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2007年06月30日

萌える恋心に悩める女





萌える恋心に悩める女
 





 

現状に満足感を覚えることも

大切なことですよ。




レンゲさんは清水君の筆おろしまでしてあげたのですからね。だから、レンゲさんとしても、清水君に甘えるわけにもゆかない。

それで、あたしがデンマンさんに甘えているとおっしゃるのですか?

僕には、なんとなくそんな気がするのですよ。

あたしはデンマンさんに甘えているわけではありませんわ。

でもね、怖くて眠れないと言っては、僕の部屋に毎晩やって来る。僕はこれで、けっこう繊細なところがあってね、レンゲさんのようなボインで魅力的な女性にくっつかれると、グッスリと眠るどころではないのですよ。

だって、あたしはデンマンさんの腕に抱かれている時が一番安心できるんですねん。

だから、その同じ気持ちを清水君に対して持つんですよ。ところが、どうやらそうすることがレンゲさんには出来ないらしい。なぜなら、清水君に“下つきだね”と言われた事が気になっている。更に、清水君の方がレンゲさんに対して甘えるように振舞っている。それで、レンゲさんの気持ちはなんとなく宙ぶらりんになってしまって。。。イマイチ熱くなれないんですよ。

だから、あたしはイケないのですか?




ホルスティージ医師曰く:

“女性がイク時に最も重要なことは、

また必要不可欠なことは、

心配事だとか不安からすべて開放されて

リラックスした気持ちになることです”


『心の痛みを知ってほしい』より


分かるでしょう?レンゲさんは清水君に対して無心になれないところがありますよ。

あたしはデンマンさんに対して無心になっている、とおっしゃるのですか?

そうですよ。レンゲさんの寝顔を見ていると、まるで8才の女の子が何の心配もなく無心に眠りをむさぼっている表情ですよ。

それで、あたしはどうすればいいのでしょうか?

だから、清水君に対しても甘えるようになれば、レンゲさんはイケるようになると思いますよ。阿部定さんの初体験は15才のときだった。定さんが女として本当に体の歓びを感じたのは28才のときですからね。レンゲさんの場合も初体験は16歳のときだった。清水君とは毎日愛し合っているのにイケないと言う。でも、レンゲさんは自己催眠をかけるようにトランス状態にのめり込める人なんですよ。上の説明にもあるとおり、科学的にはレンゲさんのような女性が理想的なイケるタイプなんですよ。つまり、何もかも忘れてしまうほどに自我を高揚した官能の中に埋没させてしまう事が出来る。“頭の中が真っ白になる”というのはそういう状態なんだと僕は思いますよ。

でも、あたしは洋ちゃんとイケないんです。

でもね、レンゲさんは “全身が性感帯だからイキッぱなしなんです” と僕に話したことがありますよ。だから、レンゲさんが清水君とイケないと言うことを聞いたとき、冗談を言っているのかと思いましたよ。とにかく、定さんの初体験は15才ですよ。でも、体の歓びを体験したのは28才の時でした。だから、レンゲさんのようにイクことに、それ程こだわることも無いのですよ。

あたしが洋ちゃんに甘えることが出来るようになれば、イケるとおっしゃるのですか?

たぶんね。。。レンゲさんはこだわるから無心になれないんですよ。 でも、レンゲさんと清水君は一緒に暮らしている時には毎日愛し合っている。セックスレスの夫婦が3割も居ることを考えれば、レンゲさんと清水君のカップルは理想的だと言う事じゃないですか!

でも、あたしはイケないんですねん。

上を見ればキリがありませんよ。いくら頑張ってもレンゲさんは100メートルを10秒切って走ることは出来ません。

分かってますわ。

だったら、イクことだって同じことですよ。95%の女性がイケないと言っているんですよ。レンゲさんは今のままでも、ある程度満足していると言ってたじゃないですか。

でも、イケるものならイキたいですわ。

うん、うん、うん。。。分かりますよ。でもね、背伸びばかりしないで、たまには現状に満足感を覚えることも大切ですよ。

『身も心も一つになりたい』より


確か、これって、今年の3月にデンマンさんとお話したことですよね?

そうですよ。レンゲさんは覚えているのですか?内容によったら、すぐに思い出すこともできるのですね。

あたしは、それ程物忘れをしますか?

レンゲさんが薬を飲んでいた頃は良く物忘れをしましたよ。

最近は、お薬を飲まないようにしていますわ。

それはイイ事ですよ。精神科のドクターの処方以外は飲まない方がいいですよ。レンゲさんは薬に依存していた事がありましたからね。

良く覚えていますわね?

レンゲさんの文章を読んでいるとね、薬を飲んでラリッて書いているような印象を持つことが良くありましたよ。そういう時には河内弁が飛び出してきて、挙句の果てに“オマエ死ね!”とまで書きましたからね。僕はそう書かれたのですよ。覚えていますか?

そう言う事はデンマンさんは実に良く覚えているのですわね?

レンゲさんは、もう忘れてしまったでしょう?うへへへへ。。。

思い出したくありませんわ。

でもね、お互いに失敗から学ばないとね。。。レンゲさんだって失敗から学んでいることを僕は理解していますよ。次のように書いていました。


本当のわたしの気持ち



井戸端会議と言われてもかまわないんです。
その中から、有意義な付き合いができる人があらわれれば。

デンマンさんに対する投稿もいつも常にデンマンさんを満足させられる内容のものなんて書けません。
嫌味じゃなく、わたしは本当に、おヴぁかさんですから。

わたしのIQだって、たしかにあの数値らしいですけど、そんなもので何を測れるのでしょう。

・・・「自慢」ですか。

以前は、ずいぶんと身に余るほどの、お言葉をいただきましたね。

薬だって、先生の処方にのっとって服用しています。
本当に薬漬けかどうかというのは、わたしと生活してみないとわからないことだと思います。
だから、根拠のない中傷ではないですか?

わたしがすぐに感情的になる、すぐキレるヒステリー女ですか。
でも、それは何かに反応したからですよね。
いろんな種類の人格障害を、全部同じもののように言わないでください。
こんなわたしでも、おびえてしまう種類の人とかもいますよ。

デンマンさんも、すぐキレますよね。
自分の意に沿わない発言をぶつけられたら、
対話どころかキレますよね。
相手をののしり、自分の正当性を訴えますよね。
違いますか?

デンマンさんって冷たい人だと思います。
わたしの体調もおかまいなしに、
常にデンマンさんを満足させられる投稿を求めて来られますよね。
しんどい時くらい、井戸端会議で許してもらえません?

わたしとしては、とてもしんどくてすぐにでも寝たいけど、
デンマンさんにメッセージを送っておかないと、
デンマンさんが心配されるんじゃないかと思うので、
せめて、生きてるということをお知らせしていたんです。
心配して下さる方だと思って信じていたんです。
だから、わたしとしては常に誠意を示していたつもりです。

どうぞ、わたしには悪意はないことを、ご理解ください。

by レンゲ  

2004-12-24 12:35

『どうぞ、わたしには悪意はないことを、ご理解ください』より


レンゲさんが失敗から学んでいる時って、このようなしおらしい事を書くんですよね。いじらしいと言うか。。。かわゆい、と言うか。。。レンゲさんを抱きしめて、“イイ子イイ子”してあげたくなりますよ。うへへへへ。。。

本当にデンマンさんって、あたしの書いたものならば何でもかんでも保存しておくのですわね?

