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2006年08月30日

まぁ。。解雇?・・・回顧!

管理人ことsenteiです。

まぁ。。。3日目ということで、
Livedoorへの怒り心頭もCoolダウン
(スペル合ってる?)

週末最近毎回なんで、ちょっとねぇ〜。。。

ということですが、今週末は、
新カテゴリ実施検証

まぁ実際に馬券購入すると
超熱くなって、
自分の欲望のままに

欲望のままに・・・・

ということで、土曜日は支離滅裂
日曜は冷静・・・・・

意味わかりますよね?

では、ヲ先生のところから、
コメント拝借して、
土日の回顧っぽいことお伝えします。
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2006年08月29日

新潟2歳S・RDを考察する

レーシング・ダイアリー 「弾ける若さに輝く未来、次代の夢を託したい新鋭。」 今回は思いついた事をとりあえず全部書いておきましょう(笑)。 ・「未来」で思い出すのは朝日杯FSですね。  出目及び要素に注意しておきましょうか。 ・「夢」は毎回出てきます...

2006年08月29日

クローバー賞(2006年)回顧【血統フェスティバル】

左は【クローバー賞】札幌芝1500m1~5着馬の血統です。 こちらをみながら【クローバー賞】札幌芝1500mを振り返ります。

2006年08月29日

今週のレーシングダイアリーより(第26回新潟2歳ステークス)

今週のレーシングダイアリーより 第26回 新潟2歳ステークス  G? [新潟競馬場・芝1600m] 弾ける若さに輝く未来、次代の夢を託したい新鋭。 もしこれを、馬のことではなく騎手のこととして考えると? 「若さ」「新鋭」の文字から若手の騎手。 ...

2006年08月29日

新潟記念・キーンランドCの後始末

「競馬は馬が走るんじゃあない!枠が走るんだ!」
故・高本公夫氏の著書にある言葉だけれど、番組読み(我流の番組読みなので、あたし特定の判断です、枠、を読むと言った方が・・・)をやってても、「枠」として構成されてる要素が、大事である事は実感できるので、サイン読み・番組読み問わず、この文言は的を得ていると確信しています。
高本氏自身は番組読みの知識はあったかどうかわかりませんが(想像では、ないかもね)
サイン読みとは共通する”教訓”も多い訳で・・・

キーンランドC
第1回(今年条件特別からG3に昇格)と言う事もあって、番組読みでは、過去にサンプルの無い競走なので、サマースプリントシリーズを参考にするとか、他の第1回のG戦を参考にするとか、指針のハッキリしない競走である訳で、やはりこう言う時は、JRAがキッチリ指針をサインとして発信してくれている様です。
ただし「枠」で,と言う事は言うまでも無いでしょうね。
路地裏掲示板には書いてありますが、ダイワメンフィス,この馬、間違い無く指針となるサイン馬として使われました。
ただ、戦歴的に見ると、どうしても(これも、サンプルが無いと書いた様に、他のスプリントシリーズとの比較で私的想像だが)連対馬としては、「?」が付いてしまうのだけど・・・心配した通り、同枠のチアフルスマイルが起用された訳だけど、では、この馬を戦歴・番組だけで導き出せるか?と言うと、残念ながらあたしのスキルでは無理であり、ダイワメンフィス同枠で、そのダイワが{?」なのでチアフルが連対馬だ!という結論にしかたどり着けない。

2着馬シーイズトウショウにしても、1番人気であった事はひとまず置いておいて、この馬が2着馬である理由も、キッチリ割り出せる訳ではなく、やはりサイン要素が13番、ダンスオブサロメを示唆していたからであります。
関東地区発行のモノクロレーシングプログラム、これの表紙には、たいていの場合、前年の勝ち馬のゼッケン入りの写真が使われているのだけど、第1回と言う事で、前年の勝ち馬はいないレースなので、どうなるのかな?と、思っていたら、今年のアイビスサマーダッシュのサチノスイーティーが使われているのである。
ゼッケン13番は言うまでも無いやねえ・・・
さらにサラブレットミュージアム、アイリッシュダンス
キーンランドCの13番には「ダンス」が配置、となれば、気になってしょうがない。
さらに、アイビスSD出走歴のある馬が1枠1番・4枠7番・8枠15番に配置。

