〜?

んもお〜〜。。。白々しい!。。。それ以外に考えられませんわぁ〜〜

レンゲさん。。。どうか、気持ちを静めてくださいよ。。。全く誤解していますよゥ。

でも、またSanaさんとAdnanさんのお話を持ち出してきましたわ。あたしをさらに不幸な惨めな気持ちにさせようとしているのですわあぁ〜。あたしの。。。この。。。この。。。泣き出したい気持ちが分かりますかあぁ〜〜

レンゲさん。。。気持ちを静めれくださいよ。あなたは思い違いをしていますよ。今日は全く違う話題についてレンゲさんと語ろうと思ったのですよ。

違う話題。。。?

そうですよ。ちょっと次のコメントを読んでくださいよ。これはモニカさんという女性が上のSanaさんとAdnanさんの記事を読んで書き込んだコメントですよ。今日現在で65のコメントが付いているのだけれど、その一つですよ。英文のオリジナルのコメントの下に僕が意訳した日本文を書きました。ちょっと、読んでみてくださいよ。


笑って仲直りしたらいいのよね。



Prime example why trust is so important and not to tell your personal business to just anyone, especially over the internet.

These to have what it takes to start over again.

They actually found out through one another over the internet what is needed to make a marriage work.

Now all they have to do is forgive, let go and apply into their marriage exactly what they discovered while courting online.

Simple fix!!! To top it all off, they can actually laugh now.

- Monica L. Greene, Opelousas, USA




信頼という事がいかに大切かと言う事を教えてくれる最高のエピソードだと思うわ。
個人情報をバラしてしまってはいけないのよね。特にネットではね。

このカップルはもう一度やり直す絶好の機会を持ったのよ。

この二人は、実は、結婚生活をもっとうまくやってゆくために必要なものをネットでのチャットを通して見つけ出したのよね。

この二人がやらなければならない事は、お互いを許し合うことなのよ。
過去のことを忘れ、ネットで“心の恋人”として付き合いながらお互いに発見しあったモノを結婚生活に生かしてゆくべきよ。

簡単な事なのよ。 過去のイヤな事など笑い飛ばして仲直りすればいいのよ。
それができるのだから。。。

by モニカ・グリーン アメリカ、ルイジアナ州、オペルーサス市在住

『Cyber cheats married... to each other』のコメント欄より


レンゲさん。。。どう思いますか?

これって、デンマンさんが訳したのですかぁ〜。。。

そうですよ。

やっぱり、カナダで20年以上暮らすと違いますわねぇ〜。。。素敵な和訳ですわぁ〜。メチャうまいやんかあああぁ〜

ほおゥ〜。。。本当に、レンゲさんはそう思ってくれるのですか?

ええ。。。あたし。。。あたし。。。デンマンさんを見直しましたわぁ。やっぱり、デンマンさんって、素敵な方ですわぁ〜。

レンゲさん。。。そんなに褒めないでくださいよ。また桜さんのようなコメントをもらってしまいますよゥ。


オナニーのようなblogですねぇ
いい意味でも悪い意味でも。

by 桜

2006-03-19 00:18:13

『日本人は愚民か?がなぜ読まれるのか?(その1)』のコメント欄より


それで、デンマンさんはモニカさんのコメントを持ち出してきて何がおっしゃりたいのですか?

実は、モニカさんのコメントは、僕が言いたかった事を代弁してくれたようなコメントだったのですよ。それで、今日の記事に取り上げる気になったのですよ。

それだけですか?

もちろん、それだけではありませんよ。

。。。んで、他に何がおっしゃりたいのですか?

モニカさんは、ネットで個人情報をむやみにバラすべきではないと書いていながら、匿名で書いてない、と言う事ですよ。

モニカ・グリーンというのは。。。もしかして、本名なのですか?

まず間違いなく本名ですよ。つまり、モニカさんは責任を持って書いているのですよ。いい加減な事を書いているのではない、と言う事を本名と住んでいる町を明確にして表明しているのですよ。

Opelousas というのは実在の町の名前ですか?

そうです。日本語のWikipediaには次のように出ていますよ。


オペルーサス(英語:Opelousas)は、アメリカ合衆国ルイジアナ州南部、ラフィエ(ラファイエット)(英語:Lafayette)市の北35キロ、セントランドリー郡に位置する都市。
2000年の国勢調査では、人口は22,860人。
ザディコ音楽の中心地のひとつとして知られている。


英語のWikipediaにはもっと詳しく書いてあります。このオペルーサス市と言うのは人口がわずか2万3千の小さな町です。このような小さな町の名前を書いて本名を載せればすぐにモニカさんを特定できてしまう。それなのになぜ本名を出して自己を特定できるよな情報を載せてしまうのか?

