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2009年04月01日

SBの“お父さん犬”がやってきた! by Asai.5

遅ればせながら弊社でもスマートフォンを導入しました。いろいろなキャリアさんのサービスも含めて比較検討し、当初はNokiaのXシリーズの最新版の導入に決定しましたが、Nokia Japanが携帯端末の日本撤退というニュースが入り、とても残念ながらNokia端末を断念し、結果的にiPhoneに決まりました。
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社員はおしゃれなiPhoneをもてると言うことで、大喜びのようです。私は、iPhoneよりキャラクターの“お父さん犬”が持てて大喜びです。
北大路欣也の声で「ボーイズビーアンビシャス!」「はやく会社いけぇー!」「子供だましだ!」「意志が弱い!」などなど、いつも克つを入れてもらっています。

インターネットやモバイルの発達により、いつでもどこでも情報をキャッチすることができるようになりました。本当に便利な世の中なりましたが、逆に便利と同時に、いつでもどこでも時間と情報に拘束されるようになったと言う考えもあります。よいのか悪いのか、今の段階ではまだ分かりません。
また、見えないデータ化された多くの情報が身の回りを飛び交っているわけです。重要な情報を扱う者の責任として弊社でもセキュリティー管理を強化するのは勿論のこと、同時に自分自身の個人情報の管理にも目を光らせなければならないという、複雑な社会のなかで生きることを強いられています。
そう思うと、「昔の人はのんきに生活していて、さぞ悩みも単純で幸せだったのではないかなぁ?」なんて、ときどき考えます。





2009年03月26日

そうだったのか!アメリカ By Sato

9cfef8a4.jpg最近、読書日記を怠っていましたが、お勧めの本のご紹介です。
「そうだったのか!アメリカ」は週間子供ニュースのお父さん(かつて)でお馴染みの池上彰さん著です。

なんでこの本を手にとったかというと、アメリカって不思議な国だなぁと思ったからです。著者もアメリカのことが大好きで、大嫌いと言っています。
戦争や銃社会、人種の問題、訴訟社会、帝国主義など世界からも非難を浴びている一方で、ディズニー、ハリウッド、コーラ、ハンバーガーなど聞いただけでアメリカを連想させるウキウキ・ワクワクする憧れの的であることも事実です。私もアメリカのファッションや音楽とか大好きな一般的な日本人の1人です。

60年代、反米を掲げ、ベトナム反戦運動をしていた日本人の学生達も、実際にはデニムをはいてコーラを飲んでいたというのはとても矛盾しているけれど気持は理解できます。

この本はそのアメリカの実態を絵や図で分かりやすくまとめてくれていて大変勉強になります。今更ながら、マルコムXとか、ニクソン大統領のウォーターゲート事件など改めて映画とかになっているので週末に見たいなぁと思いました。

「そうだったのか!」シリーズはその他「現代社会」「中国」「日本」など色々あります。ちなみにうちには全巻揃っているので、読破したいと思います。

2009年02月21日

ハイネケンとスープなランチ

20090221124818
今日は、1時間くらいだけお仕事。
もっとはやく起きるつもりだったんだけどのんびりしちゃったので軽めのランチに。

セットドリンクにハイネケンをみつけ思わずオーダーしてしまった私をお許し下さい。

2008年11月21日

飲み会 By Sato4

最近めっきり寒くなりましたね。
皆様いかがお過ごしでしょうか?
私は最近、ビックカメラで「電気ひざかけ」なるものを購入しまして家で愛用してます。また、そろそろ一昨年購入した「うりんぽ」※うり坊のゆたんぽ も活躍しそうです。

最近は本当に飲み会が多くて、胃腸は弱っていますが、私は幸せです。友人や仲間やお仕事の方などと一緒にご飯を食べたりお酒を飲むことほど幸せな時間はありません。
私の趣味は「食べること」と「おしゃべり」です。それが一気に満たされる瞬間です。
今週も週3回は飲みでした。
2008年もあと残すところ1ヵ月ほどなので、精一杯駆け抜けていきたいと思います!!

A&Peopleがある恵比寿は本当に美味しいお店がいっぱいです。
是非、恵比寿にいらっしゃる場合はお声かけてください。美味しいお店を紹介します

皆さま、良い3連休を〜

2008年11月17日

40年越しに実るもの・・・

昨夜NHKの「私の子供時代」と言う番組で、みうらじゅんが取り上げられていたので、ついつい観てしまいました。

みうらじゅんは個人的にとても好きな人ではあるのですが、彼のだらしない感じのイメージがとっても強いのは残念だな〜と常に思っています。 彼のブラックユーモアが炸裂の作品は地方の祭り特集と言うものすごく面白い本かな?と思います。 (彼の笑いのセンスが好きな方は、読むと一人笑いしてしまうと思いますが・・・)

