さっきまでの猛暑はどこへやら、いきなり涼しくなりました。こんな時は温かい紅茶に限りますね〜亀山君。
今日は"晴れ時々 おうちdeハンドメイド@カフェ"の
紗羽さんからいただいた白桃の紅茶で温まってます〜
いい香りでおいすぃ〜(・∀・)
さて、昨日の記事が劇場版相棒を思わせる
好評ぶりだったようでしたので(すみません、若干誇張しました)
調子に乗って手元にあったメイクメイクで
同じようにモチーフを作り並べて
カラーチャートを作ってみました。
このメイクメイクという糸は、
写真の上にある毛糸玉のように大きく
同系色のグラデーションである段染めエリアと
はっきり2色が分かれているしましまエリアに分かれています。
モチーフの上の段が段染めエリア、下の段がしましまエリアです。
上段がくっきりした色が強調されているのに対し
下段はそれぞれの色がもつ二面性が強調されています。
わかりやすく例えるならば、
上段はグループの形がかなり完成されたSMAP、TOKIO、V6などに
例えることができそうなのに対し、
下段はアイドルとしてデビューしながらも
まだ幼さや荒波にもまれてない感のあるジャニーズJr.や
平成ジャンプなどに例えることができそうです。
では中段にある2つのエリアが切り替わる点はと言いますと
くっきりした色味を持ちつつもしましまエリアが見え隠れする
過渡期の美しさを見ることができます。
これをわかりやすく例えると
デビューしてある程度経ち個性が育ちながらも
今後の変化が楽しみなNEWS、KAT-TUN、関ジャニ∞などに
例えることができそうです。
ここでひとつ問題が発生しました。
嵐はどこに入れたらいいでしょう?
個人的には上段と中段の間なのですが…
これは来週の24時間TVを見ながら考えるとしますか。
この例えでわからなかった方のために
別な視点で例えてみると
上段:ネプ、ナイナイ、ミドル3(くりぃむ、さまぁ〜ず、雨上がり)など
中段:チュート、品庄、次課長、FUJIWARAなど
下段:若手芸人多数
となりそうです。
ただしこの場合、しましまエリアは
"まだ幼さや荒波にもまれてない感のある"
↓
"もしかすると消える可能性のある"
と読み替えてください(^^;;;
注:
今回は私の勝手な思い込みなので
"位置づけが違う"とか"私の好きなグループがない!"とか
"若手芸人を消えるとか言うな"とか
いろいろあるかと思いますが
各自胸の中にしまっていただければと思ってますm(_ _)m
いつも応援ありがとうございます〜
今回の記事参考になった方ならなかった方
メイクメイクで何か作ってみたいと思った方
あれ、いつものテレビレポがない(;_;)と思った方
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