なぜですの?

モニカさんは、“いい加減な事を書いていません。自分はマジですよ”という事をはっきりと表明しているのですよ。

そうでしょうか?

市民意識が目覚めていない日本人には、まずこのような事は理解できないでしょうね。だから2ちゃんねるのような無責任な匿名掲示板ができてしまう。もちろん、欧米にも似たような掲示板が無いわけではない。でも、日本の2ちゃんねるのように700万人もの人が集まってこないですよ。匿名掲示板というのは欧米では異例ですよ。社会的自我が目覚め、市民意識を持っていれば、自己をはっきりと表面に出して正々堂々と逃げ隠れしないで自分の意見を述べることができるものですよ。

そうでしょうか?

では、分かりやすく市民意識に目覚めて社会的自我がちゃんとできているアモスさんと、井の中の蛙で、まだ社会人になりきれていない未熟な“きくま”を紹介しますよ。




愚痴ばっかですねここ
不満を他人に押し付けても何も変わらないでしょう
一番腹を立てているのがあなた自身だとは記事の多さを見れば分かります

でもね、自国嫌悪は他人を悪く言ったところで何も変わりませんよ
あなたのような人は腐るほどいます
似た例で言えば都会に出てきた地方の人が
故郷の人へ威張っているようなものでしょうか。

みな自分の顔の醜さを呪う代わりに良く似た親兄弟を呪って自分を忘れたつもりになっているだけなんです
鏡の前の自分に同じ事を言える人でなければこの国は良くはなりません

しかしあなたは海外に移住している身なのでしょう
にもかかわらず心は未だに日本から自立できていないのですか?
きっと現地の人とのコミュニケーションが上手く行っていないのでしょう

友達や悩みを打ち明ける人がいれば
わざわざ遠く離れた故郷の人へ向けてこんなブログを作ることはないでしょうからね。


by きくま (2006-07-09 16:00)

『ん? クラシックと津軽じょんがら節?』)のコメント欄より


きくまが愚かなのは30ヶ国を放浪し、ネット歴20年を越える僕が、
さまざまな国の人と交信して、僕のオツムの中にはすでに国境がなくなっていることを全く理解できない!
“わざわざ遠く離れた故郷の人へ”と書いている!
こういうところに、きくまがまだ海外で暮らしたことが無いことがすぐに現れてしまう。
日本と海外との距離はクリックするというわずかな時間にまで短縮されている。

出発の1時間前に予約してバンクーバーの航空券が買える!
そういう時代になっている!
午後6時に成田を立つと、日付変更線の関係で同じ日の午前11時にバンクーバー空港に到着する!
正に、国際化はここまで進んでいる!
そうやってレンゲさんは成田からバンクーバーにやって来る!
まるで隣町へ行くように!

それにもかかわらず、きくまは現実の“国際化”を知らない!
なぜなら、きくまはこれまでに海外で暮らしたことが一度も無い!
そういうことが、この稚拙な愚かな文章にもありありとにじみ出てしまっている!

つまり、“30ヶ国を放浪し、ネット歴20年を越える者が、さまざまな国の人と交信して身に付けた経験で”きくまの文章を読むとき、
きくまが島国根性に凝り固まった井の中の蛙であることが、文章から浮き出して見えてくる!

“畳の上の水練”という言葉があります。
畳の上でいくら足をばたつかせて水泳の練習をしてみても決して泳げるようにはならないものです。

ところが、愚かなきくまは畳の上で世界を見たつもりになってしまっている!
だから次のような愚かなことを全く無意識に書いてしまっている!


きっと現地の人とのコミュニケーションが上手く行っていないのでしょう
友達や悩みを打ち明ける人がいれば
わざわざ遠く離れた故郷の人へ向けてこんなブログを作ることはないでしょうからね。


つまり、“敵を知り己を知れば百戦危うからず”という格言も理解していない。
僕を批判しているつもりになっているくせに、全く僕のこれまでの記事を読んでいない。
読んでいるのなら、全く理解していない。

要するに、“畳の上で手足をばたつかせて”泳げるつもりになっている!
理解力の乏しい愚かなオツムで、きくまは自分がまともな事を書いているつもりになってしまっている。
しかし、きくまの世界は“島国根性に凝り固まった井の中の蛙”の世界です。

僕のこれまでの記事をよく読んで理解しているならば、上のような馬鹿げたトンチンカンなコメントなど書かないものですよ!