そうですよゥ。僕は何度も言っているでしょう?愛(いと)しい人の書いたものは、その人と同じくらい愛しいものだと。。。うしししし。。。

マジで。。。?

もちろんですよ。こういう真面目な時に冗談が言えますか?

デンマンさんならば言えますわ。うふふふ。。。

僕だってね、まだ少年のような恥じらいが残っていますからねぇ。。。素面(しらふ)では言いにくい事もあるわけですよ。。。

分かりましたわ。それで何がおっしゃりたいのですか?

だからね、レンゲさんだって失敗から学んでいることを僕は充分に理解しているのですよ。

分かっていただけて本当にうれしいですわ。

でもね。。。

また、あたしの気に触ることをおっしゃるのですか?

そう、先回りして言わないでくださいよ。言いにくくなるじゃありませんか!

今日もあたしをイジメるのですわね?

やだなあああぁ〜〜。。。レンゲさんは、そうやって被害妄想に陥っていますよ。僕は何度も言うように次の格言を座右の銘にしていますからね。

“愛なき批判は空虚にして、

 批判なき愛は盲目なり”


僕はレンゲさんをこの3年間、ずっと愛し続けてきたのですよ。こうして“レンゲ物語”を書き続けてこれたのは、僕がレンゲさんを限りなく愛しているからですよ。苛めているのではないのですよ。レンゲさんを愛しているからこそ批判しているのですよ。また批判すべき時に批判できないとしたら、それは本当の愛ではないのですよ。

分かりましたわ。それで、今日は何を批判しようとなさるのですか?

だから、この記事のタイトルにも書きましたよ。

つまり、“萌える恋心に悩める女”と言うのはあたしのことですの?

レンゲさんの他に誰も居ないでしょう?

一般論として持ち出してきたのかと。。。

いや、この場合はレンゲさんのことですよ。

でも、あたしは萌える恋心に悩んでいませんわ。

ん?。。。萌える恋心に悩んでいない?。。。そんな事はないでしょう?。。。レンゲさんがそう言うのならば、くどいようだけれど、もう一度レンゲさんの萌え萌えの詩を持ち出しますよ。


身も心も一つになって

2007-04-10 20:34



わたしは目をつむったけれど
あなたも欲情していることを
感じ取ることができたわ
あなたが以前にも増して
わたしを求めている事がうれしかった
そして、それはわたしを安心させたの

ひんやりとしてきたので
ちょっと目を開けてみると
あなたはじっとわたしのアソコを見ていた
やがて、わたしの花芯に指先を這わせる
覆いかぶさるようにしてわたしにキスをしながら
あなたは優しく愛撫を続ける



二人の唇が重なり
舌が絡み合う
愛しい思いに駆られながら
わたしは接吻に思いを込める

背筋を走る快感にやがて耐え切れず
わたしは小さなうめきをもらして
あなたの背中にしがみついたわ

無意識に腰が揺れる
あなたの指先がするりと中に入ってくる
その繰り返しにわたしは翻弄される
愛撫の嵐に
わたしは狂おしいまでに身悶える



「もう… 駄目…」
息も絶え絶えにわたしが叫んだとき
あなたはわたしの中に入ってきた

既に愛液があふれていたわたしは
あなたをやすやすと全身で受け入れていた
あなたも全身でわたしを感じ取ろうとするように
わたしの奥の奥まで入り込もうとする

わたしは膝を立て
あなたを迎え入れようと腰を浮かせる
あなたは両手で
わたしの手のひらを固く握りしめている
その手の結合と下半身の結合が
同時に前後に揺れる
揺れるたびにわたしはかすれた声を
漏らさずにはいられない

身体の中が溶けてしまいそう
頭の中がカスミかかったように
真っ白になってゆきそう
この密着感は何なのだろう

わたしはからっぽになった頭の奥で考える
まるで、すっぽりと空いた自分の空洞に
ちょうど一つしかない鍵を合わせるように
あなたはわたしの中に密着している

自分の身体の中からは
汲んでも汲んでも涸れない
泉のような熱いものが流れ出てゆく
二人が一つになっている部分からは
ひそやかな湿った音がもれ
わたしの情感をよりかきたてる

「ああぁ〜…」
不意にあなたがうめく
あなたの動きが激しくなる
わたしも嵐に巻き込まれる船のように
無意識に動きを合わせる
わたしの中であなたそのものが
激しく躍動する
鼓動が高鳴る
愛欲が激しくぶつかり合う
欲情が突き上げてくる

ああぁ〜
今までにない激しい官能の疼き
身も心も一つになって激しく蠕動する二人
堪え切れなくなって登りつめたその極みで
あなたは激しく果てる
そしてわたしを初めて深い
底知れぬ悦楽へといざなう

ああぁ〜 あなた、愛しい人
わたしをこのまま離さないで

by レンゲ

『レンゲの恋愛詩集 【炎の鼓動】』より


レンゲさんは萌える恋心に悩んでいません、と言うけれど。。。清水君に隠れて、こっそりと坂田さんに抱かれていますよ。上の詩は小説を書くための習作のつもりで書いたのかもしれないけれど、生々しいまでにレンゲさんのエロスというか、愛欲がほとばしり出ていますよ。

それで、あたしが“萌える恋心に悩”んでいる、と決め付けるのですわね?

決め付けているのではありませんよ。この上の詩を読めば、誰が読んでもレンゲさんが極めて情熱的な人だと言うことが分かりますよ。

あたしはデンマンさんが思うほど情熱的な女ではありませんわ。おとといもデンマンさんはあたしのメールを持ち出したはずですわ。



Subj: わたしは基本的には性的に淡泊
Date: 04/04/2007 15:06:33 PM
     Pacific Daylight Time
From: renge@chan.co.jp
To: barclay1720@aol.com




デンマンさんは、わたしが性愛の渇望に
悩まされていると思われているようですが、
決してそのようなことはありません。
「大人のからだ」になってからは、
以前よりも、性欲…というか、
そうそう「したーい!」とは、思わなくなりました。

良いセックスでなければ、する意味がないし、
むしろ時間の無駄なので、つまらないセックスは
したくないんですよね。

そのかわり、良いセックスのときは、
元気全開です。ははははは。

でもね、わたしは基本的には性的に淡泊だと、
自分でわかってきました。
マジですよぅー

でも、セックスだけに限って言えば、上手な方がいいですよね。
しかしなぜか、わたしが教育するハメに
なってしまうことが多いんですよ…

つまり、ウブい人とつきあうことが多い
なぜなんだあーーーーっ!!
でも。
ある程度教育しても、見込みがなければ、
退去していただいています

う。
ちょっと、ここで邪魔(仕事?)が入りました…
中途半端でごめんなさい!
では、続きをお待ちください

レンゲでしたっ!


