ねぷた1





























弘前ねぷたは青森ねぶたと違い平面の扇ねぷたが主流。
ところが平面のはずだった絵が、ある瞬間
立体的に飛び出してくるんです。(^^)
伝わるでしょうか?この迫力。

ねぷた2

















バッテリーの換えを忘れたため、開始早々、残量少。(^^;)
仕方がないので、ストロボなしの撮影に変更。
なので、4枚全てストロボなし。
でもこの方が現場の雰囲気ににているような気がします。(^^)

ねぷた3

















この大太鼓。上に乗っている女性はの目線は信号機の高さ。
遠くからこの太鼓の音が近づいてくる、そのときの期待感が好きです。

最後に、ぶれないように撮るとこんな感じです。
三浦呑龍さん作「水滸伝 武松 豪腕を振るう」(鏡絵)
高さ6.5m 幅5.6m

ねぷた4

















非常に大雑把な投稿になりましたが、迫力が伝われば幸いです。(^^)
また後日いろんな角度から魅力をお伝えしたいと思います。
今日はこれから青森ねぶたの撮影に行きたいと思います。

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