(中略)

僕は、一人でも二人でも、“病める日本を良くしたい” という人が増えることを信じて “草の根政治(grassroots net politics)” をやっています。
年金をごまかす政治家より、このデンマンの方がよっぽどましだと思いませんか?
日本人の一人一人が“草の根政治家”だという気概を持てば、日本は必ず良くなりますよ。
うへへへへ。。。
あなたもそう思いませんか?

かつて、日本は経済大国になった国です。
今度は、福祉大国、幸福大国を目指すべきですよね?
あなたも、そう思いませんかぁ〜〜?

下らない民放のヤラセ番組など見ないで、
じっくりと考えて、あなたも草の根政治家になってブログを立ち上げて記事を書いてくださいね。

欧米のネットを見てくださいよ!
そういう人たちがたくさん居ますよ!

アモスさんもその一人です。
アメリカのジオシティーにホムペを持っています。

“Justifiable Genocide? (ある民族を絶滅させることを正当化することができるだろうか?)”

かなりショッキングなタイトルの記事ですが、これを書いたアモスさんは学校の先生です。
次のような自己紹介ページも書いています。

『アモスさんの自己紹介ページ』

アモスさんは女性です。
自分や家族の写真まで載せた詳しい自己紹介記事を読むことができます。
大学で国際関係論を専攻し、現在、英語学校の先生をしています。
大学で勉強したことを基にして世界の人口問題から、ジェノサイドのことまで興味深い記事を書いています。
こういう人たちが欧米にはたくさん居るんですよ。

日本にも居ますよ。
でもね、ほとんどの人が匿名のまま無責任でいい加減なことを2ちゃんねるに書いていますよ。
あなたに、もし2ちゃんねるで遊ぶ時間があったら、ブログを立ち上げて、
草の根政治家になって、正しいと思うことを書きまくってくださいね。

そういう人が一人でも増えれば、日本は必ず現在よりも良くなります。
少なくとも、年金をごまかすような政治家が少なくなるはずです。
なぜなら、僕のような草の根政治家が、それこそ首でも取ったように、年金をごまかした駄目な政治家について、こうして書きまくりますからねぇ。。。
うへへへへ。。。。

あなたもね、できれば本当の意味で自分を国際化してくださいね。
海外に出かけなくても、ネットの上で充分にできます。

つまり国際化ということは、ネットでも、近代市民として世界中の人と交信するということですよ。
少なくとも、しっかりとハンドル名を書いて、
あなたのホムペかブログのURLを書いて、正々堂々と意見を交換してくださいね。

覆面したままで記事を書くということは2ちゃんねるで書くように無責任でいい加減な投稿を書くことと同じことなんですからね。



つまり、こういう格好で“きくま”のようにコメントを書いている愚か者が日本にはあまりにも多いんですよ!
頭隠して尻隠さずですよ!
これを見たら、おかしいでしょう?



でもね、自分ではまともな事をやっているつもりになっているけれど、
上のような格好でネットでコメントを付けている愚か者が実に多いんです!
日本は長いこと“匿名社会”でした。

たとえば、大手の新聞でも新聞記者が自分の書いた記事に欧米の新聞や雑誌のように自分の名前を書くようになったのは、つい最近のことなんですよ。
それまでは、どこの新聞も記事を書いた記者の名前は書かなかった。

しかし、責任の所在は明確にしなければなりません。
要するに、近代市民の一員として自分の考えを責任をもって公衆の面前で言える。
そういう姿勢と態度が大切だと思いますよね。

あなたはどう思いますか?

とにかく、上のようなサルにはならないでくださいよね。

『国が必要だと思いますか?(2006年7月15日)』より


分かるでしょう、レンゲさん。。。?

何がですか?

やだなあああぁ〜。。。住んでいる町と本名を書け!とは言わないけれど、ハンドル名と自分のホムペかブログのURLをしっかりと書く事が大切だと言いたいのですよ。

それほど大切ですか?

モニカさんだって、コメントを書く時に匿名で書いてませんよ。別に書く必要もないのに、本名と住んでいる町まで書いていますよ。なぜか。。。?つまり、責任をもって正々堂々と意見を述べます、という態度と世界のネット“市民意識”を持っているからですよ。

そうでしょうか?

一見、まともな事を書いているようでも、URLも書かずに、いい加減なハンドル名だけでコメントを書く人は、2ちゃんねるの公衆便所の壁に落書きを書く人と全く変わりがないのですよ。つまり、いい加減で無責任。上の“きくま”もそうですよ。桜さんも、僕のブログを“オナニーみたいなブログ”と呼んでいるけれど、公衆便所の落書きと変わりがない事を書いているのですよ。

桜さんもURLを書いてないのですか?