確かに、このメールを僕は何度も読み返しましたよ。レンゲさんは自分のことを“基本的には性的に淡泊”だと思っているのかもしれない。

そうですわ。あたしはそう思っているのですわ。

でもねぇ、上の詩を書くような人のことを性的に淡白だと言うのなら、情熱的な人は居なくなってしまいますよ。

デンマンさんがどのように思い込もうが、あたしは性的には淡白なんですわ。

うん、うん、うん。。。こういう事って、けっこう良くありますよねぇ〜。僕は昨日も記事に書いたけれど、多くの人が“あいつは馬鹿だ”と思っているのですよ。でもね、言われている本人は決して馬鹿だとは思っていないものですよ。。。うへへへ。。。レンゲさんだって、そういうアホな奴を見たことがあるでしょう?

デンマンさん!。。。んもお〜〜。。。いい加減にしてくださいなぁ〜。あたしも、そういう愚か者だとおっしゃるのですか?

違いますよゥ。レンゲさんは知能指数が140もある。その辺に転がっている馬鹿とは違うのですよォ〜。

でも、やっぱり馬鹿なのですか?

違いますよゥ。そういう下らない馬鹿を僕が3年間も愛し続けると思いますか?

分かりましたわ。。。記事が長くなるだけですから、言いたいことをズバリとおっしゃってくださいな。

あのねぇ。。。レンゲさんは基本的には性的に淡白なのかもしれませんよ。でもね、上のメールでも書いているように基本的でない時には“性的に濃厚”なのですよ。次のように、ちゃんと書いているでしょう? 


「大人のからだ」になってからは、
以前よりも、性欲…というか、
そうそう「したーい!」とは、思わなくなりました。

良いセックスでなければ、する意味がないし、
むしろ時間の無駄なので、つまらないセックスは
したくないんですよね。

そのかわり、良いセックスのときは、
元気全開です。ははははは。


。。。で、具体的にどういう時なのか?それが上の詩で書いているような状況の時です。つまり、“萌える恋心に悩”みながら坂田さんに抱かれる時ですよ。

デンマンさんは。。。、デンマンさんは。。。、あくまでもあたしが“萌える恋心に悩”んでいるとおっしゃるのですか?

そうですよ。

あたしは坂田さんに萌え萌えになっているわけではありませんわ。

ホラぁ〜。。。またレンゲさんは、そういう事を言う。レンゲさんは萌え萌えではないと思っているかもしれないけれど、上の詩を読めば、誰だってレンゲさんが“良いセックスに元気全開、ははははは”になっていると思いますよ。つまり、萌え萌えになっていますよ。これはねぇ、要するに主観と客観の違いですよね。僕の言っていることが分かるでしょう?

デンマンさんは。。。、デンマンさんは。。。、あくまでも、あたしをエロい女にしたいのですわね?

違いますよ。僕はレンゲさんが書いた詩に基づいて、レンゲさんにも、これを読んでいる人にも良く分かるように説明しているだけですよ。

いいえ。。。エロいように、エロいように説明していますわぁ〜。

それは誤解です。僕はレンゲさんが“萌える恋心”に突き動かされていることを言いたいだけです。

でも、デンマンさんはくどいのですわ。

なぜ、くどくなるのか。。。? なぜなら、レンゲさんは坂田さんに抱かれて問題を忘れようとしているからですよ。ある意味で麻薬中毒になっているようなものですよ。

あたしが良いセックスにハマッているとおっしゃるのですか?

言葉を変えて言うならば、そのことを幸せだと勘違いしていますよ。すでに言ったことだけれど、時限爆弾がいつ破裂するか分からないのに、その爆弾を抱えながら“幸せだ”と言う人は居ませんよゥ。

あたしが坂田さんに抱かれるのは、時限爆弾を抱えているのと同じだとデンマンさんはおっしゃるのですか?

そうですよ。清水君が気づいてないから、レンゲさんは暢気な事を言ってられるのですよ。。。清水君が知ったら、また必ず揉め始めるのですよ。レンゲさんの不正アクセス問題は解決した訳ではないのですよ。さらに坂田さんとの関係が清水君に分かったら、レンゲさんは2重に落ち込むのですよ。挙句の果てに、死にたい、死にたい。。。と言い出すのですよ。僕はそれが分かっているから、そうなる前にレンゲさんに考えて欲しいのですよ。

デンマンさんは、あたしが坂田さんとエッチしていることが我慢ならないのですわねぇ?

そうじゃないですよ。僕が言いたいのは、清水君と一緒に暮らしているのだから、清水君との生活を大切にしたらどうですか?そう言ってるのですよ。坂田さんとの生活の方が大切ならば、清水君との関係を清算してから、改めて坂田さんとの関係を始めれば良いのですよ。

デンマンさんがおっしゃるように、そう簡単にはゆかないのですわぁ〜。

だからと言って、ズルズル、ズルズルと、このまま坂田さんとの関係を続けて行ったら、必ず破綻してしまうのですよ。坂田さんの関係も、清水君の関係も破綻して、レンゲさんは死にたい、死にたい。。。と言い始めるのですよゥ。

そう断定なさらなくても良いではないですか。。。

転ばぬ先のツエですよ。

あたしが破綻の道を突き進んでいるとおっしゃるのですか?

そうですよ。僕はレンゲさんが清水君との関係をより良くしようとして努力してきた事を知っていますよ。


セックスだけに限って言えば、上手な方がいいですよね。
しかしなぜか、わたしが教育するハメに
なってしまうことが多いんですよ…

つまり、ウブい人とつきあうことが多い
なぜなんだあーーーーっ!!
でも。
ある程度教育しても、見込みがなければ、
退去していただいています


でもね、冒頭に掲げた引用の中で書いたようにレンゲさんは清水君とはイケない。かなり努力してきたのに、やっぱり思うようにゆかない。そういう時に10年ぶりに初体験の相手、坂田さんと出会い、レンゲさんは懐かしい昔の思い出を坂田さんと共に温めてしまった。

その事がいけないとおっしゃるのですか?

僕は道徳の先生ではありませんからね、いけないとは言いません。しかも、レンゲさんにとって坂田さんが大切な人であることを僕は充分に知っているつもりですよ。

だったら非難めいたことを言って欲しくありませんわ。

ただね、レンゲさんの考え方が常に正しいとも言えませんよね。

あたしの考えですか?

そうですよ。おとといも書いたけれで。。。


セックスとは、

愛を基盤とした自由なもの


2007-04-13 13:53



大人になってから
「チャタレイ夫人の恋人」を
読み返したのですが、
森の番人の野卑でありながらも、
深い洞察力に満ちた性格に、
恋愛感情にも似た気持ちを感じました。
おまけに、セックスは上手ですしね(キャー!)

