
この前アドバイスにあった鶏肉のから揚げの
下味を焼肉のタレで作ってみました。
これもなかなかいけました。
胡瓜大根のポン酢和えは
自家製のポン酢を作って和えたんです。
醤油 1
ダイダイの絞り汁 1
玉葱のすりおろし 適量の
割り和えで混ぜました。
本当に美味しくてやみつきになりそうです。
TOP>2006年02月


2月6日から親子でインドネシアへ旅立った二人。
この海の写真はアメッドの朝焼け。
こんな朝を迎えたらまじでしびれちゃいますよ。![]()
(画像はらんちの撮ったショットをお借りしました)
さていよいよあと1週間程で帰国ですね・・・。
二人にとって長い時間だったのか短い時間だったのか・・?
まぁ帰ってきてお土産話を聞かない事には何とも言えませんが・・。(笑)
でも順調にブログには毎日の事や写真がアップされていて
私がお手伝いする事も少なくこれで連絡が取れないと心配でしたが
様子がわかって私もそして友人も安心している所でしょうか!!
「ドライなシェリ~。ちょと誘われながら~♪君たちキィゥイ パパイヤ マンゴだね~♪」
ってカラオケ行くと必ず歌わされる曲なのですが。(爆)
これが本物ののマンゴ!!
美味しそう~!!
今現在は元だんなさんの所へ到着して親子対面も・・・。
元だんなさんは再婚されて4歳の女の子がいらっしゃるとか・・・。
色々複雑な事もあるでしょうが
この砂地のらんち&らっきーの足跡のように
足並み揃えて元気で帰国してきて欲しいです![]()
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みんなのテーマ:本物の世界を見に行こうよ。
皆さま 表参道クルーズはいかがでした ?
なんだかんだと雑事に追われる毎日で
表参道ヒルズには結局まだ行けてないんだけど
その前に 銀座三越が私を呼んでる
大好きなダイアン・フォン・ファーステンバーグの
直営店オープンだもの 是非見に行かなくちゃ
トゥルーのデニムのイベントもやってるみたいだし
間近な春を感じながら久々に銀座クルーズを楽しもう
そういえば銀座なんてここしばらく行ってないわね
子供たちが幼稚園に通ってた頃はよく行ったのに
「 ママ 」 たちの世界 すっごく狭い社会の中にも
暗黙のルールがあってね たとえばファッション
幼稚園ママは絶対コンサバ
モード系なんかで目立っちゃイケナイ
なんて言いつつ 実は子供を幼稚園に送り届けたら
そのまま銀座に繰り出せるほどバリバリにブランドだったりする
お気楽コーデのまま平気で銀座へご一緒しちゃうのは
あまりにもルール違反だったらしいんだけど楽しかった
公園通いの毎日から解放されてようやく手に入れた自由な時間
ほんの数時間 ランチだけで精一杯だったけど
それでも何年かぶりの自分時間がたまらなく嬉しくて
最初の一年はランチ三昧だった
でもさ美味しいランチも一年続けてたら飽きるでしょ
二年目からはジム行ったり友人とボランティアで講座開いたり
外国語講座行ったり町をブラブラ散歩したり
家でのんびりガーデニングしたりお菓子作りしたり
そういう時間を楽しむ時間が増えて 銀座に行くこともなくなって
ウチの子供たちは二人とも公立の小学校だから
ママたちも実に様々 幼稚園時代とはまったく違う
つまんないルールなんかひとつもないのがキモチイイ
カッコイイのよ オバサン太りしたママなんか一人もいなくて
デニムで颯爽とクルマ飛ばして青山とか出かけちゃう
面白いのは そういうママは男の子ママだってこと
女の子ママはスカートはいて電車でお出かけ多いのよね
もう派閥みたいになっちゃってて 中途半端な私は苦笑
でもこの一年は娘寄りの 「 女の子ママ 」 で行こうと思う
ついでに春には 「 女 」 を楽しんでみようと思う
「 女性であることを意識しなさい ドレスを着なさい 」
ダイアンのラップドレスは洋服というより布をまとう感じ
春風に揺れる柔らかなシフォン 考えただけでワクワクする
子育て真っ最中だからこそのワンピースもいいんじゃない ?
明るい色と柔らかな素材が優しい気持ちにしてくれそう
そういう気持ちがママ友との時間を happy にしてくれる
ヘヴィー・ローテのマイク・マクドナルドに少し飽きたら
こんな感じがオススメかな
軽やかなリズムと優しい声が女性らしいドレスにとても似合う
偶然にふたりともロビー君ね
ダブル 「 ロビー 」 をBGMに春色クルーズご一緒しましょ
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みんなのテーマ:センスのあるブログたち









別にもう、今日はブログするつもりなかったし
ってか読者訪問したいのに遅れてるから
こんなことしてる場合でもないんんだが
どうしても言いたい。
言いたい
ってか
痛い
こけた。
いやぁ、こけた。
この年で。
まるっきり、こけた。
しかも、こけるとき
焼酎をいれたグラス持ってて
んで、それかばうようにこけたら
そのグラスから
さらに水が出て
水があふれて
んで、それが床に散らばって
んで、その水ゾーンんでまた足を滑らさして
またコケタ。
ってか、いてぇ。
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みんなのテーマ:同じアホなら集わにゃソンソン♪
人生は、時間を駆け抜ける旅のようなものだ。
つらいこともあれば、楽しいこともある。
運の悪い時に限って、逆に素晴らしい出会いが待っていることもある。
映画の主人公は、苦しいことや悲しいことをたくさん経験する。
その経験に学び、その経験を糧にしながら、
エンディングに向かって突き進んで行く。
全体としては、楽しいことよりも、苦しいことのほうが多い。
映画を観る時は、主人公の苦境を満喫しながら観ている。
なのにどうして、自分の人生のことになると、苦境を避けようとするのだろう。
「苦境から得られる貴重な経験が、人を大きく育てる」
ということは既にわかっているはず。
それは決して映画の世界だけの話ではない、ということもわかっている。
なのにどうして、自分の苦境に感謝できないのだろう。
つらくても、楽しくても、
自分が人生の主人公であることに変わりはない。
この主人公の座は、自分が死ぬ時まで誰にも奪われない。
だから滑っても転んでも満喫しよう。
主人公の役を、最後まで。
この記事は、BACHさんのブログの記事『一見ネガティブな言葉だけど。』
を参考にして書きました。
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みんなのテーマ:精神世界と内面世界を語り合おう