書いてません。しかし、藤守美愛(フジモリミア)さんも、じゅぁきさんも、ダ・ヴィンチさんも、そしてレンゲさんも、僕にコメントを書く時には、初めからURLをしっかりと書いたのですよ。

あたしも初めからURLを書いていました?

うん、うん、書いていましたよ。分かるでしょう、レンゲさん。。。?

何がですか?

だからぁ〜、僕はレンゲさんをコケにしていませんよ。URLをしっかりと書く人を僕は尊敬しているのですよ。社会自我に目覚め、世界のネット市民としての意識を持っているのですよ。僕はこの事が言いたくってSanaさんとAdnanさんの話を引用したのですよ。

マジですか?

もちろんですよ。レンゲさんを不幸のどん底に落とすなんて。。。僕が。。。僕が。。。するわけないでしょう!レンゲさんは、僕が熱烈に愛している“心の恋人”なんですよゥ。うしししし。。。

そうでしょうか?。。。あたし。。。あたし。。。、なんだか話題を変えられて煙に巻かれているような。。。。

【ここだけの話ですけれどねぇ、レンゲさんは僕が本当に心から尊敬している事を知っていると思うのですよ。でもね、やっぱり、それを言い出すことが、なんとなく気恥ずかしいのですよね。うへへへへ。。。とにかく、この話はますます面白くなることだけは確かですよ。また、あさって読んでくださいね。】

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『楽しくも悩み多かったバンクーバー紀行 (2007年夏)』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』



レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』



■ 『恋愛には全く縁のないウンコマン と DEMPA55』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんと一緒に愛について考えてみようと思う人は次のポ−タルサイトの『レンゲのフォーラム』を訪ねてくださいね。

■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』




 

2007年09月25日

クラシック好き?


 
 
クラシック好き?



例えばですよ、上のような場面を想定してください。
あなたが男だとします。
今、めちゃ美人で教養ある女性と差し向かいで語り合っているとします。
とにかく10年に一度巡り会えるかどうか?
。。。それほどの美人で教養ある女性なのですよ。

仮に、その人の名前が“藤守美愛”さんとしますよ。
もう、この名前を見ただけでも美人で教養が溢れているような女性に思えてくるでしょう?
うへへへへ。。。



とにかく、名前が“美愛”ですよ。
“美しい愛”ですよ!
素晴しいですよね。

僕は“びあい”と読むのですか?
そう尋ねたのですよ。
ハズレでしたよ。(爆笑)

“ミア”と読むんだそうですよ。
とにかく、クレオパトラか楊貴妃の生まれ変わりのような美愛さんと
あなたは帝国ホテルのロビーにある喫茶室で話しているのですよ。

美愛さんがあなたに尋ねます。

“クラシックはお好きですか?”

もちろん、あなたはクラッシックなどには縁もゆかりもないのですよ。
ブスに尋ねられたら、あなたは何の恥じらいもなく
次のように答えるのですよ。




“クラシックの好きな奴なんて、

いねぇ〜んだよォ〜 んもお〜

くだらねぇ質問なんか

するんじゃあねぇ〜よォ〜!”


あなたはきっと吐き捨てるように言うでしょうね。

でも、クレオパトラか楊貴妃か?
美愛さんはメチャ美人なんですよ。
しかも教養もあるのですよ。



だから、あなただってブスに答えたような事は言えないのですよ。

あなたは、きっと次のような事を言うのですよ。




“ん?。。。クラシックですかぁ〜?

うん。。。もちろん、大好きですよゥ。

僕は。。。あのォ〜 12月になると

ベートーベンの第9を聞かないと

新年を迎えた気がしないのですよ。”


クラシックが大嫌いなあなたでもベートーベンぐらいは知っていますからね。
とにかく、美愛さんのような美人で教養ある人に尋ねられたら、
即座に“嫌いだ”とは言えない筈ですよ。

だから、知っている限りのクラシックのかけらを持ち出してきて
“教養の無い、つまらない男”だと思われないように頑張るはずですよね。
図星でしょう?

でもね、クラシックの好きな人は極めて少ないのですよ。
どうして、そう言えるのか?

