コーティングが包み紙へもっていかれるほどに蒸し暑い車内では、いつも以上に脳からの指令がとぎれとぎれ、のどの奥で入ったらいけん方へ入りかけたバサバサが絡まり、「げい油満タン」。鯨油のノズル突っ込まれるかと思って心配して見てたら、1756 ちゃんと軽油満タンにしてくれました。クジラの油入れたくらいで目くじら立てないケド。

家に帰ったらオナカも満タン。油とちゃうちゃう、アルコール満タン。オレの体、火気厳禁のタンクロリータ じゃなく タンクローリーですが、危険物の免許は持ってるので大丈夫。いろんな意味で。

・・・うっとうしい? それは多分、梅雨のせい。


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