TOP>2008年11月
元気ですよと胸をはる
心うらはら
ホントは誰かに来て欲しいのに
来るわけない 始めからわかってる
だからせめて虚勢をはろう
熱で悪夢にうなされようと
足腰たたなかろうと
携帯電話に指一本で ほら こんなに元気になれる
『よっちゃん復活o(^-^)o♪!!』
ほら もうこんなに元気になったよ(^_^)♪!!
大丈夫大丈夫
もう夢なんかみない うなされることもない
大丈夫 心配なんかしなくても、みんなぐっすりおやすみ時間(^_^)♪
間違ってもみやしない(笑)
こうして無人の荒野で好き勝手ほざいてるオイラは幸せものo(^-^)o??
きっとそう
愚痴ばかり言ってるから誰もこないんだよね(^^;
どーしようかな コレ消そうかな
とりあえず
クルマよぼうかなあ
「はりつけ」にしかみえないクルマ
いやだなあ
いつもの事なんですが、すっごく忙しい。おかげで、ちょびっと更新の間が空いてしまいました。この間何をやっていたかというと・・・・縁・・・というか、なんでも「つながり」ってあるんだなあって、実感する事態が仕事で発生中。今、「昔、フォーミュラーカーを作っていた」という会社と新規案件の打合せを開始しています。完全な新規取引。まったくねえ・・・電機関係の仕事なのにモータスポーツに関わる会社と関係を持つ事になるとは・・・ああ、忙しいってのは、いつも通り「そんな案件、手を出すんじゃない」って言い出してる上役全員の説得工作にかかってるから。いつも通り、最後は受注に結びつけますよ。外した事ないもんで。私。さて、耐久レースに参加するにあたって、いろいろ準備・・というか頭が痛い問題が出てくるわけですが、その中でも、「自分たちの努力だけじゃどうにもならない」問題があります。それは、「宿泊場所」の確保です。「エビスの12時間耐久に出てみようか?」と始まった当初のイメージは、1)当日早朝にエビスサーキット正門前に到着するように移動開始。2)決勝が終わったら、そのまま高速道路をドライブして自宅に戻る。というものでした。準備を進めていくうちに「こりゃ、特に決勝走行が終わった後は、必ず全員を寝かせないとダメだな。」と思い始めました。なにしろ僕らはおじさん。ちょっと無理。たぶん無理。12時間走行後にそのまま高速道路を走るなんて。そのまま「二度と目覚めない夢の世界へ」ってなっちゃうかも。それに加えて、「決勝前日の練習走行日に参加する」としたので、強制的に宿泊施設の確保が必要になりました。さて、「やっぱりちゃんと宿を確保しよう」と決意したのは、決勝1週間前。正直、「もう時間切れ?どこも一杯か?」とドキドキしながら探し始めたのですが・・・探すにもどうしよう・・・・二本松市内って、宿泊施設なんてあるのか?結局、エビスサーキットのホームページからリンクをたどって、宿泊施設個々に電話連絡をするのが一番ベターでした。(ホントにサーキットに近い宿泊施設を集めてくれていたので、すごく助かりました。)ただ、普通の旅行と違って、宿の人達に必ず伝えなければいけない事があります。1)決勝前夜に泊まりたい。しかし、決勝当日は朝6時には宿を出発したい。(ということは、全くの素泊まりで一泊させてくれるとベスト。だって、ご飯を食べられない。)2)メンバー全員(7名)が宿に集合できる..
ちょっと興奮
ギリギリまで仕事しちゃったけど

...そうだよねえ きっとそうだよねえ
こんなお土産入れるビニール袋なんか、版権払って作るわけないもんねえ
だったら作らなきゃいいのにねえ(笑)
でもきっと日本人観光客が喜ぶと思って作ったんだろうなあ(笑) ちゃんと「ご当地キティー」もあったみたいだし(笑)
あ、それはちゃんとサンリオの商標ついていたそうです(笑)