私はまさにみうらじゅんの言葉のセンスが気に入っているのですが、昨夜
彼の幼少時代の番組を見て、このセンスは大人になって開花されたものではなく、
幼少時代からのものだったのだと思うと、彼は言葉と40年越しで遊んでいるんだな?と感動でした。

10代の時代から、仏像が好きなり、お寺などで仏像のプロマイド?(絵葉書ですね・・・)を購入し、家で地道にそれをスクラップブック化して、丁寧な短歌を書いていたんですって。  10代とは思えないくらい素敵な短歌で、彼はそのようなスクラップ・ブックを10代の頃から長年されているっていうのは、やはり何事も続けることは大切だな・・・と思わされました。



2008年10月07日

運動会 by Asai.

週末に子供の運動会がありました。秋晴れのとてもよいお天気で、親子ともども楽しい運動会を終えました。
運動会というと、毎年こどもの成長ぶりを見るのは楽しみなのですが、毎回、頭を悩ますのがお弁当です。子供だから、そんなにたくさん食べられないとはわかっていてもなぜか多種のおかずを色鮮やかにお重箱に詰めて豪華弁当を持参することが母親のつとめという自分の中での固定概念があり、それがプレッシャーになっています。

前日から私の両親も応援に駆けつけていました。
前日の夜に献立に頭を悩ましていた私は思わず母にまじめに聞いてしまいました。
「お母さんは私の運動会に毎年5段組のお重箱でお弁当を作ってたよね。いったい何が入っていたっけ?」と。
私の記憶では定番が“太巻き寿司”、“いなりずし”、“卵焼き”、”赤のウィンナー”、、、そのほかがまったく記憶にありません。
当時は稲荷の味付けやかんぴょうの戻しから、全部自分でやっていたのですから、相当手間隙かかったと思います。
今思えば、口やかましい母でしたが、自分が子供をもつ身になってはじめて母が私たち子供のために多くの愛情をそそいでくれていたかを身にしみて実感します。

運動会に限らず、誕生日の際は友人みんなを自宅に呼んで、誕生会をひらいたり、何かにつけて我が家が友人の集合場所でした。そのたびに、母は張り切ってお寿司やとんかつ、サンドイッチ、フルーツポンチを振舞ってくれました。
決して母が料理の得意な方だとは思っていませんでしたが、今思えばよくまー、がんばって大盤振る舞いしたものだと感心します。それを4人の子供に満遍なくしていたのですから、本当に頭が下がります。

自分が母にしてもらったことを今度は自分の息子にしてあげる番のような気もしています。母は、そんな私に「大変だから適当に割り切って断るところは断らないと!」なんて、心配して言いますが、頼まれると断れない そうした母の血を受け継いだ私です。内心『あなたのDNAなんだけど、、、』と思うのです。

確かに、仕事帰りに買い物をして、運動会のお弁当の準備をしたり、みんなを招く準備をするのは大変ですが、母がわれわれ4人の兄弟にしてくれたことに比べたら、私のしていることなんて天と地の差ほどあります。

いつしか息子も3歳になり、保育園の友人を自宅に招き、誕生会やお疲れ様会を我が家で催すことが多くなりました。
息子も私の血を受け継いでか、友達に「今度、凛ちゃんちにあそびに来てね。いつでも遊びに来ていいからね。泊まってもいいからね。」なんて豪語します。そんな息子を見ていると、幼かった自分もそうだったなと、やっぱり血はあらそえないと笑ってしまうのでした。

肝心の息子のかけっこは、例年通りびりっけつでした。
親としては、元気で健やかに育ってくれているだけで十分です。

2008年08月19日

モバイル活用 By Asai5

ビジネスシーンで大変お世話になっている方がいます。その方はモバイル系コンソーシアム局長をされていて、(たぶん)還暦を過ぎていているにもかかわらず、大変お元気で精力的に活躍されております。大手企業の社長職を退任され、現在その職についておられるのですが、いつも感心するのが最新のテクノロジーや機器を取り入れ、上手に使いこなす順応性には頭が下がります。
その方からの連絡は必ず携帯メールです。正直、私は携帯メールは不得手で、というより小さなキーボードを打つのが面倒で、メール返信するより、込入った用件の場合は『入力するより電話したほうが早い』とついつい電話をかけてしまいます。ところが不在で留守の場合は、往生際が悪いのですがわざわざPCからその方の携帯へメールを送信したりしています。
ひそかに、近い将来わざわざタイプしなくても音声を読み取って勝手にテキストを流してくれる機能ができるのじゃないかと、期待している自分もいたりします。