女性が自らの性欲を恥じる必要など
ないということを、
わたしは少女時代に、
あの小説によって知ったのかもしれませんね。

フロイトも、ヒステリーの原因は、
性的欲求不満であると、言ってましたよね?
セックスとは、
愛を基盤とした自由なものであるべきだと、
わたしはずーっと信じてます!


by レンゲ

『不変の愛』より


レンゲさんがこのように考えているから、懐かしい坂田さんと出会えば、昔の思い出に浸りたくなる気持ちも分かります。

つまり、あたしが年下の洋ちゃんに教育するのが億劫になって、それで坂田さんの腕に抱かれたと。。。デンマンさんはそう思い込んでいるのですよね?

だってね、“ある程度教育して見込みがなければ退去していただいています”とレンゲさんは書いていますよ。

デンマンさんは、やっぱりあたしがより良いセックスを求めて坂田さんに抱かれていると思っているのですわ。

違うのですかぁ〜?

違いますわ。。。んもお〜〜。。。それでは、あたしがまるで良いセックスだけに、こだわっているように聞こえますわぁ〜。

こだわっていないのですか?

こだわってませんわぁ!。。。デンマンさんは、また、こうしてあたしを“エロい女”にしようとしているのですわねぇ〜?

そうではありませんよゥ。

そうですってばああああああああぁ〜〜

【ここだけの話ですけれどね、また、振り出しに戻ってしまいましたよ。こうなると、レンゲさんの言葉をそのまま書くわけには行かなくなるのです。河内方言が飛び出しますからね。大変なことになるのですよ。そう言う訳で、今日はここまでです。。。でも、この続きはますます興味深いものになってゆきますよ。また、あさって読んでくださいね。】

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『楽しくも悩み多かったバンクーバーの日々』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』



レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんと一緒に愛について考えてみようと思う人は次のポ−タルサイトの『レンゲのフォーラム』を訪ねてくださいね。

■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』





2007年06月28日

萌えたい女





萌えたい女
 





 

身も心も一つになって

2007-04-10 20:34



わたしは目をつむったけれど
あなたも欲情していることを
感じ取ることができたわ
あなたが以前にも増して
わたしを求めている事がうれしかった
そして、それはわたしを安心させたの

ひんやりとしてきたので
ちょっと目を開けてみると
あなたはじっとわたしのアソコを見ていた
やがて、わたしの花芯に指先を這わせる
覆いかぶさるようにしてわたしにキスをしながら
あなたは優しく愛撫を続ける



二人の唇が重なり
舌が絡み合う
愛しい思いに駆られながら
わたしは接吻に思いを込める

背筋を走る快感にやがて耐え切れず
わたしは小さなうめきをもらして
あなたの背中にしがみついたわ

無意識に腰が揺れる
あなたの指先がするりと中に入ってくる
その繰り返しにわたしは翻弄される
愛撫の嵐に
わたしは狂おしいまでに身悶える

「もう… 駄目…」
息も絶え絶えにわたしが叫んだとき
あなたはわたしの中に入ってきた

既に愛液があふれていたわたしは
あなたをやすやすと全身で受け入れていた
あなたも全身でわたしを感じ取ろうとするように
わたしの奥の奥まで入り込もうとする

わたしは膝を立て
あなたを迎え入れようと腰を浮かせる
あなたは両手で
わたしの手のひらを固く握りしめている
その手の結合と下半身の結合が
同時に前後に揺れる
揺れるたびにわたしはかすれた声を
漏らさずにはいられない

身体の中が溶けてしまいそう
頭の中がカスミかかったように
真っ白になってゆきそう
この密着感は何なのだろう

わたしはからっぽになった頭の奥で考える
まるで、すっぽりと空いた自分の空洞に
ちょうど一つしかない鍵を合わせるように
あなたはわたしの中に密着している

自分の身体の中からは
汲んでも汲んでも涸れない
泉のような熱いものが流れ出てゆく
二人が一つになっている部分からは
ひそやかな湿った音がもれ
わたしの情感をよりかきたてる

「ああぁ〜…」
不意にあなたがうめく
あなたの動きが激しくなる
わたしも嵐に巻き込まれる船のように
無意識に動きを合わせる
わたしの中であなたそのものが
激しく躍動する
鼓動が高鳴る
愛欲が激しくぶつかり合う
欲情が突き上げてくる

ああぁ〜
今までにない激しい官能の疼き
身も心も一つになって激しく蠕動する二人
堪え切れなくなって登りつめたその極みで
あなたは激しく果てる
そしてわたしを初めて深い
底知れぬ悦楽へといざなう

ああぁ〜 あなた、愛しい人
わたしをこのまま離さないで

by レンゲ

『レンゲの恋愛詩集 【炎の鼓動】』より


デンマンさん。。。、今日も、またあたしが書いた詩を持ち出してきたのですわねぇ〜

いけませんか?僕はレンゲさんが書いたこの詩が好きなんですよ。

そう言ってもらえるのはうれしいのですわ。でも。。。でも、少し、くどすぎますわぁ〜。同じ詩を何度も何度も引用していますやんかあああぁ〜〜

だから言ったでしょう。。。僕はレンゲさんが書いたこの詩が好きなんですよゥ。

デンマンさんは好きなのかもしれませんけれど、同じ詩を何度も何度も読まされている世界のネット市民の皆様は、きっとうんざりしていると思いますわぁ〜。

レンゲさんは自分の書いた詩に自信が持てないのですか?

自信が持てるとか持てないとか。。。そう言う以前の問題ですわぁ〜。。。例え、どんな素晴しい詩でも、歌でも、何度も何度も読まされたり聞かされていると、うんざりしてくるものですわぁ〜。。。あたしは、その事を言っているのですねん。

僕は何度読んでもうんざりしませんよ。

それはデンマンさんが特別変わっているからですわ。

確かに僕は変わり者ですよ。でもねぇ〜、好きなものは好きなのですよ。

ええ。。。ええ。。。そう言っていただけると、あたしはうれしい。。。と言いたい所ですけれど、デンマンさんはちょっとあたしにこだわりすぎますわぁ〜。

レンゲさん。。。、僕は、こうしてレンゲさんと対話しながら“レンゲ物語”を書いているのですよ。レンゲさんにこだわるのは当たり前じゃないですか!

でも。。。

でも、何ですか?

デンマンさんは誤解しているのですわ。

僕が何を誤解しているのですか?

この事については、すでにデンマンさんに何度かお話しましたわ。

うん、うん、うん。。。その事ですか?。。。確かにレンゲさんは次のように書いていましたよ。





性愛への渇望





2007-04-28 08:17

わたしの創作についても、そのことは言えるのです。
自分の書いたものは、どのようにも解釈していただくことも、まったく読者のみなさまの自由です。
しかしながら、完全なる戯作が多い恋愛詩から、わたしの精神が、性愛への渇望に悩まされているかのように、解釈されてしまい、それを事実として認識なさっておられるのだとすれば、少々残念なことです。


わたしのテーマは、あくまでも人生観,世界観であり、寓意的な言葉の中に、恋愛の陰喩はほとんどありません。
それは少女時代から今にいたるまで、性愛はわたしのテーマではないからなのです。
実生活での最大の関心事が、恋愛ではないからです。

例えば、どれほど好きな相手がいても、その気持ちを,詩にあらわすことはほとんどないのです。

人間とは、脳の発達しすぎた生物にすぎず、そのために生じる感情を、美しいものだとは思わないのです。

わたしが特に、追求したいものは、血なまぐさい生命の持つ、発達しすぎた頭脳が引き起こす醜い事件、戦争、葛藤などなのです。

わたしはロマンチストではないのだと思います。
恋愛を描くのは、あくまでも小説のための習作の延長なのです。

話がそれてしまって申し訳ありません。
デンマンさんを信じて、これからもおつきあいさせていただきたいことを、わかっていただきたくて、忌憚なく書かせていただきました。
どうか、この気持ちを察してください。

by レンゲ

『性愛と真心』より




つまり、どのような好きな相手でも、その気持ちを詩にあらわすことはない。。。こう言いたい訳ですよね?

