第5戦・スポーツランドSUGO
練習走行:2007年7月27日(金)
公式予選:2007年7月28日(土)
決 勝:2007年7月29日(日)
<GT300・エントリー>
No.2 プリウ゛エKアセット・紫電
Cars Tokai Dream28
高橋 一穂
加藤 寛規
ウェイトハンディキャップ+35Kg
No.4 EBBRO 350R
EBBRO TEAM NOVA
田中 哲也
山崎 信介
ウェイトハンディキャップ+20Kg
No.5 クムホ プロμマッハ号320R
TEAM マッハ
玉中 哲二
竹内 浩典
ウェイトハンディキャップ+1Kg
No.7 RE 雨宮ADVAN RX-7
RE 雨宮RACING
井入 宏之
折目 遼
ウェイトハンディキャップ無し
No.9 LEYJUN DUNLOP MT900
A&S RACING
OSAMU
筒井 克彦
ウェイトハンディキャップ無し
No.11 T・B JIM CENTER F360
JIM GAINER
植田 正幸
管 一乗
ウェイトハンディキャップ+2Kg
No.13 ENDLESS ADVAN Z
ENDLESS SPORTS
影山 正美
藤井 誠暢
ウェイトハンディキャップ+30Kg
No.19 Weds sport CELICA
RACING PROJECT BANDOH
飯田 章
関口 雄飛
ウェイトハンディキャップ+1Kg
No.26 YUNKER TAISAN ポルシェ
TEAM TAISAN With NISHIZAWA
谷口 信輝
ドミニク・ファーンバッハー
ウェイトハンディキャップ無し
No.31 apr MR-S
apr
峰尾 恭輔
坂本 雄也
ウェイトハンディキャップ+1Kg
No.33 HANKOOK NSC ポルシェ
HANKOOK KTR
木下 みつひろ
坂本 裕也
ウェイトハンディキャップ無し
No.43 ARTA Garaiya
ABR TEAM AGURI
新田 守男
高木 真一
ウェイトハンディキャップ+20Kg
No.46 宝山 DUNLOP Z
MOLA
佐々木 孝太
横溝 直輝
ウェイトハンディキャップ+10Kg
No.47 宝山 DUNLOP Z
MOLA
脇坂 薫一
密山 祥吾
ウェイトハンディキャップ+5Kg
No.55 DHG ADVAN FORD GT
DHG Racing
池田 大祐
番場 琢
ウェイトハンディキャップ+2Kg
No.62 WILLCOM VEMAC480R
WILLCOM R&D SPORT
柴原 眞介
黒澤 治樹
ウェイトハンディキャップ無し
No.66 triple a ガヤルド RG-3
JLOC
古谷 直広
栗原 宗之
ウェイトハンディキャップ無し
No.67 triple a ガヤルド RG-3
JLOC
黒澤 翼
和田 久
ウェイトハンディキャップ無し
No.70 NOMAD ポルシェ GT-3RS
TEAM GAIKOKUYA
石橋 義三
小泉 洋史
ウェイトハンディキャップ無し
No.77 CUSCO SUBARU IMPRAZA
CUSCO RACING
山野 哲也
青木 孝行
ウェイトハンディキャップ無し
No.87 MARUHON ムルシェ RG-1
JLOC
桧井 保孝
余郷 敦
ウェイトハンディキャップ無し
No.88 AKTIO ムルシェ RG-1
JLOC
松田 秀士
山西 康司
ウェイトハンディキャップ+15Kg
No.101 TOY STORY apr MR-S
apr
大嶋 和也
石浦 宏明
ウェイトハンディキャップ+80Kg
No.110 KUMHO BOXSTER-GT
ARKTECH MOTOR SPORTS
黒澤 琢弥
光貞 秀俊
ウェイトハンディキャップ無し
No.111 GREEN-TEC BOXSTER-GT
ARKTECH MOTOR SPORTS
菊池 靖
滑川 健
ウェイトハンディキャップ無し
No.333 ADVAN UEMATSU 320R
TEAM UEMATSU
植松 忠雄
阪口 良平
ウェイトハンディキャップ+1Kg
No.666 楽天 BOMEX 320R
AVANZZA×BOMEX
周防 彰吾
山下 潤一郎
ウェイトハンディキャップ+2Kg
GT300クラス/27台
最重量ウェイトハンディキャップ
TOY STORY apr MR-S(前回優勝+20Kg)
プリウ゛エKENZOアセット・紫電(前回11位-15Kg)
ENDLESS ADVAN Z(前回6位-5Kg)
EBBRO 350R(前回2位+20Kg)
ARTA Garaiya(前回リタイア-10Kg)
AKTIO ムルシェ RG-1(前回12位-15Kg)
宝山 DUNLOP Z・46号車(前回3位+10Kg)
宝山 DUNLOP Z・47号車(前回4位+4Kg)
300クラスでSUGOを得意としているマシンは
Z勢・ミッドシップの紫電・フェラーリ・ヴィーマック
この辺りがSUGOでの対抗馬となりそう
TOY STORY MR-Sは上がり調子だが、今回の
+80Kgウェイトハンディキャップは厳しい展開
となると、紫電・Z勢辺りが優勝の有力候補・・?
ウェイトハンディを減らした紫電が怖い存在に・・

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