おかげさまで大型の納品も無事に終了して
数値的にはギネスにて終了する事ができた。
また、
H副社長の携わった
ブログプロモーションも無事に2つローンチ。
すばらしい実績が出ており
お客様にも満足を頂いているようだ。
明日から4月1日
下半期がスタート。
H副社長と定例MTGにて
下半期のスローガンも決定。
新入社員含めて
4月はどっさりと人員補強が待っている。
気を引き締めて
下半期を走り抜けて
第2期をいい形でおわるべし。
TOP>2008年03月
今年の2月末に一般公開されたばかりの元Google社員4人によるウェブサービス"Friendfeed(フレンド・フィード)"に登録してみた。mixiなどのSNSはもちろん、写真共有サービスの"Flickr(フリッカー)"や一言ブログの"twitter(ツイッター)"などWeb2.0と称されるソーシャルサービスは数多く存在しているが、Friendfeedのようなこれらのソーシャルサービスを横断してデータを集約し、1つのフィードとして統合してくれるウェブ・サービスは始めてだ。Friendfeedの特徴はそのサービス名通り、友達のフィードをまとめて見れるということ。
Friendfeed のユーザー登録を済ませると、自分が参加しているソーシャルサービスの各アカウント名を登録する。ちなみに自分は当ブログと、ソーシャルブックマークの "del.icio.us(デリシャス)"、twitter、Flickr、YouTube等のフィードを登録している。すると、Friendfeedが各ネットワークでのユーザーの活動を調べ、全ての情報を集約しユーザーや友達にカスタマイズしたデータをフィードする。配信されたフィードはFriendfeedサイト上で見られる他、以下のようなウィジェットを使用してブログなどに埋め込む事も可能だ。
Friendfeed では、配信されているフィード上にコメント機能が付け加えられており、フィードそのものにコメントすることができ、twitterに限っては Friendfeedから直接twitterにも返信できる仕組みになっている。複数のソーシャルネットワーク上で行なわれていたコミュニケーションが Friendfeed上で一括で行なえるというわけだ。
Friendfeedは結局なんなのか。当サービスはもちろんそれ自体でもソーシャルサービスとしての機能が備わっている。これまでのソーシャルネットワークのように写真やブログといったたった1つの分野にフォーカスしたニッチなソーシャルサービスのみを登録し、フィードを配信することも可能な一方で、関わっているものを全て1つのフィードにもまとめることができるからだ。このエントリーももちろんFriendfeedに反映される。以下が僕のFriendfeedのアカウントなので、ご登録をお待ちしております。
フィード読み込み機能
ソーシャル機能
その他
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