そうですわ。

。。。つうことわあああぁ〜。。。上の詩は坂田さんに抱かれて萌え萌えになった感激を表現した訳ではないのですか?

だから、上の手記の中でも、あたしははっきりと書きましたわ。恋愛を描くのは、あくまでも小説のための習作の延長なのです。

つまり、坂田さんに抱かれて萌え萌えになった感激や悦びを表現しようという気持ちよりも、習作のために書きたいと言う思いの方が強かったと言うことですか?

。。。デンマンさんは。。。デンマンさんは。。。あたしの書いたものを色眼鏡で見ようとしているのですわ。

僕が色眼鏡をかけていると言うのですか?

そうですわ。デンマンさんは初めからあたしが性愛の渇望に悩まされていると思い込んでいるのですわ。

やだなあああぁ〜。。。レンゲさんこそ、僕がそう思い込んでいると言う先入観を持っていますよ。

でも。。。でも。。。あたしは恋愛以外の詩もたくさん書いていますわ。それなのに、デンマンさんがこうして記事で取り上げるのは決まって性愛に絡んだ詩ばっかりですわぁ〜。

だから僕は言ったでしょう。レンゲさんの書いたそういう詩が好きだと。。。

いいえ。。。デンマンさんはわざとあたしが書いた性愛の詩を取り上げているのですわ。

わざと。。。?

そうですわ。デンマンさんは、なにがなんでもあたしをエロい女にしたいのですわ。

それもレンゲさんの先入観ですよ。レンゲさんは次のように書いていましたよ。


必要以上に自分をコミカルに

デフォルメするという、

わるーい癖があるんですよね


2007-04-13 13:53



デンマンさん
わたしの言う「エロい」は、
やはり少々お下品だったかな?
この表現って、
わたしにとっては「ギャグ」に近いんですよ
わたしは関西人のなかでも特に?
ウケをねらう傾向が強すぎるものでして、
必要以上に自分をコミカルにデフォルメするという、
わるーい癖があるんですよね

で、回答へとまいりますね。。。

江戸川乱歩全集に関してですが、
とにかく横尾氏のイラストが、
エロチックだったのです。
幼いころから、女性の肉体の美しさに
強烈に魅了されていたわたしは、
偉大な画家たちの描く裸婦や、
女性のヌード写真を見て
「わたしも早くこんな風にキレイになりたいなあ!」
と、成熟へのあこがれを強く感じていました。

乱歩の作品自体については、
「エログロナンセンス」の時代特有の、
妖しげな表現に魅せられました。

「人間椅子」での、愛する女性のソファに、
自ら入り込み、悦楽にひたる男の異常な愛などは、
「家畜人ヤプー」に通じるものがあり、
それはむしろ、純粋なものすら感じました。

そういえば…
乱歩の時代のことが知りたくて、
おばあちゃんに
(今は亡き愛するおばあちゃんです!)
「見世物小屋行ったことある?」
「衛生博覧会って、どんなんやった?」
などと、聞きまくっていたものです

「チャタレイ夫人の恋人」ですが…
ぶっちゃけエロい箇所の拾い読み、
というのが事実です!
だってねえ…あの小説の大半は、
ロレンスの思想の
展開だと思いませんか?

小学生のわたしに、そんなものを理解できるような
知性も理解力もなかったっす…
で、大人になってから読み返したのですが、
森の番人の野卑でありながらも、
深い洞察力に満ちた性格に、
恋愛感情にも似た気持ちを感じました。
おまけに、セックスは上手ですしね(キャー!)


女性が自らの性欲を恥じる必要など
ないということを、
わたしは少女時代に、
あの小説によって知ったのかもしれませんね。

フロイトも、ヒステリーの原因は、
性的欲求不満であると、言ってましたよね?
セックスとは、
愛を基盤とした自由なものであるべきだと、
わたしはずーっと信じてます!


by レンゲ

『不変の愛』より


この手記の中でも、レンゲさんはコミカルに自分の中の“エロい女”を表現していますよ。“おまけに、セックスは上手ですしね(キャー!)”と言ってますよ。いかにもレンゲさんらしい表現ですよ。うへへへへ。。。

デンマンさん。。。、あたしはマジですねん。。。

失礼。。。僕もふざけるつもりはないのですよ。。。でもね、やっぱりコミカルですよねぇ〜。。。そういうコミカルなレンゲさんも僕は好きなんですよ。あなたには思慮と分別を兼ね備えた熟女の部分も確かにある。でも、生真面目なレンゲさんだけでは面白くありませんよ。レンゲさんの中にコミカルな性格がなかったら、僕はこれほどまで、レンゲさんに惹かれることはなかったと思っているのですよ。

つまり、コミカルでエロいあたしが好みだと、デンマンさんはおっしゃるのですか?

僕は別に“エロい女”にこだわっている訳ではありません。上の手記は、いかにもレンゲさんらしい天真爛漫なところとコミカルなところが良く表れていますよ。

分かりましたわ。。。それで、冒頭の詩を持ち出してきたのは、一体どう言う訳ですの?

すぐ上の手記の最後でレンゲさんは極めて重要なことを書いていますよ。


セックスとは、
愛を基盤とした自由なものであるべきだと、
わたしはずーっと信じてます!


これがそれ程重要なのですか?

僕よりもレンゲさん自身の方が良く分かっているはずですよ。こうして、さらりと書いているけれど、これこそがレンゲさんのこれまでの人生を貫く大切なバックボーンですよ。

そうでしょうか?

この記事の冒頭に引用した詩は、まさにその事を詠(うた)っているのですよ。坂田さんに抱かれて萌え萌えになったレンゲさんは、その感動の中で悦び、シビれて深く激しくイッタのですよ。

。。。あたしは。。。、あたしは。。。だからぁ〜。。。習作のつもりで。。。

習作でも、戯作でも、愚作でも。。。何でもいいですよ。でも、詩のテーマは何か?と聞かれたら、僕は迷わず言い切ることができますよ。“セックスとは、愛を基盤とした自由なものであるべきだと、わたしはずーっと信じてます!”。。。レンゲさんの上の詩の中には、このテーマがリフレインとなって行間に流れていますよ。

そうでしょうか?

