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1999年02月22日

ソウル3日間 キレイを目指す!

情報どぅえっす


韓方エステでキレイを目指すソウル3日間

1組2名様ご招待!


官製はがきに 氏名(フリガナ)、郵便番号、住所、自宅電話番号、携帯番号、年齢、生年月日、職業明記


162−0056

東京戸新宿区若松町12−1 株式会社青春出版社 美人計画編集部 「韓国セレブ旅行」係

7/1消印有効



1999年02月22日

寂しいですか・・・・・?


ちょっと嫌な事ありますた・・・・・・ちゃみでつ

うーん。考えれば考えるほど、なんだかな〜な事なんで・・・・・考えるのはやめてみた


あらためてネットって難しいんだなって思ったさ


って、別に荒らされたわけではないんでご心配なく(爆)



昨日今日と佐川さんが来たのだけど・・・・・いつもと違う人

思い切ってきいて見た。



ちゃ:担当さんかわったんですか?


さ:はい、前まで来てたおじさんは・・・・・やめちゃいました。 寂しいですか?




だって・・・・・




うーん、寂しいかな。だって、何年もお世話になってたし。名前言えばわかってくれたし、道で会っても会釈してくれたし



とりあえず新しい担当さんにこれからよろしくっってそんな偉そうには言ってないが、挨拶しといた。







お届け物

文化放送   ラジオパンチ饅頭 2箱


まさか続けて当選するとは思ってなかった
今日前回もらったやつをお茶会でお福わけ。
地区の人達とロシアンやってみたら、大当たりした人がからーーーーい!!!って叫んでた


ちょっと食べさせてもらったら・・・アンコが赤い
辛かった




文化放送    一平ちゃん1ケース


まだ前回もらったやつを消費してないので・・・・配ろうっと





マウントレーニア   図書カード1000円

ID当確分



ロッテ×ユニーアピタ   JTB旅行券 5000円






ガシャポン ガチャポン ガチャガチャ










ただ今フォトコンテストに参加中であります

是非1票ぽちっとよろしくです♪

予選Cブロックの一番上、紅一点をぽちっとお願い


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写真はこちら♪


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1999年02月22日

横浜で2歳児刺される!大ショック・・・

横浜は西口もいいけど東口も好き。
特にポルタの噴水は小さいころからの
お気に入りスポットだよね・・・
結構、子どもたちもあきずに眺めていたり。
それでまさかいきなり2歳児が刺されるなんて
ハマッコには大ショックな事件がおきてしまった
ポルタのおねーさんもきれいで優しいのに
子どもも一緒にお出かけできてたのに残念

ポルタインフォメーションスタッフ耳よりブログ
おねーさんたちも悲しかろう。

ランチだって怖くて当分近寄れないよう。
ましてやうちにはちょうど小さな子もいるし。なんてこった。
子どもを危険にさらしてなにしやがるんでい
とりあえず崎陽軒でランチ予定だったのに断念・・・
 
・・・がんばれポルタ
ポルタ夏の新作商品プレゼント中
早く安心して次女とお出かけしたいです
2歳女児刺され重傷、傷害容疑で女を逮捕 横浜駅地下街(朝日新聞) - goo ニュース
早く傷ついた2歳児が元気になりますように。

1999年02月22日

子どもの未来・大人の未来

最近よく子どもの教育や家庭力のようなものをとりあげる
番組の多さになんだかうんざりしてる
確かに家庭力大事、子どもの人権、教育、そんなのわかってる。
毎日の育児に疲れたときに子ども殺しなどのバッドニュース
教育以前に生きようよ、いかせろよみたいな。
英語もやってしつけもして日本語教えて学校もアップアップだ
小学生の英語授業に反対じゃないが、
でも今じゃないとダメなのか
たとえばうちの子の学校で見るとそれよりも先に
本を読む子どもにするほうが先じゃないのか。と感じてしまう。
これだけ情操教育の大切さを説いているこの国が
他国の語学を学ぶ前にこの凶悪犯罪大国への道のりを
みずぎわで止める方法があるとすれば教育である、
基本は読むことから想像することじゃないか。
他人の痛みも自分の痛みも。語学じゃないなにか大事なもの
あるような気がするのはわたしだけか。
とはいえ自分の家庭力も高めないとって模索中
こんな私は勉強家かな
伸びる子の法則この記事はブログルポの依頼により執筆しました。
子どもの未来は大人の未来だ

