JR羽越線の脱線・転覆事故で偶然、事故車両に消防士が乗り合わせ、自らケガを
負いながらも、真っ暗な車内で、
携帯電話の
液晶画面の明かりを頼りに、頭を切って
血を流して横たわる人を目の前にあった布製の座席カバーを包帯代わりに止血処置を
したりと救出活動を手伝ったり、皆を励まし続けたそうです

ところで、今日のスタッフの様子といいますと、新人スタッフ龍次くんが、
ちょっとだけ頭が
ボサボサだったのを 一番に見つけたのがボス・・・

スタッフ一人、一人の 良いとこ、悪いとこ、
どんなに小さな事でも、変わった事があると
一番にみつけるのはボスなのです
sachi
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