もう一度読み返してくださいよ。僕の言っていることが思い当たるはずですよ。

それで、デンマンさんは何がおっしゃりたいのですか?

清水君と一緒に平穏無事に暮らしているのに、なぜレンゲさんはこっそり隠れて坂田さんに抱かれているのか?

デンマンさんは。。。デンマンさんは。。。私立探偵を雇って調べさせているのですか?

まさか。。。?やだなあああぁ〜。。。僕がそのような下劣なことをすると思っているのですか?

だって。。。

だっても、あさってもありませんよゥ。僕は他人が愛し合っている現場に土足で踏み込むような無粋な真似はしませんよ。

でも、こうして。。。こうやって。。。あたしと坂田さんが愛し合っている事をこまごまとネットでバラしていますわぁ〜。あたしは。。。、あたしは。。。晒されているのですわぁ〜。

やだなあああぁ〜。。。


セックスとは、
愛を基盤とした自由なものであるべきだと、
わたしはずーっと信じてます!


こうして、自由な性愛の信条を、誇りを持って声高らかに詩で表現しているレンゲさんの言葉とも思えませんね。レンゲさんは、こうしてネットで性愛の信条を公開した事を恥ずかしいと思っているのですか?

いいえ。。。

だったら、別に問題ないでしょう?

でも。。。でも。。。そんなに大きな声でネットでバラして欲しくありませんわぁ〜。

僕はレンゲさんを晒しているのではありませんよ。レンゲさんと一緒に愛について語り合っているだけですよ。レンゲさんが幸せになって欲しいと思うからですよゥ。

あたしは。。。あたしは。。。幸せですわ。

そんな事はないでしょう?幸せな人がどうして清水君に隠れて、こっそりと坂田さんに抱かれるのですか?

そうやって。。。そうやって。。。デンマンさんはまた、あたしをイジメるのですわねぇ?。。。大人のイジメですわぁ〜〜

やだなあああぁ〜。。。僕はレンゲさんをイジメていませんよ。。。僕にまた言わせるのですか?

何をですの。。。?

白々しいなあああぁ〜〜

“愛なき批判は空虚にして、

批判なき愛は盲目なり”


これですよゥ。何度も言うように僕はレンゲさんをこの3年間、ずっと愛し続けてきたのですよ。こうして“レンゲ物語”を書き続けてこれたのは、僕がレンゲさんを限りなく愛しているからですよ。苛めているのではないのですよ。レンゲさんを愛しているからこそ批判しているのですよ。また批判すべき時に批判できないとしたら、それは本当の愛ではないのですよ。

それで、何を批判しようとなさるのですか?

だから。。。清水君に隠れて、こっそりと坂田さんに抱かれていることですよ。

あたしが幸せだと言っても、まだ追求なさるのですか?

幸せなはずがないでしょう?。。。時限爆弾がいつ破裂するか分からないのに、その爆弾を抱えながら“幸せだ”と言う人は居ませんよゥ。

あたしが時限爆弾を抱えているとおっしゃるのですか?

そうですよ。清水君が気づいてないから、レンゲさんは暢気な事を言ってられるのですよ。。。清水君が知ったら、また必ず揉め始めるのですよ。レンゲさんの不正アクセス問題は解決した訳ではないのですよ。さらに坂田さんとの関係が清水君に分かったら、レンゲさんは2重に落ち込むのですよ。挙句の果てに、死にたい、死にたい。。。と言い出すのですよ。僕はそれが分かっているから、そうなる前にレンゲさんに考えて欲しいのですよ。

デンマンさんは、あたしが坂田さんとエッチしていることが我慢ならないのですわねぇ?

そうじゃないですよ。僕が言いたいのは、清水君と一緒に暮らしているのだから、清水君との生活を大切にしたらどうですか?そう言ってるのですよ。坂田さんとの生活の方が大切ならば、清水君との関係を清算してから、改めて坂田さんとの関係を始めれば良いのですよ。

デンマンさんがおっしゃるように、そう簡単にはゆかないのですわぁ〜。

だからと言って、ズルズル、ズルズルと、このまま坂田さんとの関係を続けて行ったら、必ず破綻してしまうのですよ。坂田さんの関係も、清水君の関係も破綻して、レンゲさんは死にたい、死にたい。。。と言い始めるのですよゥ。

そう断定なさらなくても良いではないですか。。。

転ばぬ先のツエですよ。

あたしが破綻の道を突き進んでいるとおっしゃるのですか?

そうですよ。僕は思うのだけれど、清水君とは倦怠期に差し掛かっていたと思うのですよ。

倦怠期ですか?

そうですよ。レンゲさんは以前、僕に次のようなメールを寄越しましたよ。



Subj: わたしは基本的には性的に淡泊
Date: 04/04/2007 15:06:33 PM
     Pacific Daylight Time
From: renge@chan.co.jp
To: barclay1720@aol.com




デンマンさんは、わたしが性愛の渇望に
悩まされていると思われているようですが、
決してそのようなことはありません。
「大人のからだ」になってからは、
以前よりも、性欲…というか、
そうそう「したーい!」とは、思わなくなりました。

良いセックスでなければ、する意味がないし、
むしろ時間の無駄なので、つまらないセックスは
したくないんですよね。

そのかわり、良いセックスのときは、
元気全開です。ははははは。

でもね、わたしは基本的には性的に淡泊だと、
自分でわかってきました。
マジですよぅー

でも、セックスだけに限って言えば、上手な方がいいですよね。
しかしなぜか、わたしが教育するハメに
なってしまうことが多いんですよ…

つまり、ウブい人とつきあうことが多い
なぜなんだあーーーーっ!!
でも。
ある程度教育しても、見込みがなければ、
退去していただいています

う。
ちょっと、ここで邪魔(仕事?)が入りました…
中途半端でごめんなさい!
では、続きをお待ちください

レンゲでしたっ!


つまり、あたしが年下の洋ちゃんに教育するのが億劫になって、それで坂田さんの腕に抱かれたと。。。?

そうですよ。レンゲさんも“良いセックスのときは、元気全開です。ははははは”と書いていますよね。うへへへへ。。。

デンマンさんは、あたしがより良いセックスを求めて坂田さんに抱かれていると思っているのですか?

違うのですかぁ〜?

違いますわ。。。んもお〜〜。。。それでは、あたしがまるで良いセックスだけに、こだわっているように聞こえますわぁ〜。

こだわっていないのですか?

こだわってませんわぁ!。。。デンマンさんは、また、こうしてあたしを“エロい女”にしようとしているのですわねぇ〜?

そうではありませんよゥ。

そうですってばああああああああぁ〜〜

【ここだけの話ですけれどね、また、レンゲさんを感情的に高ぶらせてしまったようですよ。こうなると、レンゲさんの言葉をそのまま書くわけには行かなくなるんですよ。とにかく、河内方言が飛び出しますからね。大変なことになるのですよ。そう言う訳で、今日はここまでです。。。でも、この続きはますます興味深いものになってゆきますよ。また、あさって読んでくださいね。】

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『楽しくも悩み多かったバンクーバーの日々』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』



レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんと一緒に愛について考えてみようと思う人は次のポ−タルサイトの『レンゲのフォーラム』を訪ねてくださいね。

■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』





2007年06月27日

キモいネットの三角関係




ネットのキモい三角関係




こんにちは。デンマンですよ。

三角関係も、こうなってしまうと最悪ですよね。

どうですか?あなたにも経験がありますか?