結果
1着 8枠16番
2着 7枠14番
3着 1枠02番

競馬は枠が走る!典型的な枠サインが発信されたレースでした。
因みにあたしゃ、もう1頭、ギャラントアローがサイン馬かも?と思い、

枠 6・7・8 ボックス買い。

オッズは見ないで買ったけど・・・


新潟記念
今年の夏の新潟は関屋記念といい相性が悪い。
競走除外なんて全く考えていなかった・・・番組読みも達人ともなれば、そこまで想定した勝ち馬を特定できるのかもしれないが・・・サンレイジャスパーが、2000シリーズの七夕賞・小倉記念の勝ち馬と同種の馬でありながら、(小倉記念に出走・函館記念はこの2つのレースとは性格を異に施行されている)何故連対馬とならなかったのかなあ?と思っていた。
その答えが、競走除外→連対、と言うものであった。「位相読み」をうたっていながら迂闊であった。
つまり小倉記念では位相が違った。従って除外戦になった今回、2着馬に起用された。
1着馬になら無いのは、夏季番組出走歴、と、言うよりは、位相が2着の位相だから、と、言った方が、自分的には正解に近い筈だと思う。
小倉記念の1着馬は2着馬と同枠になり4着。
サンレイジャスパーの小倉記念の着順は?  皆まで言うまい。
8枠の妙、小倉1・2着馬の同居の意味はこれにあった。
で、1着は夏季番組に出走の無いトップガンジョー。
七夕賞・小倉記念・新潟記念に共通する所が、サマー2000シリーズ、同類施行故の結末。
ただし、位相が違うのだから(反転)賞金別定戦負け歴のない馬が七夕賞・小倉記念なのだから、新潟記念は賞金別定戦負け歴のある馬(ハンデ期間内)。

さて、ここにも同枠馬サインが・・・
サラブレットミュージアム・アイリッシュダンス ゼッケン6番
レーシングプログラム・前年優勝馬、ヤマニンアラバスタ、ゼッケン6番
ナイキゲルマンがキーホースなわけだが、○地で中央出走歴が関屋記念だけ。
ここを実際取り間違えた訳だが、単純に枠サインであったようだ。
賞金別定戦負け歴で揃うのは、この3枠だけになってしまうので、指標馬とはなり得ないのである。
が、それゆえに枠として、1着枠の指針は表しているのである。

前後するが、2着枠にはサマー2000シリーズG3ハンデ戦、これまでの3戦、
七夕賞・函館記念・小倉記念
出走歴が組まれている。
3戦全てが組まれているのはこの4枠だけ、と言うのも、シリーズ最終戦である事から、
なるほど納得できる枠組なのである。

やっぱり、競馬は枠が走る。
名言だわなあ・・・

2006年08月28日

新潟2歳S、小倉2歳Sのコース・血統傾向

09/03(日) 3回 新潟 8日目 11R 新潟2歳S(G3) 2歳 ○混○特指(馬齢) 芝1600m ☆管理人ホームページ(ズルコビッチの穴)  ┗系統図  ┗過去の新潟2歳S 血統&ラップ傾向 ・(keiba@nifty版) ☆新潟芝1600外の血統データ ☆新潟2歳S出馬表(netkeiba.com) ☆今年の登録馬情報は、【血統フェスティバル】blog様へ  

2006年08月28日

【新潟2歳S(2006年)】登録馬の血統

9月3日に行われる【新潟2歳S】新潟芝・外1600mの登録馬と近5年の1~3着馬の血統はこちらの表のようになっております。 「系統色分け表」はこちらです。 (クリックすると大きな画像で見ることができます。)

2006年08月28日

【小倉2歳S(2006年)】登録馬の血統

9月3日に行われる【小倉2歳S】小倉芝1200mの登録馬と近5年の1~3着馬の血統はこちらの表のようになっております。 「系統色分け表」はこちらです。 (クリックすると大きな画像で見ることができます。)

2006年08月28日

2歳S:サイン

 【 小倉2歳S】    ■ 熊沢J   2つ隣枠      (01−05)    ■ 佐藤J   隣枠    ■ 服部厩舎 2つ隣枠      (01−03)    ■ 岩元厩舎 隣が3着以内    □ ±12・18番  【 新潟2歳S】    ■ 木幡J    起点±7番    ■ 柴田J    2つ隣枠    ■ 「マイ」馬   隣枠       □ 当日小倉7R 非枠連動...

2006年08月27日

キーンランドC・新潟記念を回顧する

第1回キーンランドC(GIII) 結果 1着 8枠16番  チアフルスマイル  岩田 2着 7枠14番(父)シーイズトウショウ 池添 3着 1枠02番(父)ビーナスライン   秋山 ビーナスラインは残念ながら3着でした。 昔から第1回のレースは出目率として1枠か8枠...