僕は、ちゃんと証拠を握っているのですよ。
SO-NETでの次の統計を見てください。
これは去年の統計ですが。。。
去年も今年もクラシックに関する限り違いがありません。

タイトル共通テーマ閲覧数コメントTB日付
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この俗語知ってる? 資格・学び28002006-06-09 13:07


この上の“閲覧数”に注目してください。
これは検索エンジンなどで、このタイトルを目指してやってきた閲覧者の数です。
6月13日の『クラシック興味ある?』という記事は閲覧数が下から2番目ですが、
6月19日にチェックしたら、
『あなたも美肌に露天風呂!』の閲覧者は10になっていました。
『クラシック興味ある?』は8でそのままです。
つまり、6月19日現在で、クラシックに関する記事の閲覧者がSO-NETの僕のブログでは最低なんですよね。

分かるでしょう?
クラシックを目指して記事を読みに来る人なんて、まず居ないのですよ。
居るとしても極めて少ない!

でもね、居るのですよねぇ〜。
クラシックが好きな人も極めてまれには居るのですよ。
それが上でも紹介した藤守美愛さんです。

実際、僕が書いたクラシックの記事にコメントを書いてくれたのは藤守美愛さんだけでした。
では、その時の美愛さんのコメントを紹介します。



初です☆
クラシック好きなので、
タイトルに釣られて来てしまいました。
コントラバスしてたんですか?
私はペットとパーカッション&ドラムしてました(^O^)

乙女の祈りはエレクトーンで弾いたので懐かしい〜
独学でピアノは大変ですよね。
とても素敵な想い出だと思います=^▽^=

by 藤守美愛 2006/06/14 03:45


僕はさっそく次のような返信を書きました。




美愛さん、なかなかロマンチックなハンドル名ですねぇ〜〜
まさか本名ではないでしょう?

ところで、この記事にコメントがもらえるとは思っても居ませんでしたよ。
SO-NETでは記事ごとにアクセス数を見ることができるのですが、この記事のタイトルを見て訪れた人が最も少ないんですよ。

驚きましたよ!

つまり、クラシックなど興味のない人が大変多いという事を物語っているんですよ。

だから、コメントがつくなんて考えられない事でした。


> 乙女の祈りはエレクトーンで
> 弾いたので懐かしい〜


そうですか。美愛さんはこの曲をエレクトーンで弾いたのですか?

小学校時代の3年間、僕は恵美子さんと言葉を交わすこともなく、
可愛いなああああ〜〜と思っていたんですよ。
初恋ではなかったけれど、2番目の恋ぐらいでしたね。うへへへへ。。。

まさか、恵美子さんがピアノを弾くとは思っていませんでしたから、
あの可愛い女の子が“乙女の祈り”を弾いた時には唖然としたり、
感動したり、興奮したり、。。。
もう、何と言ってよいものか?
感動したなんて言葉ではとても語りつくす事ができないほどの感動を覚えましたね。

多分、雷に打たれる、という事はあの時のような感動じゃないかと。。。
1000万ボルトに感電したような、
そのぐらいすっご〜♪〜い衝撃に似た感動なんですよ。うへへへ。。。。

とにかく、今思い出してもすごかった!分かるでしょう?
何が何でも“乙女の祈り”を弾きたくなる気持ちが。。。?

“乙女の祈り”を弾くことができなかったら、もう生きている意味がない!
マジで僕はそう思ったものですよ。
“神のお告げ”を聞いたような感動だったんですよ。


> 独学でピアノは大変ですよね。


そうなんですよね。
“神のお告げ”でもない限り、あれだけ一生懸命、独学でピアノを勉強しませんよね!

分かるでしょう?
全曲弾いたときの勝利に似た気持ちが。。。

やったああああああ!!!

その勝利感、達成感が、僕から羞恥心も戸惑いも、何もかもかなぐりさせたのですよ。
勇気を与えてくれました。
僕は恵美子さんに電話して僕の演奏を聞いてもらったんです!

“ええ、どうぞ”と恵美子さんが言ってくれた時には、
もう、エクスタシーを越えた歓喜に襲われたものですよ。うへへへ。。。

絶対オーバーではないんですよ。その時もすッご〜♪〜い感動を覚えましたよ。



セスナで宙返りする時にも、スリルと感激と感動が一緒くたになって僕の魂をゆさぶりましたが。。。、
可愛いなあああ〜〜と、恋焦がれていた恵美子さんが
“じゃあ、お待ちしています”と言ってくれた時も気分的には、
セスナで10回連続して宙返りをやったような感激でしたよ。うへへへへ。。。。
僕はマジですよ!


> とても素敵な想い出だと思います=^▽^=


ありがとうございます。
実は、この思い出は初めて書いたのですよ。

SO-NETのアクセス数を見たら、見てくれる人が最も少なかった記事なので、
まさかコメントがもらえるとは。。。

しかも、“美愛”さんなんてロマンチックな名前でしょう。
偶然にしても“乙女の祈り”にぴったりした名前じゃないですかあああ〜〜!!?


