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2007年08月28日

「本気論」齋藤 正勝、かんき出版

 ・六十パーセントの力を出し続けられる人が勝つ(p50)

▼引用は、この本からです。
本気論」齋藤 正勝、かんき出版(2005/08)¥1,470
【私の評価】★★★☆☆(73点)


●閣僚人事においても、役員人事においても、
 健康面が一つの判断材料になるようです。

 重要なポジションは、激務となるので、
 体に不安がある人を指名はできません。


●鍛えると強くなるという面もありますが、
 体というものは基本的にだんだんと弱くなっていきます。

 そして、自分の体だけは、交換することができませんので、
 無理をせず、鍛えていきたいものです。

本気論―フリーターから東証一部上場企業の社長になった男の成功法
斎藤 正勝
かんき出版 (2005/08)
売り上げランキング: 3535
おすすめ度の平均: 3.0
5 本気が伝わった!
5 文系、美系出身のエンジニアへのエール
3 内容はハードワーク


■関連書評■
a. 「巨人・渋沢栄一の「富を築く100の教え」」渋澤 健、講談社
【私の評価】★★★★☆

b. 「外資系トップの仕事力」ISSコンサルティング、ダイヤモンド社
【私の評価】★★★★☆


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2007年08月27日

「人を見る眼 仕事を見る眼 松下幸之助エピソード集」PHP研究所

 
・「・・・そもそも私がオランダのフィリップスと技術提携をしたのは、
  松下電器の発展のためでも松下幸之助という名前を世間に広めるため
  でもない。日本のエレクトロニクス工業を世界の水準に早くもっていきたい、
  という一念からのことです。・・・ですから私は、必ず成功すると思うし、
  必ず成功させねばならんのです(p107)

▼引用は、この本からです。
人を見る眼 仕事を見る眼 松下幸之助エピソード集」PHP研究所(1990/5)¥420
【私の評価】★★★★★(96点)


●松下幸之助は、事業とは仕組みとしては私的なものであるが、
 見方を変えると公的なものをやらせていただいているのであると
 考えていました。


●国民、国家に必要な仕事をさせていただいている。
 だからこそ、必ず成功させねばならないし、
 必ず成功するという信念を持つことができるというわけです。


人を見る眼・仕事を見る眼―松下幸之助エピソード集
PHP研究所
PHP研究所 (1990/05)
売り上げランキング: 201


■関連書評■
a. 「人の用い方」井原 隆一、日本経営合理化協会
【私の評価】★★★★★

b. 「続・志のみ持参」上甲 晃、致知出版社
【私の評価】★★★★★


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2007年08月27日

「仕事ができる人の心得」小山 昇、阪急コミュニケーションズ

2007年08月27日

「次世代リーダー養成塾」奥田 碩、榊原 英資他、祥伝社

2007年08月27日

「なぜあの人はリーダーシップがあるのか」中谷 彰宏、ダイヤモンド社

2007年08月27日

「仕事は部下に任せよう」内海 正人、アスカ出版

2007年08月26日

「仕事ができる人の心得」小山 昇、阪急コミュニケーションズ

2007年08月26日

「次世代リーダー養成塾」奥田 碩、榊原 英資他、祥伝社

2007年08月26日

「なぜあの人はリーダーシップがあるのか」中谷 彰宏、ダイヤモンド社

2007年08月26日

「仕事は部下に任せよう」内海 正人、アスカ出版