1999年02月22日

「みっともない」の構図

世の中には、みっともないことがたくさんある。


例えば音楽の場合。
下手なのに、歌うのが上手だと自負している人の姿はみっともない。
かといって、下手なりに歌っている人を馬鹿にする人の姿も、みっともない。
音楽は、楽しめることが大事なのであって、
つまらない見栄やプライドを織り交ぜてしまうと、とても陳腐になものになってしまう。
「上手か下手かに執着する姿」は、みっともない。


他人が作った歌を、自分が作った歌だと偽って歌う姿はみっともない。
かといって、他人の歌を、別の誰かが作った歌の真似だと批判する姿も、みっともない。
歌は、心に響くことが大事なのであって、
その歌が誰が作ったものであるのかは、根本的に重要なことではない。
「所有者や独自性にこだわる姿」は、みっともない。




しかし、もともと音楽の嗜み方にルールはない。
人それぞれの嗜み方があって良いのであって、
他人の嗜み方に「みっともない」とケチをつけることは、見苦しく、さらにみっともない。


それゆえ、ここで述べたような「みっともないこと」は、
暗黙のうちにそれとなく伝えられることはあっても、はっきりと口外されることは滅多にないのである。

1999年02月22日

雨の日、東京ディズニーランド?

雨が強くなってきたので
ワールドバザールの
お絵かき教室に子どもたちを入れる。
スティッチやミニーなどが
書けるようになるらしい。
小学生なら大丈夫だということで結果は・・・
20分くらいでコツがわかるなら充分おもしろいかも
ここでいつもならパレードの時間帯だが今日は
中止なんてつまらないの〜と思ったら
雨の日だけのパレードってのもあるんだ
これはベビーも喜んだレイニーデイ・ファン
傘をさして踊るダンサーがとってもかわいい

なつかしのチキルームにも入ってみたが
夫も私も昔の音楽のほうが絶対にいいよねと意見一致
忘れていたけどポップコーンのカレー味はハナマル
入れ物は以前のものを洗って大事に持参したので
たっぷり入れてもらえたうれしい〜

まだまだ雨の日のディズニーツアーは続く続きはこちら

1999年02月22日

鯨の味

久しぶりに鯨の肉を味わった
鯨を見ると思い出すストーリーがある。
美味しんぼ塾ストーリーブログで確認。
やはりこれだ鯨を食べるなんて野蛮だというジェフに
鯨を食べさせてなぜ食べたこともないのに
美味しくないというのか、
頭が良い動物だから食べてはいけないというのは
人種差別につながる偏見であると山岡が諭す。
うんうんと思ったのを思い出す。
その昔、日本人は牛を食べる外国人を野蛮だと笑った。
しかし鯨においては外国人も同じことをしている。
互いの文化を分かり合おうとしない低レベルな議論だ。
実際の鯨の量などの問題ではないなにかを感じたが
現在の捕鯨問題においてはそういった調査もかなり
進んではいるのだろうか
日本人でも興味が薄れているのではないだろうか
鯨を食べるチャンスがなくなり、
ひとつの文化が消えてしまうとしたら
これは鯨だけの問題ではなくマグロにもイワシにも
すでに降りかかっている問題だ。
もっと身近に文化の伝承として考えなくては・・・
とりあえず今夜は家族で鯨の味をおぼえておこう。
誰かにいつか伝えられるように。日本の味を覚えておこう。

そういえば「白い嵐」という映画の中で
イルカを撃ったといって処分の決定の中に
「人間の次に頭が良い動物だから殺してはいけない」という
セリフが。じゃ頭が悪いならいいのかと思った。
このときの私の拒否反応は美味しんぼから
きていたかもしれない。
ブログでまた深く考えるきっかけをもらった。

1999年02月22日

『車輪の唄』

BUMP OF CHICKENの『車輪の唄』。


これほど情景が目に浮かぶ歌を、僕は、まだ他に知りません。




早朝、徐々に明るさを増してゆく星空。
生命が活動を始める直前。
世界が光に包まれる一歩手前。


自転車を漕いで、坂道を少しずつ上っていくと、
そこに広がっていたのは、視界いっぱいの真っ赤な朝焼けだった。


・・・こんなふうに文章で書いてみても、文字は無機質だから、
朝の空気の澄んだ感じとか、
自転車のペダルを交互に踏む躍動感とか、
太陽から光が降り注いでくる感じとか、
・・・やはり、うまく伝えることができません。
こうして説明するだけが、どうしても限度です。


でも、音楽は、その感じを直接的に伝えることができる。
『車輪の唄』
を聴いていると特に、そう感じます。
聴いているというより、まるで光景を見せられているようです。