ええっ?そんな下らない事を尋ねるより、

“ネットの三角関係”について早く説明しろ!

あなたは、そのような激しい口調で

僕に命令するのですか?



分かりましたよ。

じゃあ、おもむろに説明しますね。


おととい(6月25日)、僕は次の記事を書きました。

■ 『日本で最も有名な三角関係  (2007年6月25日)』

そうなんですよ。
日本で最も有名な三角関係について書いたんですよ。
この同じ記事を例によって“デンマン・シンジケート”に載せたのです。
デンマン・シンジケートと言うのは、僕が管理している約30のブログ、30の掲示板、1つのポータルサイトの総称です。
一つのサイトのアクセス数(page views)が平均2500でした。

約60のアウトレットのうち半分に載せました。

つまり、合計すると 30 X 2500 = 75000 アクセス (page views)

ざっくばらんに言うと、上の記事を掲載時から24時間以内に7万5千人の人が読んでくれたのですよ。

もちろん、もらうコメントやトラックバックの数も相当なものです。
REALOGのブログでは次の記事に良くもらいます。


ヴァイアグラ馬鹿が飛ばした

コメントを受けた記事ベスト3

 
■ 1) 『日本も、また戦争をやるのでしょうか? PART 4』
コメント 1140件 トラックバック 366件

■ 2) 『日本には愚民が増えているのでしょうか? PART 3』
コメント 1093件 トラックバック 0件

■ 3) 『小泉純一郎という名のネットストーカー (その1)』
コメント 872件 トラックバック 0件

【2007年6月23日午前9時現在】


でも、残念ながら、意味のあるコメントやトラックバックは極めて少ないのですよ。
ほとんどがヴァイアグラ馬鹿が飛ばしたものです。

初めてこの記事を読む人は次のリンクをクリックすると、このノーベル賞級の大馬鹿野郎の愉快な生態を覗くことができます。

■ 『ヴァイアグラ馬鹿を楽しく研究しましょう会』

。。。で、上の三角関係の記事にどれだけのコメントをもらうことができたのか?
僕が調べた限りでは一つとしてコメントが付いていないんですよ。
7万5千人の人が読んでいるのに一つとしてコメントが付いてない。

ところが、全く関係ない記事には、ヴァイアグラ馬鹿から毎日平均1440件のコメントをもらっています。

■ 『オツムがいかれた数字列馬鹿  2007-06-23』

上の記事の中で詳しく述べています。
そのコメントというのは、リンクだけを貼り付けたリンク・スパムです。
このリンク・スパムが最近世界的に多くなっているのですよ。

エキサイトでも、このために向上委員会を設けて対処しているほどです。
その奮闘振りを読んでみて下さい。


海外からと思われる

コメント・トラックバック禁止




2006年9月13日11:00より、
新たにコメント・トラックバックの半角英数記号チェック機能を追加いたしました。

半角英数記号のみのコメント・トラックバックを禁止したい場合は
「設定画面」-「環境設定」の中の「半角英数記号のみのコメント・トラックバックを受付けない」にチェックを入れてください。
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これによって、半角英数記号のみのコメント・トラックバックをマイブログから防げるようになります。
ただし、スパムではなくても半角英数記号のみのものであれば、遮断されますのでご注意ください。

※同じく環境設定の「リンクがないトラックバックを受け付けない」にチェックを入れるとスパム対策により効果的です。

現在エキサイトブログ全体に来るコメントとトラックバックのうち、実に9割以上がスパムという状況があります。
同一発信元から一定時間内に大量に来るものや、明らかなスパムは発信元を特定してブラックリスト化し遮断するなど、様々な対策を講じていますが、スパマーの手口も巧妙になってきています。

『エキサイトブログ向上委員会』のブログより


僕が毎日もらっている1440のリンクスパムも、この半角英数記号のみのコメントです。
日本語は一切使っていません。
稀に日本語を含んだトラックバックをもらいますが、それは極めてわずかです。

つまり、僕がもらうコメントの95%から98%までがヴァイアグラ馬鹿が飛ばすスパムコメントなのです。

いづれにしても『日本で最も有名な三角関係』は良く読まれています。
なぜ?
GOOGLEで検索してみると良く分かります。



タイトルを入れて検索してみると、2860件引っかかります。
トップは僕の掲示板に載せた記事です。
トップから13番目までは僕の記事かその紹介文です。
6月25日に書いた記事が2日後の27日には、GOOGLEにこれだけ掲載されています。

でも、これだけネットサーファーの目について良く読まれているのに、まともなコメントは一つも付いてないのです。
もちろん、僕の記事にはコメントが付かないんですよ。
なぜなら、僕はもらったコメントに対して痛烈な批判を書くことが多いからです。
だから、“うっかり下らない事は書けない”と言う人が多いのです。
面倒な事になるのはイヤだから書かないことにしておこう。
そのように考える人が圧倒的に多いのです。

。。。で、この記事に対しても期待していませんでした。
そうしたら、ライブドアから次のようなメールがあったのです。



Subj: livedoor Blog トラックバック通知
Date: 26/06/2007 3:15:33 AM Pacific Daylight Time
From: blog@livedoor.net
To: barclay1720@aol.com


「日本で最も有名な三角関係」にトラックバックがありました。
http://blog.livedoor.jp/barclay1720/archives/50865090.html#trackback
--
URL : http://kataomoijumon.blog.shinobi.jp/
title:片思い・・告白の前に-片思いを成就させる方法
Blog : 片思い・・告白の前に-片思いを成就させる方法
IP : 210.197.224.66


はじめまして、いつも楽しく拝見しています。
この度『片思い・・告白の前に-片思いを成就させる方法』というサイトを作りましたのでトラックバックをさせていただきました。
貴ブログ訪問者に非常に有益な情報だと思っております。
ぜひご訪問いただければ幸いです。
万が一不要...


このトラックバックの削除用URL
http://cms.blog.livedoor.com/cm/tb/delete?id=413969
※このメールには返信できませんのでご注意ください。
--
livedoor Blog
http://blog.livedoor.com


僕が書いている他のブログと比べると、ライブドアにはめったにコメントもトラックバックも付かないんですよ。
だから、こうしてメールをもらうことは珍しいことです。
付いたとしても、くだらない落書きか宣伝なんですよ。
今度も、そうに違いないと思いながら調べてみました。

しかし、メールの中の僕の記事のURLにアクセスしてみたのですが、トラックバックもコメントも付いてないんですよ。
以前にも、このようなことがあったのです。

なぜ、このようなことが起こるのか?
トラックバックの通知を受けたのに、そのトラックバックがない!