しかし最近、仕事上でもモバイル系の会社とお取引が多くなり、「携帯メールなんてイヤ」なって、そんな時代錯誤なことも言ってられません。
昨年暮れから社内のイントラと携帯を連動させ、仕事のメールとイントラを携帯から会社のアドレスとして送受信したり(それが)、データを見れたりすることを検討してきました。
しかし、そうなるとどこにいても仕事に追いかけられることになるわけです。
今でも、伝言メールなどは各自の携帯メールに送られるようになっていますが、正直それに返信するより、電話をかける方が早く、全メールが携帯に転送されればどなるのかと思うと、まだ時期尚早かな?と導入までには至っていません。

それぞれの携帯アドレスを赤外線で読み込み交換したりと、アドレスの交換も簡易になり、ビジネス上でも徐々に携帯が単なる電話としての機能に限らず広範囲に使われるようになってきています。
正直、そろそろその現状を受け入れ、モバイルをビジネスや生活でも活用するべく受け入れるべき時期だよね?なんていまさらながら思うこのごろです。

5年ぐらい前に姪が「私ふられちゃった」と突然電車の中で告白。びっくりした私が「えっーそうなの?どれくらい付き合ってたの?」。「半年くらい?」「でも、バイト先では会ってたけど、二人であったのは2回くらいなんだ。」と彼女。「それって付き合ってるっていわないんじゃないの?」と私。「でもメール(携帯の)は毎日してたよ。」と彼女。「そんなのふられたって、全然悲しくないじゃん!」と無神経の私。

モバイル世代の10代の彼女たちの恋愛はメールが中心?
そういえば、その当時、私も主人と携帯でメールのやり取りをしていました。しかし『何でこんなまどろっこしい面倒なことするの?電話してよ!』と内心思っていました。しかし、だんだん慣れてくると、ちょっと時間があるときになんのきなしにメールを打ったり、遠くにいながらそばで話しているような錯覚があり、なかなか気軽で楽しくもあります。
突然メールが止まると急に『どうしたの?病気か?』と気になったりと、知らず知らずに自分が依存とまではいかないにしても、受け入れていることに気づいたりします。
しかし、自分の中で不可思議に思うのが『依存しているのは彼との会話に?それともメールのやり取りに?』後者じゃないと否定ができない自分もいて。。『それって変じゃない?』なんて考えてしまうのでした。

ずいぶん前にシルベスタースタローンの『デモリションマン』という近未来映画がありました。確かその中でサンドラブロックと変なサングラスとヘッドセットのようなものをつけて、バーチャルに愛し合うというシーンがありました。近未来では抗菌意識が神経質なほど高いため、触れ合ったり、キスなんて不潔極まりなく、もってのほかという時代のようです。
当時そのシーンを見て『そんなのありえない!』なんて思っていましたが、最近ではスピード社会と家族構成の核化による各人の疎い感、ネットによる情報伝達や流行移行の加速化、モバイルなどの機器やテクノロジーの進歩により人のライフスタイルやコミュニケーション方法と能力、嗜好が急速に変化する中で「近未来はバーチャルな脳での愛し合い!?それもありえるかもね。。。」なんて思ったりもします。となると、『子供は愛の結晶ではなく、将来の子孫繁栄の種!?』となりえるのかな?なんて要らぬ思考が回るわけです。


オリンピックで国家の期待を背負ってがんばる選手たち。無心に戦い、メダルを手にさわやかな笑顔を振りまく選手を見ていると『ああ、なんて健全なんだろう!』汗を流し、つらい練習を重ね、頂点に上りつめた彼らは見ている我々に夢と感動を与えます。『スポーツをして肉体を鍛え、健全な精神を宿すことが基本的な人の育成の源なのかな?』なんて改めて考えさせられ、なんだか人間の原点に返った感じがしてちょっと安心したりします。
そして急に思い立ってほこりをかぶったビリーズブートキャンプのDVDで汗を流したくなる、へんな私がいたりします。
やっぱ、何事も汗かかなきゃダメでしょ〜??  じゃな〜い??ビリー!?

2008年07月23日

治療院5

最近、友人が鍼灸師として働いている治療院に通い始めました。

もみや

http://www.momiyasan.com/


治療を目的とした国家資格者だけの治療院だそうです。


私は、コリの自覚症状はあまりないのですが、友人には、「見た目は女性でも、体はおばあちゃんだよ」、と言われてます。

治療中は、気持ちよいというより、痛い。という感じなのですが、治療を受けると1週間くらいはだるさがなくなるように感じます。
自分の体の悪いところを本人以上に分かってくれ、治療してくれる人がいるというのは心強いです。