不思議な事に、感激は感激を呼び起こすようですよね。

そういうわけで、2重3重の喜びになりました。
決して誇張して書いているわけではありませんよ。
これでも、かなり抑えて書いているんですよ。うへへへへ。。。



とにかくコメントありがとうございました。
しみじみと書いてよかったなああああ。。。と思っています。
書いた甲斐がありましたよ。

美愛さん、また気が向いたら、コメントを書いてくださいね。

これからも時々太田さんの本から気に入った箇所を紹介するつもりです。

くどいようですが、本当にありがとうございました。
じゃあね。

by デンマン 2006/06/14 13:41

『クラシック興味ある? PART 1』のコメント欄より


美愛さんからコメントをもらった僕の喜びがにじみ出ていますよね。
うへへへへ。。。

しかも、どうしてまた今日のこの記事を書く気になったかと言うと、
その美愛さんから、数日前に次のコメントをもらったからですよ。


お久しぶりです☆



3つの部類分け…
自分はどれだろうと少し悩みました〜。
作るのが好きだし、
誰しも情報提供者になりうるのがネットだと思っているので、
マニア部類だと思うんですけど…
色々やりながらとか、
作業中に途中落ちが非常に多く、
トータル的に時間をあまり費やせてないんですよぉ…。

途中落ちのおかげで、
何処までやってたか解んなくなったり(苦笑)
マニアとして中途半端だなぁ…
プチマニア?(笑)

チャットにハマってる方をたまに見掛けますが、
あの人達はどれになるんでしょうね?
ネットサーフィンすらせず、
用が無くてもチャット板をひたすら覗いたり篭ったり…。

20時間ぶっ続けは凄いっ。
私なら途中で寝てしまいます(笑)
お身体を壊さないよう頑張って下さいね(^-^)

by 藤守美愛

2007-09-23 03:11:53

『ネット利用者の3つのタイプ PART 2』のコメント欄より


しかし、僕は、すぐには思い出せなかったのですよ。
でもね、ハンドル名には見覚えがあるのですよ。
かなりユニークな名前ですからね。

僕は、すぐに返信を書きました。


コメントありがとう!



確かに名前に見覚えがありますよ。
でも、ずいぶん前にコメントをもらったのですよね?
1年以上前ですか?
2年前かな?
でも、名前には確かに見覚えがありますよ。
しかし、どの記事にコメントをもらったのか?全く覚えていません。
探すのが楽しみですよ。
それで、また記事が書けそうです。うしししし。。。

偶然ですが、レンゲさんの出身地が美愛さんと同じですよ。
でも、なまりが文章に出ていませんよね?

それにしてもハンドル名がいいですねぇ〜♪〜。
“ふじもりびあい”と読むのですか?

美愛とは“美しい愛”ですよ。
美愛さんがロマンチックな人だと言う印象を持ちますよゥ。
ロマンを感じさせる名前です。
気に入りました。
まさか、実名ではないでしょうけれど。。。

でも、そのような名前をつける人には、かえって現実主義者が多いのですよね。
\(^Д^)/ギャハハハハ。。。。

僕は完全なマニアですが
ネットをやり過ぎて、過労死しないように気をつけようと思います。
\(@_@)/

とにかくコメントありがとうございました。
また気が向いたら書いてください。
じゃあね。

by デンマン

2007-09-23 08:31:57

『ネット利用者の3つのタイプ PART 2』のコメント欄より


それで書いたのが9月24日の次の記事です。

■ 『ロマンとネットの恋人』

上の記事をREALOGで投稿したら美愛さんがさらに返信を書いてくれている事を発見しました。


ミアですっ(反応してしまいました)



「びあい」ではありません(笑)
「フジモリミア」
コメントは…1年前ぐらいかな?
レンゲさんも同出身地なんですね☆
私は元々が標準語を話していたので、使い分けが出来るんですよ〜。
というより方言を後から覚えたので、方言が下手くそなんです(^-^;

そう言えば以前、デンマンさんが私の名前で
記事を書いてらっしゃったのを、Googleでたまたま見つけました(爆)
今みたいに、その記事で名前を褒めて頂きましたよ☆
頑張って見つけて下さいな♪
(^O^)

