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簡単!免疫力アップで美人力もアップ
では昨日の記事の続きで本日は簡単に免疫力を上げる方法を3つ、お伝えいたします。
マスクやうがいよりも重要!免疫力を上げよう
さて、まずちょっと想像してみてください。
あなたの身の周りでこんな方はいないでしょうか。
・グチ、泣き言ばかり言ってる人
・不平・不満ばかり言ってる人
・人の悪口が大好きな人
・人の批判ばかりしている人
・人の不幸が大好きな人
・ワイドショーなどを見て文句言いながらテレビを見てる人
・自分とは価値観が違う人を批判せずにいられない人
こういった方は、大体よく風邪を引いたり大きな病気を持っていたりさもなくば、その人の家族がよく病気をしたり大病をしたりしていないでしょうか。
でも中には「憎まれっ子世にはばかる」という言葉もあるように、ご自身はめちゃくちゃ頑丈な場合もあります…(笑)
以上のどれも当てはまらないとしても、その人の顔を思い出してみてください。
シワだらけだったり顔がくすんでいませんか?そして顔につやがないはずです。眉間に深いシワがあったり、気難しい顔になっていたり、実年齢よりも老けて見られることが多いかもしれません。
こういった方は、もれなく免疫力が低い、もしくは周りの人のエネルギーを吸い取ったり、免疫力や運気をも下げたりする人たちですのでご注意下さい。(本当です)
言葉には不思議な力があると言われています。
「言霊」という言葉もあるくらいですからね。
どうも人生うまくいかないとか、面白くないことばかり起こる、という方は「言葉」を変えるだけでかなり変わりますよ。
斎藤一人さんのいう「天国言葉」「地獄言葉」ってのがありますので
…グーグルとかヤフーで検索してみてくださいね(笑)←また横着
ちなみに私の愛読書はコチラ。字が大きくてすぐ読めます(笑)CD付
では簡単にできる免疫力アップ方法です(*´ω`*)
・免疫力アップ方法1:笑う
「笑う」という行為は免疫力をアップさせる事が最近ではよく知られてきますね。でもなぜ笑うと免疫細胞が活性化するのでしょうか?
笑いによる脳への刺激が、神経ペプチドという免疫機能活性化ホルモンの分泌を促し、このホルモンの影響でNK(ナチュラルキラー)細胞はたちまち活性化され、さらに強力な戦士としてガン細胞などを攻撃します。
驚いたことに、作り笑顔の場合でも、NK細胞の働きが活発になるそうですので、鏡に向かって1日1回はニコっと笑顔を作る習慣などがあれば良いですね♪
ある実験によると、漫才、落語、新喜劇を見た直後、血液検査を行った結果、18人中14人が、NK細胞の活性値が上昇したそうです。その他にも笑うと、血液の流れの向上、脳や内臓の働きを高める、リラックス効果などが得られることから、病気の予防や治療法の一環として注目されています。
笑いを医療に取り入れた「パッチ・アダムス」
ロビン・ウィリアムズ主演で映画化もされましたね(*´ω`*)
ロビン・ウィリアムズ主演の作品でもうひとつ大好きなのが「ミセス・ダウト」これもなかなか笑えます(*´ω`*)
で、泣く…
・免疫力アップ方法2:体温を上げる
私は体温を上げるためにヨガの呼吸法や丹田呼吸法(ふと気付いたときに(笑)
軽いストレッチ、そして必ずシャワーではなく湯船に浸かるようにしています。
35℃台だった平熱が今は36.7℃~37℃になりましたよ(*´ω`*)
平均体温が1℃下がると免疫力は約37%下がり、平均体温が1℃上がると免疫力は約60%活性化するといわれているように、体温は免疫力を大きく左右します。
風邪をひいたとき熱が出るのも、体温を上げて免疫力を上げようとする防衛反応といわれています。
また、体温が低いと体内の細菌に対する抵抗力が低下し、腸内では悪玉菌や有害菌が増殖して様々な病気や感染病の原因にもなってしまいます。
「体が冷たいと、免疫をつかさどる細胞や酵素は全然うまく機能しない」(米国カリフォルニア大学の麻酔専門医ダニエル・セスラー)
以前の記事でも取り上げましたが、体温を上げるというのは健康を保つ上ではとても重要です。
平熱を37℃に近づける
●36.7℃…一般的な平熱
身体細胞の新陳代謝が活発で、健康で活動的、免疫力も高く、
ほとんど病気をしない理想的な状態。
●35.5℃…低体温
自律神経失調症、排泄機能低下、アレルギー体質など新陳代謝が不活発。
遺伝子の誤作動が多くガン体質といえる。ガンは35℃を好む。
●34.0℃…生死の境
海難事故で救出後、生命回復ができるかを判断する体温。
自分で自分の体を自由に動かすことができない状態。
●33.0℃…死の入り口
山で遭難し、幻覚が出てくる状態。死が目前です。
・免疫力アップ方法3:爪をもむ。
手の指の爪の生えぎわの角をもむ(人差し指と親指で生えぎわの角を10秒から20秒、少々痛いくらいにつまむ)と、リンパ球をふやして副交感神経が優位になり、血行が促進され免疫力が高まるといわれています。あまり厳密な位置にこだわる必要はありません。基本的に、両手の親指、人さし指、中指、小指の 4本の指をもみます。ただし、薬指は交感神経を刺激してしまうので特別な場合以外はもまないようにします。
★親指=アトピー、せき、ぜんそく、リウマチ、円形脱毛症、ガンなど
★人差し指=大腸炎、胃腸炎、胃弱、十二指腸潰瘍など
★中指=耳鳴り、難聴など
★小指=脳梗塞、ボケ、パーキンソン病、高血圧、糖尿、肩凝り、腰痛、老眼、動悸、頭痛、腎臓、肝炎、肥満、生理痛、子宮筋腫、更年期障害、自律神経失調症、不安神経症、うつ状態など
そして特に下半身の症状を改善したい方は、同じ様に足の指の爪ももんでください。その時も第4指(足のくすり指)は、もまないでください。
こちらより引用させていただきました
以上
笑って、
体温を上げて、
爪をもむ、
今日からでも簡単に実行できるものだけ3つ挙げてみました。
ですが簡単に出来る→いつでも出来る→意識しないと忘れがち
なので、私自身も意識をして実行していきます(*´ω`*)
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最後まで読んで頂きまして
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で