もう、ずいぶん前から僕はこの歌が好きなんですが、
どこをどう感じて好きなのか、うまく説明する言葉が見つからないまま、
ずっと紹介できずにいました。


結局、紹介らしい紹介は全然できませんでしたが、
・・・なんというか、光景が目に浮かぶ叙事詩のような歌です。


『車輪の唄』
に限らず、BUMP OF CHICKENの歌は、

世界の一部を切り取ってきて、それを歌い上げたようなものが多いです。


BUMP OF CHICKEN, 藤原基央
車輪の唄

1999年02月22日

ツギハギの日々

人生は、ツギハギだらけだ。


どうしていいのか、わからない。
今日も、僕は、一日を無駄にしてしまった。
・・・と言っても、やるべきこと自体はちゃんとわかっている。
わからないのは、「それをやるにはどうしたらいいか」ということなんだ。


今、こうしている間にも、僕の頭の中では、
まったく関係のない音楽が聞こえている。
この煩雑な心をなんとかしたい。
この心さえ無ければ、
ぜんまい仕掛けのロボットのように、やるべきことを淡々とこなしていけただろうに。


「僕の心が弱いからいけないんだ」
何度も、そう思ったよ。


「心が弱いとか言ってないで、とにかく行動してみるのが大事」
それも、よく思った。
がむしゃらに行動してみたことも何回かある。
でも、がむしゃらに行動しても、結局、余分に疲れただけだった。


僕は、自己否定が過ぎるのだろうか?
「弱い部分も含めて、まず自分を肯定していこう」
・・・でもね、
今、自分を肯定できずにいる僕にとって、
それでも無理に自分を肯定しようとすることは、
むしろ、最大の自己否定になるんだ。


今、僕が自己否定している。
そうしている自分を肯定する、ということは、
自己否定していることを含めて良しとする、ということだ。




人生は、ツギハギだらけだ。


こんなことを考えている場合ではなかった。
ごはんを食べなきゃ。
睡眠をとらなきゃ。
生きていかなきゃ。


でも、僕はどうすればいいんだろう?

1999年02月22日

無償の愛は居酒屋にあった

今まで僕が出会ってきた人たちが、
たまたま、いい人たちだったのかもしれない。
もっと単純に言えば、単に僕の運が良かっただけなのかもしれない。
そもそも、日本に生まれた時点で、少なくとも経済的には恵まれていた。


だから、その分を差し引いて考えなければいけないのだろうけど、
それにしても、僕は今、心から、
「人間って素晴らしい」
と思う。




先月、アルバイトを辞めた。
その最後の日に、職場の人たち(アルバイトの先輩)と居酒屋に行った。
僕が、その席で、
感謝の気持ちと申し訳ない気持ち、それからまた機会があれば会って(成長した自分を見て)もらえたら嬉しい、という話をしていたら、
意外な反応が返ってきた。


「また会えたらもちろん嬉しいけど、まこっちゃ君の人生にとってそれは大して重要なことじゃなくて、いよいよこれから本当にまこっちゃ君の人生が始まるんだと思う。これからいろいろ大変なことが待ち受けてると思うけど、ここで働いたことが少しでもまこっちゃ君の自信になってくれたら、それが僕たちにとってはすごく嬉しいことなんだ。」


その言葉には、仕事も人間関係もなかった。
ただ、僕のこれからの人生のためだけにくれた言葉だった。
自分でもよくわからないまま、泣かされてしまった。
泣いてしまうほどつらい思いをしながら働いていたわけじゃなくて、
本当に、みな親切で、働き甲斐があって、いい職場だったのに。


真剣に悩みながら僕に仕事を教えてくれた人。
なかなか溶け込めずにいた僕を引き込んでくれた人。
僕のくだらないノリにも付き合ってくれた人。
ミスをして落ち込んでいた時、前向きな励ましとフォローをしてくれた人。
僕の欠点をきちんと指摘してくれて、僕のスキルアップを後押ししてくれた人。




僕が恵まれた環境にいたことを差し引いてでも、これだけは言いたい。
人間って素晴らしい。
悪い人間のほうがニュースになるし目立ってしまうけど、
無償の愛は、何も聖書の中ではなく、日常生活の中にたくさん転がっている。


今日も、人知れず放たれた無数の小さな無償の愛が、
この世界に満ち溢れている。
感謝してもしきれない。


いつか僕も、せめて今までに受けてきた愛と同じだけの愛を、
この世界に返していきたい。
本当にありがとう。
これからも精一杯、楽しみながら生きるつもりです。

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