食事と睡眠だけはシッカリと☆

by 藤守美愛

2007-09-24 00:40:06


僕は、もちろん、すぐに返信を書きましたよ。




おおおおお〜〜〜美愛さん!
今、“レンゲ物語”の記事を投稿したら
美愛さんのコメントを見つけましたよ。

“美愛”を入れてWABLOGでサイト内検索したら、
すぐに見つけることができましたよ。
それで今日の記事を書こうと、すぐに決めました。

フジモリミアですか。
なるほどねぇ〜。
“ビアイ”では濁りますから、イマイチですよね。
でも、漢字で“美愛”というのは、見た目がいいですよね。

やはり見れば見るほどロマンの込められたハンドル名のように見えますよ。

ミアさんのコメントのおかげで今日の記事を書くことができました。ありがとう。

このようなインスピレーションをもらえるコメントをもらえるのは、うれしいものですよ。

また気が向いたら書いてくださいね。
くどいようですが、ミアさんのこの上のコメントからまた記事が書けそうですよ。
うへへへへ。。。
また、読みに来てくださいね。
じゃあね。

とにかっく、また反応してくれてありがとう。

はい、はい。。。
食事と睡眠だけは、しっかりと摂(と)るようにしていますよ。

僕はどんな重要なミーティングがあろうとも、
どんな重要なアポイントメントがあろうとも
絶対に目覚ましをかけない主義です。
目覚ましは社会人になってから持ったためしがありません。

だから、睡眠だけは十分にとるようにしていますよ。
でも、低血圧人間だから朝起きるのがつらいのですよ。
それで午前中は仕事をしないのです。
そういう事は日本では出来ないのでカナダに居るのですよ。

僕は完璧な夜型人間です。
ミアさんも夜型ですよね。
コメントを書いた時間が今日は真夜中、ミッドナイト!

その前のコメントは23日の午前3時ですよ。

僕も午前2時3時が最もオツムがさえる時間帯ですよ。
でも、水商売はしたことがありませんけれどね。。。

別に、ミアさんが水商売しているとは思っていませんが。。。
していても、僕は気になりませんよ。念のため。。。
\(^Д^)/ギャハハハハ。。。。

レンゲさんも水商売の世界にどっぷりと使っていたことがありますからね。

とにかく、陽気で楽しく元気よく!

\(⌒∀⌒)ノキャハハハ。。。

by デンマン

2007-09-24 14:38:35

『ネット利用者の3つのタイプ PART 2』のコメント欄より


ところで、上の統計に話を戻しますが、
僕は、その時までにSO-NETで 768の記事を書きました。
その中で最もよく読まれているのが“恋愛・結婚”に関する記事です。

上の表の閲覧数を見れば一目瞭然ですよね。
実は、この恋愛記事はレンゲさんに関する記事です。

僕のブログには“境界性人格障害”を検索してやってくる訪問者が一番多いのです。



これは、去年(2006年)の1月にWABLOGの僕のブログ『宇宙の摂理ブログ』で調べたものですが、現在でも閲覧者の60%から70%程が、このキーワードを検索して僕のブログにやって来ます。

はっきり言える事は、クラシックに関心のある人は、それほど多くありません。
少なくとも、誰もがクラシックが好きだとは言えません。

でも、おそらく誰もが、最低でも1度か2度は恋愛をしているものです。
あなただって、初恋の思い出があるでしょう?
レンゲさんなどは、もう両手両足の指では数え切れないほどの恋愛をしています。
残念ながら、すべての恋愛が失恋です。

ただし、見捨てられ感が強いために、捨てられる恐怖を避けるため、捨てられる前に捨てているんですよね。
それが、境界性人格障害者の悲しい恋愛のパターンです。

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多い日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多い愛の日々』

最近の統計はどうなっているのか?

REALOGで調べた今年の9月のアクセス数です。



今調べたら9月24日のアクセス数は 4957 でした。
“レンゲ物語”は、REALOGでは相変わらず良く読まれています。

タイトルに“クラシック”が入ると良く読まれない。
タイトルに“恋愛”、“不倫”、“セックス”などが入ると格段に良く読まれます。

では、あまり読む人が居ないから“クラシック”について記事を書かない方がよいのか?

でもねぇ、あなたがブログをやっていて、
もし“クラシック”について書きたいならば、書いた方がいいですよ。

なぜ?

なぜなら、藤守美愛さんのような人が居るからですよ。
クラシックに興味を持っている人は、上の統計が示すように、とにかく少ないのですよ。
でもね、少ないながらも、必ず興味を持っている人は居るものです。

もし、僕がクラシックの事を書かなかったなら、藤守美愛さんとネットでの出会いは無かったのですよ。
しかも、美愛さんのおかげで、こうしていくつか記事が書けたのです。
ブロガーとしたらこれ以上の喜びは無いですよね。

しかも、美愛さんは、その名も示すとおりクレオパトラと楊貴妃の生まれ変わりかもしれないのですよ。
うへへへへ。。。

実は、レンゲさんと出会ったのは、僕がベタベタといろいろな画像を貼り付けたからなのです。
何がきっかけで素晴しい人との出会いがあるか分からない!