実は僕も同じような事をやっているのですよ。
ヴァイアグラ馬鹿が巡回ツールを使って僕の掲示板にスパムコメントを飛ばすと、
僕の掲示板のプログラムは、ヴァイアグラ馬鹿のスパムコメントをブロックした後で、
その内容とIPアドレスを僕のメールボックスに通知するのです。
確認のために掲示板を見ると、もちろん、コメントは書いてありません。
でも、その内容とIPアドレスはメールを見れば分かるようになっている。

上のライブドアのメールはまさに、そのようなものです。
ライブドアに問い合わせるだけの時間も興味もないので問い合わせませんが、おそらく上のトラックバックはトラックバック・スパムだと判定されてブロックされたのだと思います。
でも、通知は発信された。
僕はそのように理解しているのですよ。

実際、このような宣伝だけを目的としたトラックバックが最近、実に多いのですよ。

あるキーワードを登録しておくと、その言葉を使ったブログの投稿が出た際に通知してくれ、しかも自動的にトラックバックを飛ばすプログラムやサービスが実際にあるのですよ。
GOOGLEかYAHOOで調べてください。
驚きますよね。
おそらく、トラックバックを飛ばした上の愚か者は、そのようなサービスを使ったのだと思います。
それをライブドアは感知してブロックしたのだと思いますよ。

上の愚か者は“三角関係”をキーワードとして登録しておいたのでしょう。
巡回ツールが僕のブログを尋ねて、そのキーワードをキャッチしてトラックバックを飛ばした訳です。
しかし、手動ではなく、自動でトラックバックを書き込もうとしたのでライブドアのプログラムでブロックされた。
でも、報告のメールは送られた。
多分、そんなところだと思います。

最近、良く見かけるのは、特定の商品名、あるいはタレント名をブログのタイトルに掲げて、その商品のみ、あるいはタレントのみに関する投稿を拾い集めて記事を生成しているブログです。

上のサイトは、どうやら占いを売り物にしているようです。
どのようにしているのか?

1) “三角関係”、“不倫”、“浮気”、“片思い”、“恋愛”などをキーワードとして登録しておく。

2) 上の愚か者がやっているような“片思い”のブログを開設する。

3) 例えば、“三角関係”を使っている記事を巡回ツールで複数ピックアップする。

4) その集めた記事の一つ一つにトラックバックを飛ばす。

5) トラックバックを受けたブロガーが“片思い”ブログを訪問する。

6) そのブログの中で宣伝されている占いサイトのメンバーになるか、リンクをクリックするとブログオーナーはお小遣いがもらえる。

このような仕組みになっているのだと思います。

ちなみに、上のIPアドレスから次のようなことが分かりました。


IPアドレス: 

210.197.224.66

IPドメイン:

AOBfb-02p2-66.ppp11.odn.ad.jp

つまり、この愚か者のプロバイダーはODNです。
ソフトバンクがやっているサービスです。

ODNホームページ:

http://odn.ad.jp/

inetnum: 210.197.128.0 - 210.197.255.255
netname: ODN
descr: Open Data Network(JAPAN TELECOM CO.,LTD.)


この愚か者がやっているような手の込んだことをしなくても、
コンテンツがしっかりとしていれば、ネットサーファーは、やがてたくさんやって来るものです。
面白い役に立つ記事をたくさん書くことですよ。

ブログは

1にもコンテンツ。

2にもコンテンツ。

3にもコンテンツですよ!


スパム・コメントを書いたり、トラックバック・スパムを飛ばせば、
僕のような変わり者が、そのことで記事を書きます。
つまり、逆宣伝になってしまう。
逆効果になってしまう。

もちろん、僕はこの愚か者を晒すつもりはありません。

僕は自戒するために書いているのです。
そして、これを読んでいるあなたが、このような愚かな事をすれば、逆宣伝になると言うことが分かってもらえれば、書いた甲斐があると言うものです。

。。。で、キモいネットの三角関係って。。。?
 
もともとブログはブロガーと読者のコミュニケーションツールですよね。
つまり、ブロガーと読者が、意味のあるやり取りをすることによって萌え萌えになる事が望ましい。

ところが、どういうわけか下らない宣伝を目的とするトラックバックを飛ばす愚か者が最近、実に増えている!
つまり、宣伝目当てのトラバクを飛ばす愚か者がブロガーから読者を“寝取ろう”としているのですよ。



要するに、この怒っているお姉さんが僕とします。
あなたは、布団の中の男です。
この宣伝トラバクを飛ばしているのが布団の中に潜んでいる女ですよ。
うへへへへ。。。

分かるでしょう?
僕にとって、これはキモいネットの三角関係なんですよ。

では。。。





ィ〜ハァ〜♪〜!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



■ 『デンマンのブログを削除した管理人に対する公開抗議文とその面白い顛末』

『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト ビーバーランド XOOPS 3世』



このお兄ちゃん、なぜニヤニヤしているのでしょうか?
もちろん、きれいな看護婦さんに介抱してもらっているからですよね。
うしししし。。。

実は、この漫画を見て、いろいろと面白いことを書いた人たちが居ます。
あなたはどんな事を言いたいですか?

他の人が書いたコメントを読みたいと思いませんか?
次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『こういうのって、どう?面白いでしょう?何か一言いってよ』

■ 『日本は軍国主義への道を歩んでいるのでしょうか?』

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■ 『日本のネットではありませんよ! 世界のネットです!』

■ 『日本の皇室はどうあるべきでしょうか?』

■ 『一体、日本は良くなるの?』

■ 『どうして、こうも犯罪が増えている?警察はホントに駄目になったの?』

■ 『日本のネットで迷惑を振りまいているウツケ者たち』

■ 『国際化・グローバル化とはあなたにとってどのようなものですか?』

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■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』




おほほほほ。。。。

また現れて、くどいようで

ござ〜♪〜ますけれど。。。

ネットにも愚かな人がたくさん居ますわよね。

パンツにコカイン君は、相変わらず

下らないコメントを書いていますわ。

えっけん君と太田将宏老人は

ムカついたままコメントを書いてしまいます。

みっともないコメントになるだけです。

ええっ?そんなことより、

もっと面白い話がないのかって。。。?

デンマンさんが書いた上のお話だけでは

物足りないのでござ〜♪〜ますかぁ

だったらね、メチャ面白いお話を

あなたにおせ〜♪〜てあげますわよ。

ちょっとこれ見てよ。



ワンワンが可愛い女の子のパンツに

喰いついているのですわよ。

うふふふふ。。。

この漫画を見てね、いろいろな人が

面白いことを書いているのよ。

あなたも覗いてみない?

次のリンクをクリックして読んでみて頂戴ね。

■ 『どうよ、これ? 可笑しいでしょう?

あなたも何か一言書いてね』


あなたもきっと笑ってしまいますわよ。

これだったら、絶対に読みたくなるでしょう?

読んでね?

ダメよ!生返事してこの場を誤魔化そうとしちゃああ、

絶対に読んでねぇ〜〜?

お願い。頼むわよねぇ〜。

うふふふふ。。。

上のリンクをクリックして読んでね。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

ああああ〜〜〜

初恋の人と会いたいわああああ〜〜!






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