ところで、その友人は、毎日夜遅くまで働いているし、体力的にも大変な仕事なはずなのに、「楽しいから仕事だと思ってない!」と言ってます。
天職なんだな、と思います。

そういえば、いつも通っている美容師さんも、「楽しいから苦に思わない。子供産んでも、おばあちゃんになっても続けたい!」と言っています。

みなどうやって自分の天職を見つけるのでしょうか?
うらやましく思います。


堀越

2008年06月06日

6月病!? by Kitamura

はじめまして
5月中旬より営業アシスタントとして入社いたしました、北村と申します。
決して英語がペラペラなわけでもTOEICの点数がものすごくいいわけでもないのですが、子供のころからなぜか英語が好きでした。
思えば小学生の頃、父の仕事の関係で初めて海外に行ったのですが、空港に通訳の方がいらっしゃいますよね。その通訳さんが日本人・外国人双方を相手に通訳している姿を見て、「わたしこの人になりたい」って思った記憶があります。
子供の頃から漠然と通訳や翻訳に興味があったようです・・・
そんなわけで、かねてからの憧れだった翻訳会社で働くことができ、とても嬉しく思っています
恵まれた環境の中、少しでも皆様のお力になれるよう頑張りますのでよろしくお願いいたします


さて、早いもので今年ももう6月に入りました。あと一か月で今年も折り返し地点です。
巷では、5月病ならぬ6月病が社会人の間で蔓延しているそうです!
そもそも5月病の定義って何と気になって調べてみると…

5月病とは、新人社員や大学の新入生などに見られる、新しい環境に適応出来ない事に起因する精神的な症状の総称である。4月には新しい環境への期待があり、やる気があるものの、その環境に適応出来ないでいると人によってはうつ病に似た症状がしばしば5月の連休明けに起こる事が多い事からこの名称がある。
症状としては、
精神的症状→やる気が出ない、根気がない、おっくう、将来目標や進路の喪失感
身体的症状→食欲不振、朝起きられない、下痢、吐気、睡眠障害、頭痛、めまい、動悸
などがある。


とのこと。ちなみに5月病というのは俗称であり、医学的には「適応障害」に分類されるそうです。

新社会人は研修が終わって実際の仕事を始める6月頃に発症するケースが多いことから、「6月病」または「新5月病」と呼ばれ、最近では社会人の6月病が急増しているそうです

確かに6月は梅雨の最中であったり、祝日が一日もなかったり、気分的にも落ち込みやすいのかもしれませんね・・・


そんな時はやはり、気分転換できるもの、無心になって没頭できるものを自分なりに見つけることが大事なんじゃないかって思います。
私の場合、それは専らダンスなのですが、JAZZ・HIPHOP・バレエと趣味を超える勢いで踊りまくっています(笑)

どんなに落ち込んでいても、踊り始めると一切を忘れて没頭してしまいます。
不思議なものです・・・

皆さまも適度に気分転換しつつ、6月を乗り切りっていきましょう

2008年04月28日

ラストコーション by Asai5

最近観た映画で “おもしろい!”と思った映画が『ラストコーション』という映画です。
日本の占領下時代の中国上海を舞台にした映画で、香港出身の人気俳優トニーレオンと新人女優演じる女スパイのおりなす、偽りと禁断の愛のストーリーです。

独身時代とは違って子供を授かってからは なかなか映画をみる機会が極端に少なくなった私のイチオシ!ですので、説得力にかけるかもしれませんが、、、。
観終わったあとに言葉が出せないほど、心にずしりと重たい錘で埋め尽くされたような気持ちになる映画でした。

昔から、あまり恋愛映画は観ないのですが、この映画はほんのり甘酸っぱいラブストーリーではなく、極度の緊張のさなかの究極の大人の愛を表現した映画で、私は『世の中にはこんな愛もあるんだ』と、鳥肌が立ちました。
そして、女よりも男のほうが、実は、心底愛した人への愛情は深いのではないかと、思わせるような映画でした。
主人公のトニーレオンと女スパイ役の女性の二人の会話は殆どなく、貪り合い、肉体が溶けて砂や水のように零れ落ちてしまうのではないかと思えるほど愛し合います。

そんな二人には言葉なんて不要なのか?そもそも愛には言葉なんて陳腐な道具でしかないのか?
(たしかに、この映画について 私がこうして『愛』なんて言葉を連発してコメントしていますが、その瞬間からどんどん安っぽく、俗っぽくなってしまう感じがします)

大人の私がこんなことを言うのも照れちゃいますが『愛ってすごいものなんだなぁ〜』なんて、あらためて考えさせられ『裏切りや暗殺という猜疑心や死と隣り合わせの緊張の中で人が求めるものは愛なのかもしれない』なんて、自分なりに締めくくりました。

とにかく映画を観たあとで、なんだか自分が妙に幼稚に思えて、適当なコメントが見つからない、そんなすごい映画でした。。。。。

でも、私は面白くて、ほんわかした愛がいいかなぁ!?

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