だから、結局あなたが好きな話題で。。。、書きたい話題で記事を書くのが一番ですよ。
こういうタイトルを書くと読まれそうだから書こう。
そう思って書くのが一番愚かな書き方です。
僕の経験から言えることです。

とにかく、自分が楽しめる記事を書く。
そうすれば、誰が読んでくれなくとも、自分が楽しめる。
だから、書いただけの甲斐があると言うものですよね。

。。。で、どうすれば多くの人に読まれる記事が書けるのか?

その答えは難しそうで意外に簡単ですよ。

どうすればいいの?

3年間、毎日2つづつの記事を書き続けてください。
そしてアクセス数を調べてみてください。
そうすれば分かるものなんですよ。
うへへへへ。。。


とにかく、ここまで読んでくれてありがとうございました。
ついでだから、他の記事も読んでくださいね。

では。。。



ィ〜ハァ〜♪〜!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



■ 『デンマンのブログを削除した管理人に対する公開抗議文とその面白い顛末』

『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト ビーバーランド XOOPS 3世』



人間でも、このような人をよく見かけますよね。
居るでしょう?
見えるのに、硬く目をつぶって見ようとしない人。
見ても見ぬ振りをする人。

こういうサルにはなりたくないものですよね。
実は、この写真を見て、いろいろと面白いことを書いた人たちが居ます。
あなたはどんな事を言いたいですか?

他の人が書いたコメントを読みたいと思いませんか?
次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『こういうのって、どう?面白いでしょう?何か一言いってよ』

■ 『ウンコマン と DEMPA55』

■ 『日本は軍国主義への道を歩んでいるのでしょうか?』

■ 『2ちゃんねるは世界のネットのために貢献できるか?』



■ 『日本のネットではありませんよ! 世界のネットです!』

■ 『日本の皇室はどうあるべきでしょうか?』

■ 『一体、日本は良くなるの?』

■ 『どうして、こうも犯罪が増えている?警察はホントに駄目になったの?』



■ 『ウンコマン と DEMPA55』

■ 『日本のネットで迷惑を振りまいているウツケ者たち』

■ 『国際化・グローバル化とはあなたにとってどのようなものですか?』

■ 『日本 ☆ 日本人 ☆ 日本社会 ☆ 比較文化論』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』




おほほほほ。。。。

また現れて、くどいようで

ござ〜♪〜ますけれど。。。

ネットにも愚かな人がたくさん居ますわよね。

パンツにコカイン君は、相変わらず

下らないコメントを書いていますわ。

えっけん君と太田将宏老人は

ムカついたままコメントを書いてしまいます。

みっともないコメントになるだけです。

ええっ?そんなことより、

もっと面白い話がないのかって。。。?

デンマンさんが書いた上のお話だけでは

物足りないのでござ〜♪〜ますかぁ

だったらね、メチャ面白いお話を

あなたにおせ〜♪〜てあげますわよ。

ちょっとこれ見てよ。



分かるでしょう?

う屁へへへへ。。。

ベティーさんがあなたに香水のお土産を

上げようとしているのでござ〜♪〜ますのよ。

次のリンクをクリックして読んでみて頂戴ね。

■ 『あなたも、メチャ笑える“お奈良の大仏”』

あなたもきっと笑ってしまいますわよ。

これだったら、絶対に読みたくなるでしょう?

ええっ?一度読んだことがあるの?

だたらね、音を出して香水をまいてるのを

聞いた事がある?ないでしょう?

ええっ?そういうのが本当にあるのかって。。。?

それがあるのよゥ。

うそだ〜〜い!

ウソじゃないのよゥ。

次のリンクをクリックして聞いてみてね。

■ 『ベティーさんの楽しい音響や他の皆さんの

楽しい音を聞くことができますよ』


もちろん、あなたのシステムにスピーカーがないとダメよ。

それに、ジャバスクリプトをオンにしてないと聞けないわよ。

じゃあ、ビックリして楽しんでね。

うふふふふ。。。。

ダメよ!生返事してこの場を誤魔化そうとしちゃああ、

ジューンさんがすっご〜♪〜くセクシーな声で

あなたに挨拶するのよ。



絶対に聞いてみてね〜?

お願い。頼むわよねぇ〜。

うふふふふ。。。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

ああああ〜〜〜

初恋の人と会いたいわああああ〜〜!